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Dead of God  作者: あき
The first chapter
32/103

Second half of school

『学校後半戦』セカンドハーフオブスクール

学校編書くの難しいけど

戦闘よりかはマシだね

 1-1教室

御冬「おかえ・・・り?」

俺「なんだよ?」

御冬「乾いてるね」

俺「乾かしたからな」

御冬「暖かいね」

俺「乾かしたからな」

御冬「同じ回答だね」

俺「乾かしたからな」

『ツッコんだら負け、ツッコんだら負け』

 6時間目

 5分経過

『起きろ!!!』

代わりに頼む

『なら寝てよ!しっかり!!』

しっかり寝たら頭に入らないじゃないか!

『じゃあ起きてよ!』

スッ

『姿勢良いのは置いといて、御冬困ってるよ?』

だら~ん

『うん、それでいいからちゃんとしてね』

英語だる・・・。

話聞いてるだけだけど、だるい

 30分

スーシー

『寿司でいいよ』

オオ、ニホンゴハムズカシイネ!

『ちゃんとしてくれる?』

チャント、シテオリマンガナ!

『うぜぇ』

お、初めてうざがったな

『誰でもうざいでしょ!!』

 HR

終わりだー!!

『放課後になった瞬間、襲撃くるかもよ?』

その前に帰るさ

『どの道戦わないといけないんだろうけど』

 放課後

俺「御冬!帰るぞ!いますぐ!!」

『数5、さっきのメンバーと予想』

御冬「え?今日は急いでるね?」

俺「忘れたか?特売日だ」

御冬「あ!いそがなくちゃ!」

『きた!!』

俺「走るぞ!」

御冬「うん!」

 商店街

俺「しつこい!!」

御冬「え?」

『数8!?いつ合流したの!?』

足を止める

俺「無理か」

また走り出す

御冬「何がしつこいの?」

俺「ストーカーだよ」

御冬「ストーカー!?」

この説明であってるだろ


ストーカーというとBIOを思い出すね

まぁそれよりか弱いけどね

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