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第六章 コスプレ編

一応今回はお客様用布団洗濯しといたけどなんだかんだわたしのベッドで寝そうな気がする…w。


もうすぐA子来るんで準備する。


さっきお酒も買ってくるねーってきたやっぱり飲むのねw。


チューハイしか飲めないけど。


あかん、酔わしにかかってる。


チューハイよりにもよって度数高い氷結買って来やったww。


この時間にも関わらず甘いの食べたくなってきたとA子コンビニに行った。


残念なんとか意識保って酔いは回避したわたしガチ酔いすると色々詰んでしまうからむりww。


身体が重いよぉおお。


しかも午後からコスプレ調達予定である…。


A子帰りますた。


精神的につかれた…w。


ナースの試し着したよ…。


色々あかんよねあれ。


課題一問出来るごとにプリン一口という鬼畜ご褒美システムでやらされました。


プリン一口の為にいつもより必死にやったわたし今思うと恥ずかしい。


あ、A子今日眼鏡やったん。


いつもコンタクトらしいんだがちょうどきれてるらしくて驚いた。


ここにきて眼鏡姿初見っていうww。


とりあえず今回は課題終わらして御飯食べてお風呂入ったんだけど、やっぱり一緒にはまだ恥ずかしいから今回は別々で入りました。


もんのすごいしょぼんなってたけど、毎回一緒だったら新鮮味がなくなっちゃうでしょって感じで言って1人で入った。


んで、そんなにっ?って程絶望的な顔してたからちょっと心配で早めに出たらA子さんベッドで丸まって寝てた…w。


ちなみにA子の眼鏡は赤でした。


黒もあるらしいけど。


多分みんな大好き女教師風!ww。

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