10年目エルフ駐留所からアレドニア行
10年 バッツ28
レイナ7 ライカ6 レラ1 ラフロー1
記念すべき10年目 長月21日
馬車が最終型だ これでこのエンジンで試作は最後
あとはエンジン馬車の汎用化と小型化だ
新技術についても革新的進歩がある おいおい紹介していく
こちらについて最初にしたことは、エルディアのバイオレットとの連絡だ
あの両親に面食らうだろうと思ったのである
バッツさんが2名いる頼もしいーーーーーもう遅かった。
ダークエルフにはさぞかし時間がかかるかと思っていたが、お昼寝の時ステータスチェックす
るだけ難易度0だった
昨日挨拶して今日早速お休み中に60人程もう終わった
ダークエルフが早く済みそうなのはエリーサがエルフの研究をしていたこともある
バッツは魔術の属性の傾向とスキルを中心に書いていく、分析思考はエリーサの分業だ
エリーサとミクザには新型の馬車の運転を覚えてもらう
今月はミクザ独占だが来月は交代制だ
長月の初めにシェラーンに魔石取引の停止、交易品の国外取引を王宮が発表した
取引担当が襲われたという名分とアッパーディアでの食糧被害復旧のためだ
シェラーン国と同じ方式で魔石だけ追加というどうしようもない発表だが1歩目としてはこれでいい
いままで”0”だったんだ 1でも十分だ
アッパーディア復興で馬車が多いうえにエルフの魔石独占で今いるエルフの駐在所は補給の問題はない
塩輸送も施設2台が去年の文月で完成し 400%ではないが330%ほど供給が増えた
輸送の塩馬車は6連馬車で運びこのエルフ駐在所で折り返す
山越えで3か月とトンネルで4日だれも山越えをしない
トンネルを2本作ったのでされも彼もトンネル移動だ
トンネル工事はまだまだこれからだ
バッツが持ってきた連結馬車4台を参考に補給物資の馬車も同じく4台で走っている
アッパーには予備が34台ほどあったし今いるエルフの駐在所に5台ほど予備は置いてある
燃料はエルフの森なので豊富で薪を作り台車に乗せてある
ベリーズに行くのに食料燃料を10日分を持っていっても、荷物は5連分運べるーー「ギア1でエルフの里まで4日移動、1台は補給と燃料で埋まる」
後ででてくるがこの時の4連ではなく塩輸送の6連馬車がミドルディアの輸送の基準になる
松明で歩いて4時間かからないと聞いている
馬車だと4日という????、、、、、 盲点だった 歩いたほうが早いとは、、、
ここはアッパーの次通信なのでベリーズからの情報も荷物もここを通過する
ベリーズの開拓情報としては主食はお米だが生育に適しない水はけがよい土で、トリトの粘土主体と違うしそもそも川がないという致命的な問題だ
ここでは豆とトウモロコシ、、、、トウモロコシ、、、トウモロコシである
自生しているが生育条件が南と東では厳しい phアルカリ性のおまけつき
おなじみのハードルの高さでラスボス<<<作物なのは間違いない
豆は連作障害があるので1年作って他の野菜を作りその次にトウモロコシ作って休耕で進めるそうだ
神無月
まず商人の話から確かめる
朝から出発し往復する、帰ってきたのはその日の夕方である
本当だった 今までの苦労がなんだがバカらしい
商人に松明を準備して空荷輸送を頼む
塩商人も真っ暗で時間がわからず方向がわからず歩いては引き返していたそうだ
明かりはロケットストーブの漏れた明かりだけで暗く眠気を誘われると聞いてはいたが片道4時間かからない
往復に半日あればいい、、、本当でした
バッツ
【トンネル掘ったら3か月が4時間だ 急いで光るもの作れ エンジンは送り返す それまでは松明でしのぐ】
トウモロコシがかぶって不安だが それ以外は順調そのもの
流石バイオレットいい仕事してる
早速伝えると”あんな暗いところ絶対いや、はいらない”
”夜のプロレスはお好きなようだが一人では嫌ということか”とは聞いてはいない
エンジン習熟のと交代でミクザとエリーサは白魔石を持っているのでダークエルフの治療に交互に回ってもらう 特に矢のあとに注意しながら回ってもらう
白魔石でツカマルターバッドステータス用4つつくりエルフ用、ダークエルフ用2つづつつくる
