表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
アホすぎタクヤくん  作者: 綾瀬大和
第1シーズン
31/66

第32話大阪血まみれの陣「後半」

第32話大阪血まみれの陣「後半」


警察機動隊vsアキラ教の戦いは終盤に入った 

アキラは少し笑いながら言った「大阪城に逃げるとかお子ちゃまか?」とそしたら署長からこう叱られた

「何笑ってんだよこの状況でここで笑うのだったらこの戦いから出ろ!」タクヤは署長に言い返した

「この状況下?しらねぇよばーか」 

署長はキレながらこう言う「バカとはなんだ!」 

タクヤは泣きながらこう言った「もうほとんど死んでるですよみんなトラウマになってるかもしれないじゃ無いですか!この状況下で....笑うなって最後かもしれないですよ!」とタクヤは泣き叫ぶ 

署長は頭に来たのか「かっ....勝手に笑っとけ!こっちだって怖いわみんなで力を合わせて違うのが今の戦うから勝てるんだよ今のその怖いっていう気持ちを抑えておけじゃ無いと多分不意打ちで死ぬよ!」

タクヤは泣き止み必死になることを決意した 

署長は大きな声で言った「残りのカスどもを捕まえるぞ!」大きな声と共に動き始めたここでまず起こるのは火炎瓶と催涙スプレーが同時に投げられどんどん負傷をしてゆく中には防弾服に火がつき火だるまになる人もいたタクヤは必死に堪えて高校生のあの問題っぷりを思い出し本領発揮したそしてついに兼田みつるを捕まえた!兼田は必死に抵抗をするが麻酔銃で眠らし逮捕したのであった 


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