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第22話 迷宮禁書図書館とオセロ

 ミリスタて妖精を待つ事暫(しばら)く、何故か何処から現れたのか? 窓の外にアースドール的なゴーレムが、小麦粉や蜜にベリー系が多い果物や、妖精秘伝砂糖で煮たジャム的な物が入ったビンが、外に置かれて行った。

 光から戻って来たミリスタに、聞いてみる。


「アレ? やっぱりアースドールだよね?」


 ミリスタから返って来た答えは、意外な答えだった。


「そうよ、特殊な術式で動いてるアースドールゴーレムよ、製法は魔術図書館に有るわよ、まあ人間には無理よアレ作ったのは、特殊な人物よそれは魔法特化の人間でも、エルフやハイエルフでも不可能だもの、()()()()()()()()()()()()()()()()|、まあそんなにホイホイ一万声の人間は居ないわ」

「……………」


 沈黙しながら此方を見るトム、私はエルフ達以上なのかよ………まあ、? マークだらけで一万在るかは不明だけどね。


「それにこの白鯨を作った、神様だかは不明だけどあのアースドールゴーレムは、私達より長く働いてるわよ」


 たぶん作った人物だかも、禁書としてあるだろうな……アースドールゴーレム以上の魔法とか、アースドールの上位が在ればもっと家の管理が楽かもね。

 一応ミリスタに支払いを聞いたら、アイリス通貨使えたので払ったがたまにお金使って、何処かのスイーツ工房に食べに行くらしい、何か怪しく目が泳いでた様な。 興味本位でミリスタに、どうやってそこに行くんだと聞いたら、たまに出現する転移魔法陣に入って、食べに行くらしい、何処の異世界レストラン的な転移魔法陣だよ。


 一旦外に出て、商品を万能カバンに一旦入れて、旅ハウス出せる広さの場所に少し移動し出す、まあ白鯨に滞在用の家は必要だな、あと滞在用の家にアースドールゴーレムを、実験で運用する実験に使えそうだ。


「牛乳と玉子はあるし、簡単なプリンも出来るが………生クリームとか、色々スキルネットスーパーで簡単に買う手も在るな」


 その時ミリスタが、『プリン』に食い付く………極上の餌に食い付くマグロの様に。


「あんたプリン出来るの!?」


 動画とかで見たりすれば出来るが、何で妖精がプリン知ってる?


「何でプリンを知ってる?」


 胸を張りドヤ顔で、何故かミリスタは答える。


「たまに出現する魔法陣は、異世界人らしき人間の娘が経営する、甘い香りがする店に繋がってるみたいでね、たまに食べに行ってはお金を置いて貰ったり食べたりしてるのよ、その食べてる時にね「奥から私のプリン………」て変な格好した人間の子供が言ってたから、だけど買ったのは私なのよ」


 お金を置いても、本人が知らなければそれ泥棒ではなかろうか?


「今は店のを千アイリス置いて、持って来てるわよ………この頃魔法陣が、まったく現れないのよ」


 たぶんそれを代理店長してたのが、ネフィルさんだろうしその店主がユウナて子だろう、異世界に転生か召喚とかされた女の子? だろう、私は知らないけど………まあ魔法陣が出ないのは悪用したからでは? まあ、実際は知らないが。

 私は腹が減ったし、その少女に会う気は無いから聞かなかった事にした、そして私はプリンより焼いて食べれるホットケーキを食べたいんだ、私は中旅ハウスに入り手洗いをしてから台所に向かう、焼プリンとか作るのに時間が掛かるしミリスタやトムに味を教えると、私が楽しむ余裕がまったく無くなる、それにトムと海に行ってそれなりに魚魔物倒して、食わせてやれば良いだろう………何か私だけ疲れる重労働の未来しか、予感しかしないが。


