次章予告
久しぶりの更新がこれでごめんなさい。
色々あって王都までやって来た俺たち。なんとか住むところを確保して、余裕もできたのでクリスにもらった例の紙切れに書いてあったとこに行ってみることにした。
そこは、『王立術科学院』。そう、『学院』。青春の宝庫である!
おっしゃキタコレとか思った俺だったが、その内部では、プライドが高い貴族連中が幅を利かせていた。というか平民なんて全然いない。 そして学費も高い。バカ高い。
昼間は勉強、放課後はバイトという苦学生ライフを満喫することになりそうだ。やはり異世界の学校にも夢はなかったらしい。
「どうも、《人位級》術師です」
そして、学院での『本当の』天才との出会い。
そのうち生まれる新たな家族。
ミーティアの進化?
新たなる舞台・王都で、一体何が起こるのか!?(私にもわかりません)
次章・王都編(仮)お楽しみに!
※この予告は只今執筆中のものです。予告なく仕様を変更する場合がございます。ご了承ください。
進捗についてです。
いま、大体一万字くらいは書けてます。最終更新は11月12日だったので、月に一万字書いている計算となります。予定している次章の字数は、一章と同じで大体七万字くらいです。
つまり、全部書き終わって投稿するまでに7ヶ月はかかってしまう計算になります。流石に遅すぎると思うので、三万五千字くらい書けたところで投稿しようかなと思っております。
多分2月くらいには更新ができる、ハズです。
よろしくお願いします。




