目標は小説漫画同人誌を高速回転処理すること。
今目標を決まましたw
いやまぁ、別に不可能な目標ではないはずなんですけどね。
小説を漫画にする試みは普通に商業紙ではやってますし。
ですがこれらをなんとなくで回転させると一生がいくらあっても足らないので工夫して意識して高速回転できればいいな~…っと思いました。
最近は仕事も安定してきて、一定収入もあって。
『金の力で時間を買う』みたいな方法で時間短縮の為にゲーミングパッドを買ったりしました。(約2万円)
本来はゲームを高速化するためのツールですが、お絵描きのために使ってる人も居ますね。
んで、ペイントツールSAIでのショートカットキーをここに割り振って、作業を単略化します。
これだけでも画期的ですが、それだけならテンキー(約5000円)で出来る。
折角いいのを買ったんだからもっと有効活用したいってことで日常用のショートカットキーもギアチェンジみたいな感じで変更することを覚えました。
現在作ってるのは。お絵描き用、日常用、生放送用ですね。(20個のキーを3種類に分けて使ってるということです)
マクロも使ってみたかったんですが【同じ作業を繰り返す】って機会があまりなくて今のところ設定してません。
グロー効果とかボタン一つで出来たら素敵なんですけどね…、クリップスタジオではアクションにあるみたいですがSAIでやるには残念ながら…。
パソコン内で出来る事はほぼワンボタンで単略化できますね(ショートカットキー辞典なるものも買ってしまった…)
他にやりたいのはPC自体の高速化ですね…これは当分出来なさそうですけど…。
まあここは小説サイトなので小説の話をしましょう。
『自分の小説を漫画化する』ってのはやった事が無いので未知数ですけど毎回『形式が違うから…作り方が違うから…』っと挫折してしまうんですよね。
その場合は漫画31p分なのか?
その場合は小説3000文字が何話分なのか?
って問題がありますね、同人誌にするのは少部数であり尚且つ売る目的が無ければ比較的簡単にできます。
ワンブックスっていうサイトで一冊320円ぐらいで出来ます、送料は1000円です。
ですのでここはすんなり進みます『同人活動』になって『同人誌を売る』ってことになるとまたハードルが高くなりますがそこは省きます。
これもまた同人誌の話になってしまいますけど(小説の話どこいった?)私の場合同人誌を売るのが目的ではなくて『持ち込みで編集者に見せる』が目標なのです。
まあ売るのを経験した方が良いというのはあるのですけどまだまだハードルが高いので…。
そしてコミティアというイベントでは出版社が多数持ち込みを待っています。
ここで持ち込みをすると一回の交通費で数社、または数十社分の持ち込みをコミティアの入場料だけで何社でも受けられるのです(何度も同じ雑誌に持ち込みは出来ない)
それで一日が終わってしまうとこの前始めてコミティアに行って来て思いました。
さて、ではここで小説何文字分が漫画31p分の文字数はいくつになるのでしょう? 実は僕自身やったことないのでわかりません(おい)
ここが出来ないと。
小説⇒漫画⇒同人誌⇒持ち込み
っという流れが高速回転できない…、おっと多分ここまで読んだ人は疑問に思ったかもしれません。
『そもそも小説にする必要があるのか?』
僕としては大ありです、それはひとえに『面白い話を描きたいから絵を描いてる』に集約されます。
つまり『面白い文字が書きたい』のです。
なので小説の勉強をしているという…順序が逆な気がしますがとにかくそういうことで勉強しています。
まあ読み切りか…少女は異世界ゲームで名を上げる。を連載漫画化するか…は今は決まってないので何とも言えませんが。
結論がでない感じでなんとも言えませんが、そんな感じで今を生きています。
以上、思ったことをつらつらと書いた日記でしたん。