 ワールドショップからバターに、生クリームを出してとでは作りますかね、自分の為のホットケーキを、材料は妖精シリーズのミックス粉と、拠点で確保した山鶏等の玉子と牛乳と、さっき買ったジャムぽい煮液体とベリー系果物に、付け合わせの生クリームにスキルネットスーパーを使って、バターやバニラアイスは夏に付け合わせたら最高だろう、白鯨の気温が夏の気温に成るのならね。


「確かミックス粉を、かき混ぜる目安は少しだま程度が良いだったな、スフレやホットケーキにの基本とか言ってたな………こんな感じかな」


 いつの間にかトムの頭の上に、ミリスタまで居て見学している………アアッ! 鬱陶しい。


「フライパンを、熱を和らげる濡れ布巾で温度を均一にして」


 何か後ろから『ゴクリ』とか、生唾を飲む聞こえた気がするが、気にしない再び加熱しながらフライパンで生地を焼く、だまを残してはいけないと前はやってたが、確かにだまがあってもふっくら焼けている,しかも見た目良い………らしい、何かレシピ本を出しながら無料動画サイトで、作り方をレクチャーしてくれるんだよな。

 フライ返しで返して、一応六枚焼いてみたが美味そうに出来たはずだ、何か食べたそうにしてるが、トムよお前はカリカリが沢山在るだろうに………結構な資金で、大量に買ったからまだまだ在るよね、まあでも今日は良いか………余りトムを贅沢させては駄目だ、ブラックホールでも腹に在る様に作った端から消えそうだから。


「仕上げはトムは蜜とバターで、私はベリー系果物と煮た物の液体………ジャムぽいシロップみたいなのだな、あと生クリームと」


 何故か私に、ミリスタが自分の分を聞いて来る。


「私の分は、何処かしら?」

「「…………………」」


 君が食べたいのはプリンでしょ、それに君は蜜が主食なんでしょ。


「ねえねえ、私のは何処よ」

「「………………」」


 仕方無く自分のから少し切って、皿を出して蜜を掛けて渡す。


「……………」


 何か視線を感じるが、さてホットケーキを食べるか。

 ミリスタが何か言いたげだが無視、絶対にたかられる未来しか見えない。


「うむ、私にしては上出来だな……色々試作してみるか、此で少しは料理スキルのレベル上がると良いな」


 トムも満足そうにしてるが、口の回りが蜜やバターで少しベタベタでテカテカだ、何てお約束をやらかすんだトムよ、でミリスタは「私は蜜だけ………蜜が主食だからて………」と怨み節、貰えるだけ有り難いと思え。


 結局文句を言いながら完食するミリスタ、腹が膨らんで満腹と良いながら、ダイニングのソファーに向かい、ふわふわソファーで眠ったみたいだ………我が物顔だな。

 トムは外で「とりゃ!」とか聞こえるので、試作剣をまた試して居る様だが余計な事をするなよ、さて洗い物も終わったしらモーニングスター型のハイパーハンマーを試すか。


「さてとアースドールと、あとアースドールの装甲強化してと………強化しないと、軽く破壊して突き抜けそうだから、必用だな………破壊力分からないし」


 トムが興味津々に此方に来る、来ても使わせないぞトム。


「マサさん何ですか? そのヤバそうな鉄球………」


 ヤバそうとは何か、それに此は鉄球では無いのだよ鉄球では、試作打撃武器1号はミスリルで作ったモーニングスター型のハンマーなのだよ、ガ○ダムハンマーを参考にした打撃戦武器だ。


「さてと試しにと、シナップスを利かせて………行け!!」


 あのSDのロボットゲームの、あの天パ主人公が所属する軍のBGMを頭で流しながら、少し気分を乗せて柄部分から意思信号を送り、発射を受信と共にミズン軽鉄製のワイヤー付きミスリル鉄球が、風を推進口から噴射し目標に向かいながら、エーテル風魔石から高圧の空気を噴射して飛んで行く、ジャイロ回転し目標を一撃で砕いてしまった。

 ドドォォーーン! と響く破砕音に、蜜蜂が驚き逃げ旅ハウスからミリスタが飛び出して来た、ついでに雑貨屋から妖精数人登場………人間ではないが、あと気分が乗り過ぎたのが原因かな?


