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松尾芭蕉という人物について作者なりの評伝

もしもこの人物を大河ドラマにするなら…。


名前


松尾芭蕉


よみかた


まつおばしょう


職業


俳諧師(はいかいし)

旅の俳人


備考


代表作は『奥の細道』

芭蕉(ばしょう)』は俳号、『俳聖(はいせい)』とも呼ばれる


生没年


1644年【寛永21年】~1694年【元禄7年】


時代区分


江戸時代前期


アピールポイント


言わずと知れた、全国を旅しながら俳句を作ったという人物。もしも大河ドラマ化したら、ほとんど毎回、諸国漫遊の俳句を作りながらの旅路、という展開になると思われる。

1話ごとに奥の細道の旅が進み、そのたびに芭蕉の残した俳句が1句ずつ出てくるという展開になる。



第1話 俳聖生誕

『奥の細道』の旅に出るのは何話くらいにすればよいかと考える。

五月雨(さみだれ)を集めて早し最上川(もがみがわ)』という句も、芭蕉の句として有名だが、これは何話くらいにしたら良いか、検討されるところだろう。

もちろん実際に大河ドラマとしてやるようなことになった場合、そういう話にもなるだろう。

第46話 旅の終わり


第47話 最終話 俳聖死す…。


本当に大河ドラマ化したら、こんな感じになるだろうと空想する。


いや、もしかすると空想の方が現実の先を行っているかもしれない…。



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