本作について
新作投稿の間隔短すぎるわこれ、どうも白来です(・<・)<アパー
そんなわけでまた新作です
今回の設定公開でちょっと大き目な裏設定が出てきます
先ほど皆様の閲覧権限を少し上げておきました
ではいきますよ
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設定
第一作 異界第一層 反撃の次元
第二作 異界第二層 創成の次元
第三作 異界第三層 復讐の次元
今第四作 異界第四層 紅血の次元
未決定 異界第五層
未決定 異界第六層
未決定 異界第七層
未決定 異界第八層
未決定 異界第九層
邨らч縺ョ螻、 <エラー 権限不足により視認できません>
上記の世界の魔力システム等は共通である
魔法の種類は世界によって異なる
鬲疲ウ輔?遘√?荳也阜縺ォ縺ゅ▲縺溘b縺ョ繧偵?繝シ繧ケ縺ォ菴懊j譖ソ縺医◆繧ゅ?縺ァ縺ゅk
<エラー 権限不足により視認できません>
<これ以上視認できる権限がありません>
<最下層設定集を閉じます>
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ある程度は見えたでしょうか
というわけで、今回は紅血の次元の世界でございます
これ以上の層は…
今後のお楽しみにしておきましょう
次に、紅血の次元の設定です
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異界第四層情報
管理人:匿名
魔力回復システム:異界第二層を流用
通貨:リフィン
貨幣レート:鉄貨100枚=銅貨1枚(百リフィン)
銅貨100枚=銀貨1枚(一万リフィン)
銀貨100枚=金貨1枚(百万リフィン)
金貨100枚=魔銀貨1枚(一億リフィン)
魔銀貨100枚=紅血貨1枚(100億リフィン)
通貨の価値:一般成人家庭(4人)が一日400リフィン
一月で2万リフィン稼げれば多い方
貴族社会:王族から公爵、侯爵、辺境伯、伯爵、子爵、男爵、騎士爵の順
公爵までが一般的に貴族とされる
魔力の扱い:神から与えられた力、神に愛されるほど魔力が多いと伝えられている
逆に魔力が少ないと忌子とされる
魔獣の扱い:神に逆らう獣、神から魔力を奪ったとされている
魔力と身体能力が比例して上がっていく
魔力を持つ生物を食べるとその魔力を手に入れる
肉は美味しい
大規模組織:リガルド王国
世界では比較的穏やかな国
かつて神に逆らった者を封印しているという話がある
リガー帝国
魔力至上主義、魔力が多い物が上に立つ
よく内戦が起こっている
ギルド
世界各国に支部を持つ世界的組織
神から与えられた特殊な装置を使いギルドカードというカードを発行できる
所属する者を冒険者と言い、冒険者はギルドで周辺での依頼を受ける
ステータス:能力を数値化したもの、異界第二層と同じような形
表記内容は以下の通り
名前(年齢)
種族:職業
Lv
HP
MP
スキル
称号
上記の順で書かれており、隠蔽にはスキルが必要
ランク分け:魔物と冒険者はランク分けされている
魔物
X 神と対等に戦える
SSS 歩く大災害、バケモン
SS 大きな町でも対応できない
S 大きな壁、これ以上は強さのレベルが違う
A かなり強い、小さな町で倒せるかどうか
B 強い、この先からインフレが始まる
C ちょっとした壁、ここから強さのレベルが違う
D あまり強くない、一般人の倒せる限界
E 弱い、だが数は多い
冒険者
SSS 規則上存在しているがなった人はいない
SS 生きる伝説
S 有名冒険者、大体の人々が名前を知っている
A 名の知れた冒険者、ここで引退する者が多い
B ベテラン
C ちょっと強い冒険者、中堅
D 一般人で強い人くらい
E 冒険者が最初になるランク
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このくらいですかね
前回よりは少ないですがまあ大丈夫でしょう(慢心)
少なくとも異界第二層よりは楽なはず…
それでは…
紅血の次元での物語をお楽しみください…
読んでいただきありがとうございます
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更新は不定期ですが頑張っていきます
一言:裏設定はまだまだありますが…
少なくとも異界第九層ではほとんど見えているでしょう