白魔石2つになるので魔術協会に連絡 ついでに12個送るとの事
12個といえばこの半年分だ奮発したな
今まで見た限りでは 夜目対応と武器が違うだけ ここでの仕事があまりに早く終わりそう
アゲインに連絡し
【ここは松明で4時間で通過できる エルフは任せられるか?】
アゲイン
【エルフはデザイヤ将軍のあとエルフ担当はワスプ将軍だ そこへの輸送ならすでに請け負っている】
バッツ
【ワスプ将軍へ通信をする、ここ任せれる状態だ ありがとう】と切ろうとしたとき
アゲイン
【将軍もこの魔石じゃないとつながらないよ バッツ アッパーは軍事拠点だから軍が持ってるんだよ ロアとは違うんだ】
バッツ
【それで市長じゃなくて軍が持ってるのか 連絡をお願いする】
アゲイン
【アッパーのアゲインだ ワスプ将軍とバッツがエルフの事で相談したいと、、ああ わかったでは連絡をもらおう】
【今 作戦会議中だ お昼に連絡が来る待っていてくれ】
通信を切る
妻達にワスプに伝えることを話す
ここの駐留所の役割は鳥人、エルフ、ダークエルフとの交流だ
建物自体はスカイブルーの持ち物で、上に6人版ウッドハウスを3つのせたものだ
洞窟の向こうの12人の宿もいらないことになるがわざわざ潰す必要もないし、道の目印と宿泊所も兼ねている
ここは松明置き場、エンジン馬車置き場2つあれば十分 つまり現状でいい
ここに中継結晶をもって駐留し洞窟には扉が必要だ
3隊でローテが必要で人員は50名 トンネルごとに必要
2本で100人規模までは必要だ こことあわせて150人砦の工事だ
砦2つを急ぎ出口に作り100名常駐の必要がある
ダークエルフと、エルフの里の第7軍常駐で魔術師4人騎士4人 4隊分32名と財務官、動物調査官で3名と、作物調査官と植物調査官それぞれは3名 38名の規模まで拡大
やはり40名は駐留が必要だ
残るのはこの山に食料配送と食料になる草食動物の選定だ
これは動物の調査官の派遣が必要だ
”するとエルフの調査さえしてしまえば軍と魔術師に任せる”でいいのかなとミクザ
バッツははその通りだとスクロールを書く
ここに必要な洞窟の補強と扉 草食の動物選定と繁殖これを追加だ
ワスプから連絡がきたので 概要を伝え詳細は和紙スクロールで送る
あとはここでの仕事はツカマルター製作、ダークエルフのステータス確認、鳥人への食糧供給、塩の輸送である つまりバッツはツカマルターに全力だ
10年目の神無月はコンクリート屋の仕事始まりと、2週間で白魔石4つをツカマルターにしたこと
ダークエルフのステータス確認が終わったこと
レラとラフローが離乳食だけになりバッツが残念な事
駐留の騎士6人と魔術師6人が来て魔術師にツカマルター4つ渡したこと
終盤に追加の騎士魔術師3人づつと6人ウッドハウス3つ来たことで駐在3隊の用意は整った
バッツたちはスカイブルーのベリーズに向かった
霜月ベリーズ西側に到着 補給もできており食料配送 椰子殻炭のみとパーム油
ロアの木炭がないのがミドルディアと違う
何といってもベリーズは2万人 トウモロコシ、豆も大量に作られてる産業振興の途中だ
西側4000人としてもトリトの500倍だ
エンジンでトウモロコシの製粉が一気に進めば ベルリエッタへの赤字が減る
アッシーナ先生の地道コツコツ石橋作戦が当たっているようだ
残念ながら米、雑穀はあきらめて 西では豆、トウモロコシ生産でイノシシ農場の飼料つくりをする
現在主食米と雑穀の輸入はベルリエッタからのまま 赤字の要因である
北に来るとバッツを怖がっているシェラーン軍を横目に見つつ生産物を見る
5000人でトリトの春夏秋野菜の生産が始まった 他は西と同様
従来は豆だ、連作でうまく作れていなかったが3ローテーー豆、野菜、休耕を繰り返すと安定することが理解できたようだ
ここはシェラーンのひまわり油のおかげでかろうじて黒字 やはり主食の輸入が響く
ただ食材が豊富になるということでトウモロコシでパンを作っている
レストランでいろいろ試行している
南はアブラヤシ、トウモロコシとパーム油取り出し、椰子殻炭 イノシシ飼育ぐらいしか産業がない
