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元オッサン、猫と仲間とのんびり異世界生活 ⭐️闇を穿つ異世界珍道中⭐️  作者: 猫を愛でる会
第二章 大迷宮から始まる、出会いと海王魔物
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第26話 諏訪岡湖大迷宮一階層

 【諏訪岡大迷宮とは】


 複数の試練等のダンジョンと繋がった、その中心の大迷宮(だいダンジョン)であり、階層が変わる度に住む魔物が変わりそして、下に向かう程に太古の魔物や強敵が現れる。


 因みに神々の創ったとされる、伝説の防具が在るとの噂も(実際は誰にも分からない)。



 諏訪岡湖は深い場で水深500メートルと、何故か誇らしげな声でクレアが言ってたが、他の場所からアタックするとまた違う風景に成るらしい、因みに降りた先は諏訪岡湖の四階層の内の一階層だ。

 一階層は割りと広いので頭上にも、魔物注意が必要に成るがさっきのミノタンの坑道よりは低いかも知れない、足元は水が浸った通路をで以外に歩くのは苦には成らない、光苔も在るが余り暗くも無い諏訪岡湖大迷宮、そして今居る場所から少し先に一階層BOSS部屋が在り万能カバンに宝箱が自動回収はが始まってた、便利なカバンで助かるな。


「魔物が来るよ、マサさん」

 〈マスター、水棲魔物が接近中です、ご注意下さい〉


 クレアとトムよ、同時に私に知らせてくれなくて良いが、水の音と共にうねうねとトゲみたいなのが付いた(つる)を巧みに動かし、此方に接近して来る………何か花の部分が、人一人入りそうな大きさのバラが居た、まあ倒せば問題ない。


 〈マスター、あれは水棲薔薇(ウォーターローズ)です、その後ろから迷宮鮟鱇(めいきあんこう)が接近してます〉


 クレアの魔物説明が終わるのと同時に、危険を感じたので右に飛んだ途端、今居た場所を何かが高速で通り過ぎて行った。


 ひゅーん


 カン高い音が過ぎ、遠くで通気孔の壁に刺さった音が響く、少しでも遅れてたら行きとか分からない。


 〈前方から接近の、ウォーターローズの(トゲ)攻撃と判明しました、その後ろから岩色に迷彩した迷宮鮟鱇が接近中です、その上に複数のウォーターローズを確認しました〉


 ……………何でモンスターが、共闘してるの?


 ズービシャンズービシャン……


 向かってる先から、何か擦って跳ねたみたいな音が、再びトゲ? が飛んで来たので今度は十六夜に換装し刀で斬り払いしトゲを斬り落とす。


 カキンカーン!


 十六夜の刃が、カン高い音と共に火花散る、どんだけ硬いんだ? トゲは前方のが放った奴をて………トム?


「魚では無いけど、仕留める」


 トムは爪から見えない斬撃を飛ばし、ウォーターローズの首らしき部分を跳ねる、だがそれと同時に奥からトゲが複数飛んで来たので、斬り払いで私が落としトムが反撃するスタイルに成る、トムが見えない爪から放たれる真空の刃が乱れ打ちの様に斬撃をまた飛ばし、鮟鱇らしきのに乗ったウォーターローズを倒す。

 不気味にクネクネと泳ぐ迷宮鮟鱇は、スピードを上げて口を不様に開けて突撃してきた、ウォーターローズの死骸が邪魔でスピード出てなかっただけか、よく映像とかで見る吊るされた鮟鱇の三倍位の大きさの巨体がて、横に居たトムが斬撃放つも鮟鱇のゼラチン膜に防御される………ツルリと。


 何でウォーターローズは乗ってたのに、トムの斬撃は滑るんだ? まあ良い。


「さてミノタンでは駄目だったが、次こそ実験台に成って貰うぞ」


 トムがなにやら悔しそうな顔をして、此方を見るが無視。


「行け!」


 手首のスナップを効かせた、サンダーロットが迷宮鮟鱇に向かう、雷を纏った刃は真っ直ぐに伸び剣先が迷宮鮟鱇の額に刺さり、同時に電撃が迷宮鮟鱇を襲うがそれより早く剣先が、迷宮鮟鱇を貫き絶命させた、更に電気を帯びた剣先が水に触れた。

 一応効果抜群、ついでに水路に放電したサンダーロッドの雷エネルギーが、感電を招いたらしくトムは毛が立ちボサボサに成り、水棲魔物は全滅した模様だ、ウォーターローズまあ水棲薔薇はドロップアイテムを大量に落とした、森の精霊の秘薬はチョコ色をしたチョコレートスナック菓子だが、体力と魔力と生体エネルギーを回復する、私にはそこに気力すら回復した………まあやる気(ずく)だな。


