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銀の孤児院  作者: 桃皐
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お知らせ

読者の皆さま、日ごろからご愛読ありがとうございます。


活動報告にて詳細はお知らせいたしましたが、この度銀の孤児院を消去することにしました。

書けなくなるくらいなら最初から載せるな、という話です。

お気に入り登録して下さった方、はるばるこのような辺境まで読みに来てくださった方、続きを楽しみに、または暇つぶしにご活用くださった方々、これまで銀の孤児院を一瞬でも目にとめてくださったすべての方に御礼申し上げます。

つたない文章を評価して下さった方もいらっしゃいましたのに、身勝手ながら消すことをお許しください。

銀の孤児院という話を完結させることをあきらめたわけではありません。

完結の目処が立ってから、または実際完結させてから、またひょっこりと小説家になろう様に投稿したいと思います。


それまで、しばし。


この銀の孤児院は12/23あたりで消去いたします。


12/23追記:消去しようと考えていたのですが、どうやら消去するとリンクが狂うなどの弊害が出るとのことで、極力削除するなとのお達しがあったため取りやめました。

そういうわけで、ひっそりこっそりもしかしたら更新始めるかもしれません。5年後くらいに。

ではでは、またどこかで。








追伸。

18歳以上の方は月光のほうで活動している私を見つけてみてくだs(黙れ


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