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はじめに

プロローグ

事は、始まる❗️

新たな年号と共に…先が見えない、日々が続いている。

人は、一歩一歩破滅の糸をたどっている。

人類は、誕生して もう何千年いや何千万年経っているのだろうか?

私達は、秤にかけられ、死と背中あわせの今を生きている。

人は、上に立てば下を見下ろし、私達下の者は、上を見て羨ましく思っていない。

今、この世界、本当選ばれている人達は、役職から離れて隠れて、存在している。

私は、もうすでに結構な年をとっている!

ある一定の年を迎えてから、私は変わってしまった。

人の先の人生が見える力を手に入れてしまった。この力は、私が望んで手に入れた力ではない‼️こんな力、ない方が良いに決まっている。

私は、恐れている。この世界の破綻を~

後…何年もつのか?

まるで、マンガの様に、私の頭の中に浮かびあがる。この本を書くにあたり、本当になってしまうのではないか?と恐れている‼️

何故なら、私が言い続けたことが、現実になり過ぎて自分が自分ではない、そんな気すらしてしまう!

この本は、私が産まれ そして、今迄予言してしまった事が、現実となってしまった事を書き記したく思いぺんをとる事を決めた。

そして、近い 遠い 未来を➰

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