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反撃編-6

で、だ。


そのまま押し倒すというわたしの想像と行動力を遥かに超えたイベントを自らやってました…。


わあ、わたしすごーい(遠い目。


まあ、ちゅーしてからの押し倒すって流れやとこの次は必然的にあれやこれやってのが王道やと思うけども。






どうすればいいかwわからんくてそのままヘタレたwww。


その時のわたしのモードやったらそのままあれやこれや出来たと思うんよ…。


てか触ろうとしてたんよ実際、ね。


でも、いざするってなったらさ。


「……………ぇ…えーっと…?汗」


的な感じにわからんくなってさ。


そんなわたしを察したのか察してないのか素なのか変態なのかA子。


「…ぁぁ萌えすぎて死にそう」


それでちょっと酔いがさめてきて色々頭んなかパンクしそうなって布団に逃げました。


とりあえずひたすらごめんって言ったけど。


寧ろありがとうって言われた。

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