「何を仕出かしたのよ!」


 怒り心頭のプンプン丸の、ミリスタが怒ってる。


「武器の試作実験したら、意外に破壊威力デカくて……………テヘ」

「「テヘ」じゃあ無いわー!」


 雅史は、めっちゃミリスタに怒られました~。

 何か(ナレーター)が美人声に変わった様な、まあ良いかと思う誰か。



 さてと旅ハウスも仕舞い、魔法の図書館に向かう………さっきの妖精達の姿は見えないから、直ぐに帰った様だ。

 ミリスタに貰った、入口のキーである鈴を鳴らし、外観変わらない店の中に入ると、広い図書館のホールが広がっていた、仕掛け的な入口らしくなかなか凝った事をする。

 中は白いエリアや青いエリアに黄色や黒や緑のエリアがあり、上には赤と茶色と紫のエリアもあり、色で属性を分けてるらしい。

 黄色は何だろうか? 何か暖色だし、そう言う関係の魔法かな?

 ミリスタが説明書を見ながら解説する、その取説を私に渡した方が早くないか?


「赤・青・緑・茶色は四元素魔法を表して居るわ、黒は闇で白は光で紫が精神系魔法よ」


 何て分かり易い、仕分け方だな。


「黄色は日常等の実用系魔法て有るわね、魔法による乗り物やじゅうりょく? て物とかのソウチ? とか書かれてるわね」


 武器とかの錬金や、科学魔法的な目的の書物は黄色ゾーンらしいが、一応転送魔法設置して良いかと聞いたら、「雑貨屋前以外はダメよ」と言われた。

 魔法干渉しないのは、雑貨屋前辺りの300メール範囲以内みたいだ。

 それ以外は魔法をフィールドや、空間が干渉し無効化されるみたいだが、アースドールゴーレムみたいな特殊なのは例外らしい、地面はアースドールゴーレムの魔力信号が流れてるので、絶対に許可無く掘るなだそうだ。

 アースドールゴーレムの命令装置が、白鯨の脳に収まってるらしいが色々謎が多い、それより文献だよ、トムとミリスタには暇潰しに、スキルネットスーパーで買ったオセロを渡しておいた………確か、近年ではリバーシて名前にも成ってたな、一応ルールとやり方は教えたので、まあ初心者同士だし通常より時間稼ぎには成るだろう、目を離すとトムは何をやらかすか分からんし。


 黄色ゾーンは確かに魔力による乗り物シリーズや、魔力制御による重力制御理論や、重力による飛行ユニットや秘宝箱から出た、オーラを増幅しエネルギー源とした機関エンジン式の、バーニア式コンバーターらしい……色々バラバラだけど、色々組み合わせて日本アニメの結晶の一つ、リアルロボット系や宇宙戦艦とか装着式の武装ユニットとか、男のロマンサ……ロマンだが、ドリルクラッシュ的なドリル飛び道具とかもロマンだよね、あと遠距離サイコ兵器とかビーム兵器とか。


 あと飛行ユニット系の推進力は、バーニア型のコンバータはいわゆるサイコ的な生体エネルギー、気やオーラを媒介にエネルギーにしたエンジンで、まあ生体エネルギーを増幅しながらエネルギーを変換し、バーニアから増幅しエネルギーを噴射し空を飛べるらしい、某虫型のロボットや甲冑型の格好いいロボットの永久機関ぽいエンジンだ、やはり男の子夢は色々異世界にあるな。


 そして機関エンジンとバーニアは、一つ繋がり(コンバーター)の飛行用コンバーターらしいが、前に手に入れた図面とは違い本の方はコストが安いし、脳波で操作する機関や重力制御や防御フィールド等載った資料が在ったのだった、因みにブラックホールをエネルギーに使う事が出来る、ブラックホールエンジンの小型炉も有った、暴走しない様に特殊な反作用の制御術式付きだ。


