天才FPSプレイヤーが異世界に転生しても天才だった
俺の名前は鬼龍 政宗だ! 日夜学校にも行かず、いや、、、言い方を変えよう。 無知で低能なチンパジーみたいなやつらのいる動物園みたいな場所は俺には合わないと思い、ちゃんと育ての親である無手独眼竜13代目総代である俺の師匠兼保護者には許可はもらっている。
ここで一つ俺の話をしよう、俺は3年前の記憶が全くないんだ・・・そう、3年前のあの日俺は目の前で親を殺した奴を怒りに任せ無手独眼竜、最終奥義【エキゾチック・フル・バースト・バーニア】略してEFBBを使った反動で記憶を失ってしまったんだ・・・。
だから俺は親の顔も思い出せないんだ・・・。
そして僕は、あ、ごめん、急に一人称が変わったのは決して作者が間違えたわけじゃなくてね。 僕は政宗が・・・
「おいこら!作者って言っちゃだめでしょーが(´◉◞౪◟◉)」
「ああ!テヘッ♥ごめん!!作者君( *´艸`)」
ごめんね、みんな、急に作者出てきちゃった!あ、また言っちゃった><(笑)
あ、僕の事だったね。 僕は政宗君が記憶のなくなった時に知らない人(警察)に囲まれた恐怖が引き金でできてしまった二重人格の一人なのさ。
まぁ、言うなればもう一人の政宗君ってところかな。
僕の話はまた今度詳しくするね♪
なんだ?いつの間にか意識を失ってたみたいだ、いや・・・これはあいつが表に出てきたのかな?
まあ、そんなわけで俺は今FPSゲームのトップランカーなんだ・・・。
そんなトップランカーの俺に、世界でもレベルの高いこの俺にタイマンをしろと送ってきた糞雑魚プレイヤーを今から倒しに行く予定なんだ・・・。
お、時間だな・・・、あいつか・・・、あいつがこのFPS界のトップランカーに喧嘩を売ってきた、名前は・・・小説家になろう・・・なんだ!あの!ふざけた名前は! もっとかっこいい名前があったんじゃないのか!? いや、だとしてのもあの名前は酷すぎる! ゴリラの糞って名前のがかっこいいんじゃないのか?
なんだ、なろうってなればいいじゃないか! 小説家になりたければなれよ!
小説を書いて完結させた時点でその時にみんな小説家だよ! なんだよ!異世界ってなんだよ! 今いる現実をないがしろにしてるんじゃないよ!!
なんだよ、ハーレムって!そんなにハーレムしたいなら現実の女の子と目を合わせるとこから君たちは始めろよ!
なんだよ!キ〇トってお前はただの陰キャ代表だろ!!
なんだよ!スマートフォンもっと有用に使えよ! アニメスタッフもやる気ないだろ!!
作者以外わからない裏設定の説明に長々と書いて自己満足に浸ってるんじゃないよ!
少しは純愛物を書けよ!書いてくれよ!!
なら見なければいいって?なら最初から載せないでくれよ!!
でも、たまにすごく読み応えのあるものがあるからなろうってやめられないよな!!
そして、なんだかんだあって政宗君はハーレムを作り純粋ではない不純な異世界物語は政宗君の独壇場おわったのであった。