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自分のための小説日記  作者: ゆめみじ18


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続・読書量を増やせば作品の質は上がる?

 改めて再考しているわけですけど、いかんせんこの議題は難しい。なにせ証拠を見せろと言われて「ほい」と出せるものではないからです。

 

 そもそも読書量を増やせばっという議題だと、『今の読書量』より増やせば質は上がるのか? という議題になります。主観でしかないわけです。

 では、今現在の読書量はどう言った感じなのでしょうか? 『新しい知識を入れている量』で仮定する場合、現在は『Re:ゼロから始める異世界生活』のアニメ版とエッセイの小説の書き方類しか観て居ません。あとは日常生活で得た経験ですね。それ以外は主に執筆に当てています。

 人によっては小説を1日1冊、1週間に1冊、1ヵ月に1冊とかまちまちです。

 ここで気になる所というのは、読書と執筆はざっくり言うと『暇な時間』に相当します。その1日に一定量ある暇な時間を分配して、読書か執筆かを選択するわけです。

 

 さて。1ヵ月とかで考えるとまどろっこしいので、仮に1時間自由に使える暇な時間があったとしましょう。

 読書量を増やせば作品の質は上がる、これに異論を唱える人はまず居ないでしょう。では、読書60分:執筆0分にするわけですか? それではただの読書家です、作家を目指しているのなら30分から40分は欲しい所。このあたりは同意してくれる人も居るでしょう。

 そうなると、読書20分:執筆40分でしょうか。

 それを1日で計算すると…、ってそれでは1日中暇人という計算になってしまいますね(汗

 私の場合、自由時間が4時間ほどなのでそれで計算しますと……。

 20分×4倍=80分 読書80分

 40分×4倍=160分 執筆160分


 しめて

 読書1時間20分:執筆2時間40分 っとなっりました。


 ……、正直もうちょっと執筆したい…。

 読書1時間:執筆3時間 っと言った感じでしょうか。

 読書15分:執筆45分

 読書1:執筆3 の比率ですね。


 1週間に1本アニメを観ていた私ですが、この考えだと1日に2本アニメを観た方が良いという形でしょうか?

 ……、毎日アニメ1本でも多い気がしますが、2本か~……。

 

 ん~ま~……。

 考えときます。

 結果は後日ですね。


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