「なかなかの威力……て、一応靴とか履いてるのにトムよ、何で毛が静電気帯びてるんだ?」

「………尻尾から感電しましたけど何か………」

「そうか………それは悪かったな(尻尾短くても、感電するんだな………静電気みたいに)」


 微妙な空気が流れるが、岩場に手を付けて放電し戻って来る。


「帰りに町で、地域味噌とか買って、家に帰ったらあんこう鍋を出すぞトム」


 何かが回復した模様のトム、さて先に進むも宝箱は無いし魔物は迷宮鮟鱇が、数体来たが普通の鮟鱇の二倍の奴しか来なかった、まあ大漁ではあるから良いけどね、解体BOXに解体されてる迷宮鮟鱇と水棲薔薇。


「何か次は蟹ですよ、しかも器用に前に進んでます」

 〈トムさん、アレは迷宮蟹(ダンジョンクラブ)です、普通は海底のダンジョンに出る魔物です〉


 迷宮蟹(ダンジョンクラブ)なる蟹は、越前蟹をやや大きくしたらしきのが四体現れた、クレア曰く〈さっき何体か感電して倒してますよ〉と言われたが、万能カバンを見たら大漁過ぎて解体されずに入っていた、そしてトムは殴って倒してた。


「楽勝!」


 もう面倒なので瞬動で奥に向かう、進んでる途中に敵との遭遇は無く一階層の別れ道で立ち止まる。


「マサさん、どっちに行きますか?」


 トムが聞いて来る、まあトム的にどっちに行っても同じとは、分かってる筈だ……因みに近い二階層に向かう道か遠回りかの二択なだけだ。


「二階層に降りるには前の通路だけど、途中に在った横通路やそこの複数の通路は、他のダンジョンエリアに繋がってるらしい」


 クレアから報告が来る、頼もしいなクレアは。


 〈マスター、大抵の繋がったダンジョンの宝箱は回収終了しました、この先に階層主と他のダンジョン主が集まり、飛んだ火に入る魔物達化していまよ、マスター〉


 何かクレアが猫なで声なんだが、それよりも敵の数は?


 〈予測では二十一体ですね、何か分からないけどゾンビやスケルトン系です、普通は水棲魔物だと思いますが〉


 ………何でこんな所に、ゾンビとか居る?


「トムよ前に渡した白銀の剣は、アンデッドに有効だだぞ」

「……え? そうなんですか?  何か聞いてた気がしなくも無い様な」

「白銀に弱いらしいよ、たぶんアンデッド系を討伐する武器の素材が、白銀武器が多いからかも知れないが」


 階層主の間に向かう、途中また水棲薔薇が出て来たがトムが瞬殺し剣のレベルを上げて行く、階層主の間…………だだっ広い広間の前で,トムと打ち合わせする。


「照明魔法使うが、その直後に光魔法で倒そう」

「了解ですよ、()()()使うんですね」

「アレと言う程では無いが行くぞ、ライトフレアー!」


 フロアBOSSが居る、広間に複数のフレアー弾の光が満ちる、それは地球のフレアー弾よりも光輝く光源だ、同時にトムと背中合わせで魔法を放つタイミングを合わせる、光魔法の数の暴力には数で対抗だ攻撃開始。


「「サンライトアロー!!」」


 【サンライトアローとは】


 初級の光魔法で、レベルにより光の矢の数が変わる魔法で、敵を倒すが特にアンデッド系に多大な威力を発揮するが、通常の敵には矢と同じ攻撃力と追記する。

 初級魔法ながら魔法レベルで、威力と複数の光の矢が放てる魔法でもあるが、威力もレベルと共に成長する魔法。

 その事を知らない現地人が多い為、一時ロスト魔法に成りそうに成った魔法である、今はネタ魔法として不憫な魔法に成っている。


 私とトムで百以上の光の矢を放ち、光の尾を引いてゾンビ達の尻に刺さった、だがゾンビの数が減らない………よく見ると山賊だか海賊だかの(かしら)が、後ろから仲間らしきのを召喚している、まったくゴキブリみたいに沸くなよ。

  だがトムのサンライトアローは、沸いたゾンビ達すら倒していく。


  「最大数のサンライトアロー!!」


 トムが本気を出し二百以上の光の矢で、ボスらしきのから出て来る雑魚ゾンビを倒して行く、海賊船長の服装したスケルトン八体と落武者スケルトン等が、トムのサンライトアローにより消えていき錆びた、レイピアや短剣や曲刀や刀が回収されていく。

 さて私も、アンデッドをもっと滅ぼしますかね、トムにばかり任せる訳にいかないし。


  「行け! ホワイト・レイ!」


 【ホワイト・レイとは】


 浄化光魔法で、光の雨で術者の全方位全てのアンデッドを浄化する魔法、異形の魔族に使われた記録は無い。


 激しい雨の様に、眩しい光が降り注ぎアンデッドが光の粒子になり消えて行くが、顔は何故か穏やかな顔をして消えて行く、だが階層主八体だけ苦しみながら、黒い塵と成って消えたが、業が深かったのだろうか?

