表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
異世界で最強な僕  作者: 妖火強風
プロローグ~幼少期編~
4/96

これって小説とかでよくあるパターン・・かな?

更新!

・・僕もヒート○イザとかあったらもっと早く更新出来るのに

 母様の女装事件から一周間


  僕はいつも通り過ごしていた。


  バタンッと言う音をたてながら、母様がいきなり入って来た。


  「ライちゃんッ!! 今すぐ来て、村の近くにソードキマイラが出たの、今すぐ逃げるわよ!!」



  ソードキマイラは、村落としと呼ばれる事もある魔物で特徴は、八つの剣が浮かんでいてその剣で攻撃して来るという非常に強力な魔物だ、基本的に餌が無いと村を落として餌を得る為、村落としと呼ばれている、だから僕でも知ってたりするのだけれど。



「 嫌です!! この村を落とさせはしません!!」


  そう言い僕は「ライちゃん待って!!」という母様を無視してソードキマイラの所に向かった。




 ――――絶対に僕の故郷は落とさせやしないッ!!

短いですはいすみません・・

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