【揺花草子。】<その2361:またまたまたまたまたまたアニバーサる。>
【揺花草子。】<その2361:またまたまたまたまたまたアニバーサる。>
Bさん「阿部さん阿部さん、今日は7月15日ですよ。」
Aさん「うん、そうだねぇ。」
Cさん「【揺花草子。】7周年記念よ。」
Aさん「7年・・・。もうそんなになりますかね・・・。」
Bさん「まあ7年経ってもぼくは依然として10代半ば・・・」
Aさん「だからそう言う発言はダメだって!!!」
Cさん「でも永遠のちびっこ貧乳とかって阿部さん的には最高じゃない?」
Aさん「そう言う言い方しないでくれます!!?
いろいろ障りがありますよ!!?」
Bさん「ま、ともかく7周年となったわけで、1日1話のペースでお話を繰り広げている
ぼくら【揺花草子。】も、トータル2,361回を数えるまでに至ったわけです。」
Cさん「最初のうちは数週間数か月のペースで休んだりしてたから
7年間びっちり続けて来ているってわけではないけどね。」
Aさん「まあ、そうですね。」
Bさん「そんなわけでぼくら【揺花草子。】も
8年目へと突入していくことになるわけだ。」
Aさん「そうだね。」
Cさん「末広がり感すごいわね。」
Aさん「なんですかその日本人的感覚。」
Bさん「8年目と言ったらあれだよ。
社会人で言えばできる人とそうでない人の差がハッキリ付き始める頃合いだし、
プロスポーツだったら中堅に差し掛かる年頃だよ。」
Aさん「うん・・・まあ、そうだけど・・・。」
Bさん「1億円プレイヤーも視野に入るよね。」
Aさん「この現場で、って話じゃないよね?」
趣味に付き合ってもらっている扱い。




