電撃小説大賞に挑戦してみる4【第一主砲発射!】
ブクマ163件を生贄に!第一主砲発射ー!撃てーい!ドゴーン!
ポチっとな。
…っと言うわけで無事『少女は異世界ゲームで名を上げる。』応募できました。
唯一の不安と言えばVRMMOと言う事ですが…、それでも3つの作品の中でクオリティも他者からの評価も一番高いので初撃にて最強の一撃です。
けどまあ書いちゃったものは仕方がない、あとは運を天に任せるほかないですね。
ちょっと怖い情報を手に入れました、それは一人で複数の作品を応募することはあまりオススメできないと言う事です。
複数の作品を応募するとその作者の力量が正確に判断されるとか。
下手な鉄砲を数撃てば、間違いなく下手な奴だと認知されるだけです。
ガクブル…。
ですが。
「自分は量産できる人間である」ということをアピールするために一人で複数の作品を応募する、という方法が効果的な場合があります。
などもありましたね、まぁかと言ってまた「勝負を降りるの?」っとなったら「テメーなんて怖くねー!野郎ぶっ殺してやらー!」のノリでもう突き進むしかないですねw
僕には勝負するしか道は無いわけですから。
で、締切日いつなの?っと聞かれる人も居ると思いますので言っておきますと。
最終締め切り:2017年4月10日 (当日消印有効)
つまり、来年の四月から選考が始まります。
腐ってやがる…、速すぎたんだ…。
まあ今回の第一主砲は終わったので第二第三の準備に取り掛かります。
これらはたぶんすぐ撃てますが、来年の4月までに第四弾と第五弾が撃てるかどうかが勝負所ですね。
え、他社には送らないのかって?
とりあえず今のところ電撃以外には興味ないです、今のところは。




