夢見る剣士の幕末記
幕末に活躍した新選組
士道を重んじ、人を斬ることを厭わず
壬生狼と呼ばれた集団に、狼の皮をかぶり男の皮をかぶった女がいた
彼女は時たま夢を見る
近い未来に起こる出来事の夢を
歴史に沿って進んでいきますが、あくまでファンタジーです
寛大な心でお読みください
浪士組参戦
2025/12/21 21:37
道中談義
2025/12/21 22:18
本庄宿焚き火事件
2025/12/21 23:28
(改)
足湯での遭遇
2025/12/23 22:53
(改)
浪士組京に着く
2025/12/24 22:40
手合わせ①
2025/12/25 23:15
手合わせ②
2025/12/28 09:19
浪士組からの離反
2026/01/04 21:10
後ろ盾探し
2026/01/08 22:18
右差しの男
2026/01/09 21:00
前川邸と初仕事
2026/01/11 10:00
(改)
壬生浪士組、始動
2026/01/11 10:34
隊士募集と役職決め
2026/01/11 17:00
夢
2026/01/11 21:00
指針
2026/01/11 21:00
初めて人を斬った日
2026/01/12 11:49
忘れてはいけない重さ
2026/01/17 00:55
浅葱色にだんだら模様
2026/01/17 01:14
進まぬ巡察
2026/01/17 09:38
着物の新調
2026/01/17 10:00
芹沢の指南
2026/01/17 21:00