表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
2/33

彼女の言った事

2投稿目です。

「それは無理!  だって…  」


岬のその答えは、さっきまでの天才ぶりと真逆で、まるで幼稚なSF小説に出てくるセリフのみたいな答えだった。その場にいた出演者達は顔を見合わせ、驚いていた。やっぱり子供なのだと、拍手も起きたりした。


それでも岬は話しを続けた。

今もその映像は動画サイトで見る事ができる。


そんなんで、岬の冠に天才以外に不思議と言う文字が追加された。


あの時,岬が言った<アッシュ>とは,誰なのかいつか聞いてみよう。


「おきろ!みさき おきろってば!飯の時間だぞ 」



肩ゆすりみさきを起こす、週に3回”いやっ”,多い時は毎日、これも俺の役目で、“も”と言うのもこれ以外俺のする事はまだあるからである。


起きる時必ずみさきは、はっと目を見開いて驚き2回”目をこすって”ありがとう”と言う。絶対的なルーティン。  と思う。



俺は山本 高志。今2020年4月20日,中学3年、なったばかりである。

ストーリーは浮かぶんですが、文章力が足りません。頑張って本読んでます。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