 そして宝箱が出現するが、トラップ無いので宝箱を開く、宝箱二つ分の長さの虹色宝箱の中身は、金剛弁慶(こんごうべんけい)薙刀(なぎなた)て重く重厚な薙刀が1本と、神鉄のインゴット100トンに傷薬の瓶が数本入って居た、傷薬は換金行きだな。

 他の金の宝箱とか計二十箱は、ミズン軽鉄やボーキサイト(アルミ)やプラスチックなど、計500トン手に入れた。

 結構資材が手に入ったし、此なら魔力を使わずにまだ機能をモリモリにした、釣り用の船作れるな多分あと試作武器や空中戦艦的なのも、重力エンジン資料とか手に入れたし、それに材料がネックだったからこれで色々出来るかもね。


  イメージ画面が登場する。


 【レベル3アップ!】

 【ステータスアップ!】

 【刀 小太刀のレベル5アップ!】

 【特殊武器レベル10アップ!】

 【新たに杖 棍棒を習得】

 【杖 棍棒レベル1アップ!】

 【光魔法のレベル7アップ!】

 【土魔法のレベル2アップ!】

 【風魔法のレベル1アップ!】


 年齢∶永遠の18歳 性別∶男 職業∶Aランク冒険者

  名前:下沢しもざわ 雅史マサシ

 Lv122 HP 1005/1005 術/MP 2000/2000 気力 3210/3210


 体力:545

 腕力:545  

 器用:295  

 素早さ:340  

 幸運:785 

 知力:1005  

 精神力:905 

 魔力:??????????? 限界値突破


 武器Lv


  剣 大剣Lv5

  刀 小太刀Lv81

  斧 槍 小剣Lv15

 杖 棍棒Lv1

  弓 銃Lv20

  体術Lv41

 

 特殊Lv60 (重火器・創作物兵器)


 魔法


  光魔法Lv52

  闇魔法Lv22

  火魔法Lv68

  水魔法Lv44

  風魔法Lv38

  土魔法Lv55

  特殊魔法Lv32

  陰陽魔法Lv35

  オリジナル魔法Lv21


  スキル系

 データ管理マップ一覧  サングラン系マップ   オートソーナ式2Dマップ   ワールドマップ(未検索空白)  ダンジョンオートマッピング   飛行用マップ  マーカーマップ機能  アイテム自動収納回収(宝箱を含む)  敵解析探索検知   魔力式錬金術  魔力式武器・防具特化錬金術  薬草・鉱物・宝物感知ソナー  高次元物質変換  イメージ魔法製作  不可視眼 トラップ罠解除・製作  自己防衛式カウンター攻撃   質量分身攻撃  瞬足  質量分身攻撃(剣・刀・斧)  イメージ農機具錬金術  自動全異世界語解析翻訳翻訳 空間マップ移動  次元武器装備庫  スキル異空間 イメージ設計図作成 合成錬金術  合成魔法 魔力制御 魔力操作 魔法射撃ロック マルチポイントロック射撃 複数魔法操作 重力制御   温泉開発 製造系開発機能  土木技術異世界魔法仕様 土木建築技術異世界魔法転用  災害軽減技術 万能掘削権能 空間認識力 心眼の極み オーラエネルギー認知 オーラ戦士Lv.3 トレジャーハンター  隠密・サバイバル技能 武器技 さすらいの料理人Lv.3 再現自動調理(再現の探求神調理)異世界EX(エクストラ)スキルネットワークスーパー(日用雑貨・調味料・娯楽商品)  固有スキル∶感覚的直感 固有スキル∶変身能力 EXエクストラスキル∶使い魔召喚


 称号

 人命魔法救助士

 運命を変える者

 虫の息を見逃す

 棚からぼた餅

 おやつに生命を燃やす者



 モーニングスター版ハイパーハンマーが原因か、杖と棍棒の武器が新たに出た、アースドール位しか攻撃してないのだが、しかも実験でだし………そして、あらかた宝箱の中身を回収を終えると、奥の壁近くに光がありそこへ向かう。

