コスプレ編-2
丸まって寝てるA子さんちょっと可愛かった。
ちょっと母性を刺激されたのか可哀想になって寝てるの確認してキスしてやったよ。
寝てたら出来るんだけどなぁー…。
んでしばらくしたら起きてお風呂行かせて、録画してたハリーポッターみた。
わたしがマルでフォイさん可愛いといってる中A子はハーマイオニー美乳だよねとか言ってた。
で、いつもは普通の度数のチューハイなんやけど、今回A子が用意したんが度数高めのやつでさ…。
どうやらわたしをガチ酔いさせたかったらしい。
A子の前ではほろ酔いくらいまでしかなってないからどうなるか見てみたかったらしい。
でもね、ほろ酔いまではちょいふにゃってなるくらいなんやけど、ガチ酔いしたらわたし恥ずかしさとかの理性がとんでくのかなんなのか…ひたすら甘え出すんよ…。
隣の人に抱きついたりほっぺチューしてしまった事もあったわ。
しかもちゃんと記憶はあるっていう、ね。
翌日恥ずかしさで超絶後悔するタイプです…。
だから特にA子の前ではガチ酔い状態にはなりたくなかったから必死に気力で理性保ってた。
無事ハリーポッター見終わって。
気付いたらA子がほろ酔い状態になってて。
ぎゅーってされて、待てタイムが終わったから触ってくるんかなーって思ったらそのまま動かんかったから、あれって思ってどした?って聞いたらね。
○○は触られるの嫌?って、なんか悲しそうな感じのトーンで言われたんね…。
別に嫌なんじゃなく恥ずかしいってのは前にA子に伝えてはいたんやけど、やっぱり不安になるん、やろうね…。
多分酔わない様に気張ってたからどっか素っ気なくなってたとこもあったんかなって思ってさ。
ああやってしまったって思った。
で、A子に違うって事嫌じゃないよって事泣きそうな顔してたから頭撫でながらちゃんと伝えて、
A「じゃあいいの?」
わ「うん?うん」
A「遠慮せず?」
わ「ううーん?うんまあそーいう時以外は適度にお願いしたいけども」
A「頑張る多分恐らくきっと」
わ「…う、うん、わたしも慣れるように頑張る」
A「あ、慣れられるのは嫌やなー…」
って確かこんな感じのやり取りして、とりあえず、この前のカラオケで人が来るかもしれない時はなるべく控えるって事はしぶしぶokしてくれた。
で、多分わたし頑張っても慣れる事はないと思うんだけど。
わたしが拒否っても嫌って事ではないからやめないでいいという、事に、なりまして…。
どうしても無理な時は噛み付いて教えてって事にwwなりまして…。
これでよかったのだろうか…w。
でもA子にはなるべく我慢とかさせて悲しい思いさせたくないし、てか待てでこんなに思いつめるとは思わなくてさ。
とりあえずまあ、2人の時はいいけどお外では控えるって事ね。