エンジンが届けば好転する
アブラヤシ多量だ 3000人で植えるんだ早い
ベルリエッタには油が少ないので数少ない輸出品 今は赤字
東、、、豆しかない、少量しかトウモロコシ取れない
2000人から人口減少中 大赤字
イノシシの飼育ぐらいだ ここから塩生産の人員を出しているせいもある
すべて総合すると 大赤字 塩でかろうじて生計が成り立つ
住民は相変わらずクレクレだ
ミドルディアになって間もない 西と北はいい傾向だが、南と、、、、、東は大変そうだ
ベルリエッタは20000人分の米雑穀の輸入、果樹、熱帯野菜 コケーコッコで大儲けだ
前の様に支払いを気にしなくていいので、ほいほい出荷する
塩が減ったがベルリエッタでも生産してるので買わない
少量の油と足りないときにトウモロコシの輸入だけ 間違いなく黒字でいい気分だろう
いまバッツにできることはベリーズにない
10日ほどベリーズを回り煉瓦の作り方だけ教えて魚で儲けるためにアッシーナの視察に向かう
熱い霜月の末に塩施設に到着
濃縮した塩の水分を飛ばす施設2棟作って塩生産だ
予想通りいい仕事で安心した
まだまだ空きがあるが そこは椰子殻炭でどんどん煮詰める
これで以前のの38000倍生産 初年度からでも640倍
ミドルディアだけでは余るぐらい塩生産をする
馬潰しの一環である
住宅はウッドハウス6人用が20棟ほどある もっと拡大だ
塩施設のコンクリ部分が4つほど作ってあり、これでここは人員と塩濃縮施設がつある
念のため引き込み部分を結界魔法で深くして拡大しておいた 初めて見る大規模魔術に驚いていた
のんびりした師走の初め4日に港に到着
おなじみの会話だ
アッシーナが一発ガツンと風穴お願いしますバッツ大先生だそうだ
よくわかってるなアッシーナ先生と返しておく
港と船が完成したので視察する
木を浮かせて浮桟橋とそれに係留してる船がある
毎日塩漬け、毎日魚食べて生活 干物生産なら任せてくださいだそうだ
ここは自給できる
アッシーナの初級雷魔法で魚を気絶させ 旦那が船で集める
保管はアッシーナの土魔法で盛り上げてくりぬいてある保管施設に氷結魔術師が氷結する
水は海水を椰子殻で熱し蒸留して塩と水蒸気に分け水蒸気を冷やして水にしている
井戸掘ったって海水しか出ないとアッシーナがブーブー文句をいったので海水タンクを作らせて
ふちを叩いて鍋をかぶせてあっためろといった
熱帯では薪の切りくずで水を作ったがこちらではオオギヤシ植えて炭作らせた
スクロール6枚にわたって説明したものがここにある
熱帯雨林での飲料水の作り方だ
これで食べなれたミドルディアの硬いパン、ベリーズに輸送した調味料
飲み放題のラーコーとルービー常備で飲料水生成装置付きだ
ここに根を張ってしばらくいるつもりだろう
至れり尽くせりでゃないが、エルディアに比べればハードルが海水から水だけ作ればいいという
低難易度だ
毎日水製作、魚だらけだがトリトの調味料と補給施設に魚の干物と椰子殻はジャスティスだ
とアッシーナは語る
ここには4つほど6人ウッドハウスがあるのでそこに泊まる
ここはベルリエッタのチャラオから馬で1日の距離 補給もチャラオからだ
大部分は配送だが 水 魚だけ自給 どうせ配送暮らしなら楽なほうがいい
新しい海水から水生成装置を思いついたので スクロールに書いて送る
海を見るのにも慣れてきた家族たち
バッツ
【魚の倉庫必要だな、 ここ魚の干物工場作ろう新産業だ ベリーズに運ぶ】
【竹の乾燥装置は便利だトリトから運ぼう 海水を真空ポンプでくみ上げ 椰子殻で温めて大規模に水を作ろう】
【あとは大量の住宅だ高床式で建設しよう 東には2000人程いる 移住だ】
【こんなもんでいいかアッシーナ?ごり押すぞ】
アッシーナがおKサイン よさそうだ
王宮に”1か月で全部作れ ”といってアッシーナに3か月後には干物工場立ち上げて生産できるだろう 作ってベリーズへ移送だ
商人用の干物作っといてくれよといってベルリエッタの街 チャラオに行く
バッツの家族旅行だ 今日はエリーサが運転 ほぼまっすぐな道 水の少ない季節だ
