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魔女。

作者: 芋姫
掲載日:2026/08/02

「ふむふむ・・。この成分とこの成分を掛け合わせると、こうなるのか・・。なるほどなるほど。ウッヒッッヒッヒッ・・。」


真夜中。 


深夜の寝室で、それはそれは不気味な女が・・これはまた不気味な忍び笑いをもらしている。


その後姿を一体の人形が黙って見守っている。


女は気味の悪い声と笑顔で、振り返りながら人形にささやく。


「この薬を始めてから調子がいいこと。ねえ○○ちゃん。」


人形はそうね、とうなずいた。(ように女には見えた。)



・・・・・女の手元には、なんとも怪しげな薬品の数々が並べられていた。


女はこれらの薬で”とある目的”を果たそうと日々、もくろんでいた。




*****************************



*********





・・また私の日常をさらしてしまった。



最近、私は『露出狂』と化しているようだ。


ねぇ? そんなの書いていて、何が楽しい?? 読む人の気持ちとか、考えたことある?


また、いつもみたいに短編書けよ。


お前の”日常”なんて誰も興味なんかねえんだよ!!ブス!!!!


え、短編ならみんな興味あるってのか? (←すごい自信だね。何こいつw)


・・実際どうなのかな、そこんとこ。 ま、いいや。



でも最近、なんだかエッセイが楽しい。自分の中でブームが到来したのだろうか?



ところで~、皆さんはアンチエイジングとかされるんでしょうか?(突然の問いかけ)


私は夜な夜な、”若作り”に余念がない。その甲斐もあってか軽~く10歳以上は若く見られまぁす。(ドヤ)


・・誰ですか? 今、”中身に進歩が無いから”、って言ったのは。


前に出てきなさい! はったおすよ!! (←落ち着け。暑いのはみんな一緒だから。)


まあでもねw


スキンケアの最中にも(というかそれ以外にも)お部屋でお気に入りの音楽をBGMとしてかけつつ、”幼少時代からのお友達”でもある動物のぬいぐるみに話しかけている私は、たぶんあまり成長していない(笑)


しかしだ。


誰にだって自分だけの”憩いの瞬間”ってあると思う。


それで日々を乗り切るのだ。


私にとってはスキンケアもその一種。・・しかしここでちょっとザンネンなお知らせがございます。


私は若作りの天才(?)でいて、それはもう人間を超越した『魔女』ではあるのですが・・・。



べつに「美」はつかないんですねw



完



余談ですが、あわせて筋トレもしている。腹筋を割るのが夢。

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