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黒き死神が笑う日  作者: 神通百力


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妖精

 私は妖精に出会いました。

 妖精は言いました。

「私は妖精フェレン。よろしく」

「よろしく。妖精って何ができるの」

「こことは違う別の世界に連れて行くことができるの」

「ワァ~すごい。私をその世界に連れて行って」

「いいわよ。フェアリーワールドオープン!」

 突如、私は光に包まれた。光が薄れて見えたのはたくさんの妖精たちと見渡せるほどの草原だった。

「どう?」

「すごい!!」

 私は妖精たちとめいいっぱい遊んだ。

 という夢を私は両親に話した。

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