表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
青空は永遠に  作者: neko


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

8/9

最後の前、始まりと終わり。

これか次が最終話になりと思います…

長かったー…やぁっーとここまできた…もうそろそろループから抜け出せそう…ループが繰り返されるたびにリセットされるけど、その代わり同じことを繰り返すだけ…

1:国立図書館に行ってなくなってる本をはめる。→隠し部屋へ繋がる扉が現れる。→隠し部屋で謎解きをする。→お供え用の供物が手に入る。→町外れにある山の奥にある廃れた神社に備える。→スタンガンがなぜかもらえる。

このスタンガンで刃物を持った何かに使うのだろう…

あとなぜか八咫鏡(やたのかがみ:真実を写す鏡)も手に入れた…裏を見ると「真実を写す鏡。最もよく知っていて、最も身近なものに使うべし」と書いてある。

どう言うことだろう…

美咲「あの…ここで何を?」

「あ…」

間違えて八咫鏡を岬に向けてしまう…すると美咲の体が光り…刃物を持った狂った表情をした美咲に変わる

美咲「あは♩バレちゃった⭐︎」

そう言い狂乱でナイフを振り回して襲いかかってくる…そんなはずないと頭が拒否していたが体は本能に従順なようで、

美咲「グッ‼︎」

スタンガンが見事に当たった…あとなぜか刀がある…

………感じる…邪なるものを切りつけろと言っている気がする…

本能に任せて美咲を切った…

美咲「グゥォォォォォオオー‼︎」

変な雄叫びをあげて、消えた…







…朝だ…気持ちのいい朝だ…

いやーこの話で終わらそうと思ったんですがー…なんだか名残惜しくてやめときました。て言うことはつまり次回、最終話です

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