 光の発光元には魔法陣があり、調べてみると地下二階層への移動装置らしいが、クレアが〈私の仕事………しくしく〉とか(つぶや)いてたのが、聞こえた気がする………多分。

 私はトムと二人で入り先へ進む…………二階層に向け。



 〖諏訪岡湖大迷宮二階層〗



 魔法陣の先は………うっすら暗いが、光苔がまだ在るし何故か、水の音が頭上から聞こえる、暗視に変えると()()()()()()()()居た。


「ねえマサさん、僕達が逆さなんですかね?」


 トムが聞いて来たが、逆さならもう我々はあの流れに飲まれてるだろう、トリック的な現象でない限りはね、天井の川の様なのは激流とは言わないが、結構なスピードの流れが階層奥へ向かって流れてる、少し海水ぽい匂いが…………まさかな、地図上海へは数千キロメートル以上離れてるし、だが水の出所は何故か今転移した魔方陣の少し奥の場所ぽいな、何処の海底遺跡とか繋がってるのかね?


「マサさん、今天井? から美味そうなのが飛び跳ねました」


 トム………美味そうなのて…………? 一応魔物だと思うよ、まあ飛び跳ねたのに落ちて来ない事態、ダンジョン特有のシステムかも知れないな、だが次の瞬間淡水には居ないはずの、まあ迷宮鮟鱇は例外らしいが魚が飛び出して来た。


「何で()()()が居るんだ? しかも、艶々して本マグロ並みにデカイのだが………」

 〈アレは南海ビック鰹て、魔物ですマスターしかも暖かい海域にしか居ない種類です。

 しかも希少で鰹節の原料等にされますが、硬い外皮の為に大抵の船が体当たりされ沈みます、私は鰹のタタキがお勧めです〉

「食べ方まで、私は聞いてないぞ!」

「美味しいの?」

 〈多分美味しいです〉


 クレアの説明? のお陰で、隣のトムはヨダレがアゴに光って居るが、鮟鱇に蟹に鰹かよ………さてどう倒したものかと考えてたら。


「マサさん、()()()()()が此方にジャンプしてきました。」

「カツオて飛び跳ねる魚だったかて、回避だトム」


 今トムに無性にツッコミを入れたい気分だが、此方に勢い良く飛び出して来た鰹が、地面に向かって飛び跳ね激突し、岩のダンジョン地面に刺さったまま自爆死する何てマヌケな。

  呆れながらトムは言う。


「アホな魚ですね」

「トムの様に、残念なカツオだな」

「今何か、僕をネタにしませんでした?」

「気のせい、気のせいだよ」


 トムがジト目で睨んで来るが、他の鰹達が仲間の(かたき)? と数匹突撃して来たが。


「飛んだ火に入るカツオ達、行け! サンダーロット」



 魔物の鰹血祭りに成ったが、途中ある一定の場所を越えると、何故か剣先が天井に吸い込まれそうに成った、天井と我々が居る空間は違うみたいだ、まあ鰹の特攻縦断爆撃はお馬鹿としか思えないが、私とトムは血塗れに成らない様に立ち回った、少しトムは鰹の血塗れに成ったが、鰹臭いよトム。


 試しにさっきドロップした、錆びた短剣を天井に投げると、空間の中間過ぎた辺りから軌道が変わり、天井の水流に()()()()()のである、まあ魔法攻撃しても同じだろうな。

 だがこの時この先も同じだと先入観が、面倒な奴らとの戦いに入る事をまだ知らない私達だった。



 作者オッサン∶果たして雅史は生き残れるか!

 高貴なL様∶古いネタはやめなさいよ、若い世代には通用しないわよ。

 作者オッサン∶私は再放送を観て知っただな、学校がロボットに成るのは小学校の夕方に観た覚えは在るな。

 高貴なL様∶年齢バレるからやめなさい。

 作者オッサン∶オッサンと言ってる時点で、もう年齢はバレてると思うぞ。

 高貴なL様∶まあね、ちょくちょくネタに出してるわね。

 作者オッサン∶さて次回は、あの面倒な魔物達が出ますよ。

 高貴なL様∶狼より出てるわよね、あのモンスターの数は。

 作者オッサン∶ゾンビよりは、出てない気がするぞ。

 高貴なL様∶アレと一緒は、イヤでしょうねあの魔物達も。

 作者オッサン∶では来年、良いお年を。

 高貴なL様∶来年も私は暴れるわよ、では良いお年を。


 

今年も最後、皆さん良いお年を。

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