小説家になろうに来始めて10ヵ月
色々ありました…時が流れるのが速すぎるぜ…。
それはそうと昔の自分のための小説日記読んでみて驚きました。
◆以下昔の文章(小説家になろうに来始めて5か月)
話を戻しますが、現在は新作を15話分にして月2作書ければ、一年で24作実験が出来る!っと考えております。
流石に1年で24作も書けばどれかは当たるはずだ!っと。
一話15話完結。
1ヶ月で2作品。
一ヵ月で30話もお話書いちゃうと長すぎると僕は感じちゃうわけですよ、今の今まで漫画の読み切り書いて来たから。
この前考えた一ヵ月で一章書くぞ計画、はまとめると15話でまとまっちゃうし。
15話がちょうどいいんですよね。
◆
よく考えたな昔の俺!とか思いました、確かにその通りだしやってみる価値はあるな!とか昔の自分にびっくりです。
でも1話10話完結にして。
1ヵ月で3作品のほうが現実的だなと思いました。
いや
15話だと前半と後半で分けにくい。
8話にしてもいいとさえ考えました。
1話8話完結にして
一ヵ月で4作品
8話なら起承転結起承転結の2回やるから展開的にも無理が少ない。
よくやった、昔の俺、偉いな、昔の俺、とか思いましたがそれだけでは実行できません。
最大の理由は≪今連載してる作品がある≫と言う事です。
その短編連続投稿も確かに魅力的ですが、継続は力なりの長編の連載を途切れさせるわけにはいかない、と言うのがあります。
今の私の場合は『少女は異世界ゲームで名を上げる。』です。
連載は続けたい、でも短編も試したい。
そんな時はこち亀形式で連載4話分短編1話分を上げると言う荒業が…。
自分で考えて思いました…どうやるんだよそれ………。
ん~………。
ガチで考えるなら連載を落とすわけにはいかない…、連載を上げてからじゃないと短編に入ることは出来ない…。
ってことは一ヵ月は4週あるから3週を連載用に早々と上げて、残り1週間で短編を上げるという手が…………。
8話だと一日1話上げたとしても無理だ…考える時間も居る…ってことは最低限の起承転結の4話構成…………。
4話なら頑張れば一日3話上げられるから現実的だ、二日あれば出来る、でも構成の時間とかあるから倍の四日。
構想三日の作業に四日なら現実的じゃないだろうか?
…ふむ…空いた1週間で短編を作るスケジュールは出来た…あとは連載4週間のスケジュールをどうやって3週間に≪空けるか≫だ…。
前回書いたスケジュールだと連載に32話かかる…一日1話なのでこれだけで破局してる上に短編を書く隙間など毛頭ない。
どうする…(汗)
1シーン3話にするとどうだろうか?3×8=全24話
………、数字も3で微妙だし7日空いたけどスランプになった時の日にちを、空き時間が入っていない…。よって現実的じゃない。
1シーン2話にするとどうだろうか?2×8=全16話
………、正直削りすぎた短編に15日の余裕は出来るがそんなにかけたらもはや短編じゃない。
1シーン4話の5シーンだとどうだろう?4×5=全20話
………、うん。可もなく不可もなくと言う感じだ。
うわ…スケジュール管理ってマジ大事…ッ!(自分で驚愕)
よって≪今連載作品がある中で短編を書く≫には連載を1章全20話にして短編4話書ければ達成できます(予備日6日あり)
………、、、
かなり現実的なんじゃないだろうか?
………話の展開がこれで合ってるかは別として…。
◆
えー小説家になろうに来始めて10ヵ月でこんな感じになりました、主に私的な内容になってしまってすみません。
長期連載難しいですね、主に考える事が増えてやることが沢山あります。
その中の一つ、スケジュール管理。これがやってるのとやってないのでえらい変わってくるんですよね。
そんな感じで今回は終わろうと思います。
それでは~ノシ




