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Dead of God  作者: あき
The second chapter
67/103

Once you settle down

『一旦落ち着く』

ワンス ユー サトル ダウン

ウルフ「小春様っ!!!」

小春「大丈夫・・・行くよ」

ウルフ「はい!」

俺「・・・・・・」

逃げないことは評価に値するな

・・・だが、馬鹿だと言っておこうか

小春「ウルフ!作戦A開始!!」

ウルフ「ですがバウンドは!?」

小春「もともとすぐやられるとは思ってたから!!」

ウルフ「えぇ!?」

空と地で同時攻撃か・・・バウンドは絶対欠けては駄目だろうに

小春「来夏っ!!今日は本気で殺す!」

ん・・・?また海の方から紫色の・・・・。

はぁ・・・仕方ないか

俺「どけ」

小春「二度は食らわない!!」

避けれると思ってんのか?

小春「くっ!?なんで!?」

只の蹴りなんざするわけないだろうに

紫色のビームをグレイガで打ち消す

メルア『さすがだな!!!霧島ぁ!!!!』

今日はアイツを倒すことに専念するか

メルア『だが!!今日がお前の最後だ!!!』

お互い様だろうが

海の方面へ飛ぶ

ウルフ「行かせません!!」

俺「邪魔だ・・・」

ガードされた・・!?

ウルフ「あなたとはどれだけ戦ったと御思いですか?」

くそっ・・・しまっ!?感情戻った!?

小春「私も居るんだけどー!!!」

俺「ぐっ!!!」

小春「通った!?」

解けるなって言ったよな!!?

『これ以上は体の細胞が死にます』

それで良いって言ってんだろうが!!!

『再生能力が消えます』

うわぁお、それは駄目だな

ウルフ「ここで決めます!!!」

俺とウルフの間にビーム

メルア『お前らに手柄をやれるか!!!』

ウルフ「うるさいですね・・イレギュラーが」

今ならいける!!

もう一度海に飛ぶ

ウルフ「あなたもしつこい!!!」

俺「うるせぇ!!!」

ウルフのビームをかわしながら突き進む

メルア『そうだ!!それでいい!!!』

俺「だーかーらー!!うるさいって・・・」

もうすぐ届くな

俺「いってんだろうがぁああああ!!!!」

避けられる!?とどけ!!!

左腕を切り落とす

よし!あぁ・・落ちるぅ!?

着地成功!ふぅ・・・危なかった

亜紀「来夏!」

俺「うぉぅ!?」

亜紀「久々・・・とか言ってないでアイツ潰すぞ」

俺「あいあい、寝ている良い子が起きちまうからな」

二人で飛び上がる

てかこいつ何で協力してんだよ

いや、俺もそれに乗ってるからなんとも言えんけどさ

メルア『お前は!!藤堂亜紀!!!』

亜紀「せめて理想を抱いて!!!」

俺「爆死しろ!!!」 セリフェ・・・・。

またノリでやっちまったけど・・えぇ~・・・ないわぁ

しかもうまいこと交差斬りだしさぁ

亜紀「終わったな」

なんでこんな清々しい顔してるんですか?

俺「次は・・・誰だ」

亜紀「今日はノリノリだな」

俺「誰のせいだよっ!!!」

もう帰ろう・・・疲れた

亜紀「だからお家へ帰ろう♪」

俺「今日はお家へ帰ろう♪」

・・・・またかよ!!!

御冬「疲れました?」

俺「膳々・・・ってどっから来た!?」

御冬「ずっと居たけど・・・?」

うわぁ膳に気を取られすぎた

小春「来夏ぁあああ!!まだだ、まだ終わってないっ!」

次はリキッドかよ

亜紀「すまん~!今日はもう勘弁してくれ~」

俺「お前のことなんか知るかよ!!!」

霧花「・・・・・何この状況?」

俺「ようやく普通の人来たぁああ!!!」

『私も普通だけどね』


味方メンバー(現在は違う)集合!!

まぁでもこのまま仲間に戻りそうだけどねww


例大祭9のゲーム確認したり

21時に起きたりしたから遅れましたww

もう同人ゲームのレベルはどこへやらww

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