飲み会の翌日
ある女性刑事
体調に難があったが・・
今度は、「噴射した女性刑事」の話。
きれいな内容ではないので、自己責任!?で
お読みください。
都市部の、ある警察所につとめる美女で妙齢の刑事。
飲み会の翌日に、お腹がピー。
それでも、某事件の犯人たちの拠点を発見。
日没後にそーっと潜入。
ところが・・
「夜勤」の悪党たちに見つけられて、銃を向けられた。
運わるく、というか、ウンわるく・・
お腹がピーゴロゴロ・・
「お願い、トイレに行かせて。」
「だめだ、ここでやれ。」
別の男が、「おれの顔にかけてみろ。」
その男は床で横になり、「顔の上でしゃがんで出せ。小便だろう。」
実態は下痢ピー。
女性刑事が、「お腹ゆるいの。トイレに行かせて。」
「かわいい顔してきたねえな。さあ、おれにあそこを見せながら、ここでやれ。」
彼女はもう限界に。
別の男が銃を向けているので抵抗できない。
仕方なく覚悟をきめて、寝ている男の顔の上にしゃがんだときに・・
液状でドロドロの排泄物と尿が同時に噴出。
フン出でも合っている?
この場合は。
顔を汚された男は、「このアマ。クソっ。
おやじギャグをかましてる場合じゃねえか。
『小説家になろう』の読者がコケるかもな。」
☆☆☆
途中省略。
男たちは後で全員逮捕に。
病院にいったん収容された。
胃腸炎で重症。
感染源は美女の刑事。
ある病原菌の保菌者。
この菌に伝染すると、毒素により最悪の場合も。
女性刑事は本部長から表彰された。
ケガの巧妙?!




