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紅き神殺しの物語  作者: 白来
この本を読む前に
1/7

本作について

新作投稿の間隔短すぎるわこれ、どうも白来です(・<・)<アパー

そんなわけでまた新作です

今回の設定公開でちょっと大き目な裏設定が出てきます

先ほど皆様の閲覧権限を少し上げておきました

ではいきますよ

───────────────────

設定

第一作 異界第一層 反撃の次元(スタート)

第二作 異界第二層 創成の次元(クリエイト)

第三作 異界第三層 復讐の次元(リベンジ)

今第四作 異界第四層 紅血の次元(ブラッド)

未決定 異界第五層 

未決定 異界第六層 

未決定 異界第七層 

未決定 異界第八層 

未決定 異界第九層 

邨らч縺ョ螻、 <エラー 権限不足により視認できません>

上記の世界の魔力システム等は共通である

魔法の種類は世界によって異なる

鬲疲ウ輔?遘√?荳也阜縺ォ縺ゅ▲縺溘b縺ョ繧偵?繝シ繧ケ縺ォ菴懊j譖ソ縺医◆繧ゅ?縺ァ縺ゅk

<エラー 権限不足により視認できません>

<これ以上視認できる権限がありません>

<最下層設定集を閉じます>


─────────────────────

ある程度は見えたでしょうか

というわけで、今回は紅血の次元(ブラッド)の世界でございます

これ以上の層は…

今後のお楽しみにしておきましょう

次に、紅血の次元(ブラッド)の設定です

────────────────────────────────

異界第四層情報

管理人:匿名

魔力回復システム:異界第二層を流用

通貨:リフィン

貨幣レート:鉄貨100枚=銅貨1枚(百リフィン)

      銅貨100枚=銀貨1枚(一万リフィン)

      銀貨100枚=金貨1枚(百万リフィン)

      金貨100枚=魔銀貨1枚(一億リフィン)

      魔銀貨100枚=紅血貨1枚(100億リフィン)

通貨の価値:一般成人家庭(4人)が一日400リフィン

      一月で2万リフィン稼げれば多い方

貴族社会:王族から公爵、侯爵、辺境伯、伯爵、子爵、男爵、騎士爵の順

     公爵までが一般的に貴族とされる

魔力の扱い:神から与えられた力、神に愛されるほど魔力が多いと伝えられている

      逆に魔力が少ないと忌子とされる

魔獣の扱い:神に逆らう獣、神から魔力を奪ったとされている

      魔力と身体能力が比例して上がっていく

      魔力を持つ生物を食べるとその魔力を手に入れる

      肉は美味しい

大規模組織:リガルド王国

      世界では比較的穏やかな国

      かつて神に逆らった者を封印しているという話がある

      リガー帝国

      魔力至上主義、魔力が多い物が上に立つ

      よく内戦が起こっている

      ギルド

      世界各国に支部を持つ世界的組織

      神から与えられた特殊な装置を使いギルドカードというカードを発行できる

      所属する者を冒険者と言い、冒険者はギルドで周辺での依頼を受ける

ステータス:能力を数値化したもの、異界第二層と同じような形

      表記内容は以下の通り

      名前(年齢)

      種族:職業

      Lv

      HP

      MP

スキル

      称号

      上記の順で書かれており、隠蔽にはスキルが必要

ランク分け:魔物と冒険者はランク分けされている

      魔物

      X 神と対等に戦える

      SSS 歩く大災害、バケモン

      SS 大きな町でも対応できない

      S 大きな壁、これ以上は強さのレベルが違う

      A かなり強い、小さな町で倒せるかどうか

      B 強い、この先からインフレが始まる

      C ちょっとした壁、ここから強さのレベルが違う

      D あまり強くない、一般人の倒せる限界

      E 弱い、だが数は多い

      冒険者

      SSS 規則上存在しているがなった人はいない

      SS 生きる伝説

      S 有名冒険者、大体の人々が名前を知っている

      A 名の知れた冒険者、ここで引退する者が多い

      B ベテラン

      C ちょっと強い冒険者、中堅

      D 一般人で強い人くらい

      E 冒険者が最初になるランク

─────────────────────────────

このくらいですかね

前回よりは少ないですがまあ大丈夫でしょう(慢心)

少なくとも異界第二層よりは楽なはず…

それでは…


紅血の次元(ブラッド)での物語をお楽しみください…

読んでいただきありがとうございます

よかったらブックマーク登録、少し下にある☆の評価をお願いします

更新は不定期ですが頑張っていきます

一言:裏設定はまだまだありますが…

   少なくとも異界第九層ではほとんど見えているでしょう

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