 他にもドラグナイト使った兵器や、ドラグナイトを応用した武器や楽チンなマッサージ装置等色々載っている、武装鎧兵器やらドラグナーて錬金魔術によるオリハルコンやミスリルを混ぜた、特殊液体金属錬金のオリハルコンリウムは、アーリー・レッドクイーンの素材を含めると、何処かの武器鎧的な浮遊パワードスーツ的な武器も可能らしい、あと身体にフィットする様に自在に瞬時展開する術式も書かれてる、なかなか帰れない若返る胸の鼓動と熱き血潮が、子供の頃のワクワク感を呼び起こしてくれる。


 他にも魔力制御した、高出力重力エンジンや白オリハルコンの特性等もあり、白オリハルコンは人の魔力や生体エネルギー(プラーナ)により、色や強度等変わるらしいので、色々な素材として応用が利く………神鉄も融合すると聖剣とか、普通に破壊出来る威力さえ得るらしいが、加工に必要な魔力が普通に平均的なハイエルフやドワーフでは無理らしい、一部の魔力特化の勇者や魔力特化の錬金術師位らしい、因みに手洗い魔力特化は異世界から来た者が使えるらしい、高純度の魔力が必要な錬金術魔法が等必要らしい、他にも技法が在るが神々クラスの魔素濃縮溶鉱炉だと、簡単に色々な鉄や新たな融合した鉄を作れるらしい。


 光と風属性は白らしが、黄色や赤や朱色やピンク等人のカラーでも出るらしいので、一概に属性色とは言えないらしい、色が派手なのは全属性持ち主色で白金やプラチナブロンドや、金とからしいメタルレッド成る色もあるらしい、色を含ませた何色にも染まるプラチナに成るらしい。

 メタル色とか、何か車の車色みたいだな、私はメタル色なら好きなブルーが良いなと思うが、派手なのは回避したい………何処かのグラサン見たいな金ぴかとか乗りたくない。

 その時、結構な時間が経ってると思うが、トム達の方から歓喜の声がした。


  「よっしゃ、ミリスタに圧勝」

  「猫妖精ごときに負ける何て………クッ! もう一戦よもう一戦、次は私がかぁぁ~つっ!!」


 熱いバトルをしてる? らしい、何か暑苦しいなミリスタは………時計は宛に成らないし、まあ何冊か近くのテーブルに運んで必要な資料を読み取って、クレアと相談しながら自分が造りたい武器や兵器を作ろう、クレアに頼んでコピーしたのだが、この後試作を造り試行錯誤し、魔法以外で生身飛行を達成するのだけど少し先の話し。

 あと記録媒体魔法や、画面展開魔法等があり画面展開魔法は、ダンジョンマップや飛行ユニットの、制御等の確認画面にも成る………最先端技術を魔法可視化かよ!


 記録媒体の方は、制御等の記録や実験記録をクレアと平行して使えそうだな、何かクレアが張り合う様な気がする、いや………。


 〈媒体ごときに負けないと宣言しますよ、マスター〉


 いきなりはヤメテよクレアさんや、まったく本当に張り合うとは…………はぁ~。

 何かたまに予感が当たるのが、怖いな…………スキルに影響してたりしてな。


 〈これは失礼しましたマスター〉


 クレアは、狙ってやって…………まあ良いや。


 サーフボード的な飛行補助ユニットや、喋らずに意思を伝える装着や心を通わせる、特殊なルーン魔法付与指輪があり、地球で仕事中に故障した骨振動ハンズフリーイヤホンマイクを、異世界風に改造して受信機にして、トム意思通信会話出来そうだ、ついでに脳波で飛行ユニットの制御も可能な技術もあるし、オカルト技術だが異世界だし可能なんだろう。


