作家の超一流から四流はどこで判るのか適当に思考する
さて、本当に適当なので絶対にこの思考を鵜呑みにしてはいけません、間違ってるよ!って目で観て疑ってかかってください。
では適当に思考を垂れ流していきますがまず。1流:超売れてる。2流:そこそこ売れてる。3流:全然売れてない。っだと全然思考出来ないのでこの思考で完結するのはとりあえずなしの方向で動きます。
そうなって来ると『売り上げ以外での線引き』が必要になってくるわけですね。むむむ、これは難しい…。数字が大きいほうが1流に近いだったらわかりやすいんですけどね。
ではまず適当に『面白いかどうか』をなんとなく作ってそこから微修正していきましょう。
1流:話が面白い。2流:そこそこ面白い。3流:全然面白くない。
…………。あれ?なんかさっきの売り上げと大差ありませんね? どうしよう…では。ほかの1流から3流までを基準にしてみましょう。
◆以下とある所からの引用◆
他人から批判や攻撃をされた時の反応の仕方で、自分の人間性がわかるそうです。
三流の人は、批判・攻撃をされたら言い返す。
二流の人は、批判・攻撃に対して我慢をする。
一流の人は、批判・攻撃が気にならない。
さらに超一流というのがあるそうです。
超一流の人は、批判・攻撃をしてきた相手の幸せを祈ってあげる。
◆ここまで◆
それで自分で考えてみたのがこちら…。
『三流の人は、作品が未完か完成のどちらかで内容が面白い面白くないに関わらず読者に見せない』
『二流の人は、作品が完成出来て読者に面白いと言われるかもしれないが締め切りを守ったり守らなかったり』
『一流の人は、作品が完成出来るどころかストックが出来て締め切りを守る上に読者が面白いと言う』
『超一流の人は、作品が完成しストックもあり締め切りも守り更に読者が感動してしまう』
みたいな感じでしょうか? ちなみにいらないかと思いますが四流の人は流れ的にこうなりました。
『四流の人は、作品が未完な上に他者の読者も作者もそして自分に対しても罵倒する』
まとめ
とりあえずあやふやだったので自分なりに線引きしてみましたがあまり楽しい物ではないですね。
人気度により称賛や罵倒、更にお金の数字まで視野に入れると…って私はプロではないのでそんな思考できませんので割合します。
では、今回はこの辺で~。




