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反省から
・ログラインをはっきりさせる。
・見せ場をはっきりさせる。
・最初から最後までプロットあらかじめ。
・序盤に心血を注ぐのは当然ですが中盤のテンションが落ちないようにする。
・悪役を個性的に。
・「誰が何をする話」かを短く簡潔、明確に。
・一話目の前置きが長すぎないよう。
・一話に一回主人公の印象に残るシーン。
・悪役は引き立て役ではない。
・一番伝えたいこと、が二つ以上に分かれないように。 ・マラソンであっても中盤のペースは落とさない。
これらが学んだ事です。
で
現時点と目的地を把握し、どのような方法なら正しい一本の道でたどりつけるかGPSの様に最初に考えておくのがポイント。
「何によって」がその作品の「売り」なわけですがこれがぼんやりしてる事が多く、一本の道筋プロットをひとまずは考えていても肝心の「なにによって勝つか」が弱かったりするんですね。