 他には、水の上も走れる魔力等を使ったバイクもあるな、サイドカー的なの付きで大型バイクの横の何だっけ忘れたが、トムとバイク旅も面白そうだがあの男漁りしてそうな、あの商業ギルドの偉い人……テルミナさんだかや、色々な国の偉い人に目を付けられそうな気がしなくはない。


 残念な事に、作った試作品の武器とか一部は、残念な自称女神に壊されたり、見た目付きが悪い美少女に取られそうに成ったり、ひどい時には壊されるのだった。 次は火魔法ゾーンへ向かう、色々面白い魔法がありその中でも強力な火力魔法は、フレイムスレーブて言う魔法。


 【高出力炎破斬(フレイムスレーブ)とは】


 高出力熱のエリア攻撃、前方に放たれた魔法は扇状に広がり、ドラゴン等を凪払いながら燃やし尽くす、そのエネルギー量は山が消え地形すら変わるらしい、遥か昔に天災魔道師がドラゴに放ち色々な被害をもたらしたとされる。


 魔法を使ったその代償は、素材やエーテル魔石も塵に成りそうだが、大量の敵を倒すには有効魔法だがダンジョンでは使えない、使うとしたらやけくそに成った時だろ、だがこのフレイムレーザーは使える。


 【炎光線(フレイムレーザー)とは】


 フレイムレーザーとは、光魔法のレーザーの劣化版の炎ビーム魔法である。

 複数生成出来ないが、一点収縮した一点突破に特化した炎のエネルギーは、どんな硬い装甲でも貫く。(一部硬い生物や生物外には通じない可能性あり。)


 レッドアーリークイーンの上位種に使えるかも、あれのより強いのが2体居るらしいし。

 ?? Giftに情報載ったが、素材としてしか書いてなかった、火魔法は一つ爆裂系有ったが、使い処次第だな……ネフィルさんが覚えたら何か、デストロイヤー的なあだ名が付きそうな予感がする。

 光魔法は浄化等の魔法が多く、精神魔法は補助系魔法や魔を滅する魔法や、範囲悪意や殺意の相手をのみ攻撃する魔法もある。

 特に光魔法はロスト魔法が多いらしく、医療の知識(地球では小学校の理科で知る、人体知識程度)で蘇生や回復出来る魔法がある、まあ私の魔法欄にもあるが人体欠損回復魔法や蘇生魔法等ある、まあそれ以上のを不完全版を覚えたが、あれは事象を書き換える魔法だから実際は回復魔法ではないな、命すら甦るがある程度の死体の肉体鮮度は必要だ。

 それとこの魔術書の、蘇生魔法はタイムリミットあるが、この蘇生魔法は魂さえ在れば身体の劣化さえしなければ可能らしいが、此は地球の蘇生限界と同じく人体の腐敗によるタイムリミットだ。


 まあ細胞を修復してから、魂を元に戻せば蘇生出来るらしいが、まあ色々大変だなこれは………大抵は目から臓器は腐敗を始めると言われてるからだ。

 その時だった、再び騒ぎが聴こえる………うるさいな、「何で猫妖精に2連敗………オカシイのよ、トリックよ!」とか聞こえた、「猫侍の僕には勝てはせんよ」とかも聞こえたが、いつトムは侍に成ったんだ?

 そして何故かトム達は、3戦目に突入したみたいだ………なんだかなぁ~。


 次回に続く。


 高貴なL様∶ミリスタはオセロが弱すぎね、まあ設定だから仕方ない。

 作者オッサン∶いや普通に設定はしてない、ただ単にトムに負けて冷静さが欠けてる為だ、ミリスタは基本スペックは高い予定だったからね、ポンコツ要素を付けたらこうなっただけだ。

 高貴なL様∶可哀想に………

 作者オッサン∶………ではまた来週。

 高貴なL様∶都合が悪く成ったからって、逃げるなぁ~!!

 

 

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