バッツは子供たちと馬車で離乳食を食べさせ レイナとライカと遊びながら
チャラオに次の日につく
調査官のジマジーが同行する
ここひと月は3人で交代しながら運転 前の担当から聞いているのだろう
座りながら寝てる監視の意味がない
ベルリエッタの水上コテージは感激してた
気を使って家族も食事は私と同じものだ
ジマジーに ”港で魚の干物の生産をする こちらと取引用と現地で暮らす人用ベリーズ住人用で作る”
”ベリーズで1000人程で生産し 製材、加工、建設もする”
”取引はベリーズの財務官が4人いるので、そこと決めてくれ 俺はスルーでいい”
”配送の値引きだけで、無料提供でもいいけど、財務官は”ただ”ではやってくれないと思うぞ”
”ずいぶん儲けていらっしゃる様子なので、これぐらいだな”
ジマジーは ”金貨の心配しないでよい、購入が増えただけでも充分です”と残念そうだ
建設の仕事がほしかったといっていたので、雇用対策がベリーズの目当てだ
材料の輸入までなら良いとしよう
ジマジーはそれで合意でどうか?とバッツに聞く
バッツは”当然合意だ、こちらも防腐剤付きの木材がほしいんだから”
合意さえすればベリーズを後にアフォートへ向かう
コケーコッコの肉目当てだ 師走は終わり睦月の真ん中
バッツは5つ魔石結晶を持っている
エルディア、ロアディア、ミドルディア、アッパーディアの4つを使用1つは魔力結晶の魔力補充用だ
見るところのないベルリエッタはさっさと通過してアフォートに向かう
到着2日後アフォートのゴエズイに会い 防腐剤入り木材を途中まで埋め込んだバナナドリアンロードを見させてもらう
こちらはエリア9が大地の頂上でエリア8とエリア7は下っており
あの川になるまではいかないそうだ
密林なので交換の期間は短く、バナナがとれないならやらないしドリアン分ぐらいしかもうからない
あのドリアンがあることが分かったのでみんな乗り気で、みんなにふるまった 儲かりはしませんよ
エルディアに通信しすると”お隣のシェラーンが元通りに独立したいといって揉めてますよ”
情報だ
”これでしばらくもめてくれたらいい 元のさやには戻ろうが戻るまいがどうでもいい”と返信しておく
”これから密林通り抜けてそちらに戻るつもりだったがそれなら海沿いを行こう”
効率の良いL速度でアフォートから崖の下の海岸に出る
開拓1年目で偵察済みアレドニアとの交易ルートで補充もパーム油と薪の心配だけだ
チャラオからベルリエッタは下り坂でエンジンギアは3だが燃料消費は連続可変に変更の最低
でこれた
ここまでは登りだが中ぐらいで上っていく
さして燃料を食わなかったので毎日の補充が楽だった
馬車のエンジン部分は先端のヒート部分を凹形状にして効率を上げ高温部のピストンを延長し
肉抜き処理をしてピストンクーラーをつけオイルラジエターに接続で直接冷やす方式
低温部も大型オイルクーラーに変更 水は使わずオイルのみの冷却になった
代わりに低温部にはヒートシンクがつけられ再生熱交換器部分には金属メッシュにして効率
アップした
馬力自体は変わらないが、-180㎏の軽量化だそうだ
燃費は約14%の向上 タービンは廃止
水タンクを積んでミドルディアでは水のほうが入手が大変だったので変更
バッツの馬車にあった水タンクはアッシーナに使えといっておいといた
代わり自分で作った座席を固定しパーム油入れと兼ねたエンジン馬車で4人乗りに変更
さて薪を詰めるだけつんで出発
砂地ですべるがギア3で進める
まっすぐしかない左手には砂浜と海 右手は崖
休憩所によると食材は魚オンリー 魚を船でとって焼いて食べる
バッツの様に大人数は想定されていないので休憩所は2名でいっぱいだ
船があるだけましだ ないところは海にあるいてはいることになる
ハンモックのほうが寝心地いい
ここで新発見、男は全員海に浮かない、女性は全員浮く
ライカとバッツは沈む ミクザエリーサ レイナは浮く
雷で魚は気絶できるが、そこまで船がないといけない
船なんて持ってないのでミクザとエリーサ泳いで持ってきてもらう
その間子供のお守りと遊ぶ役目がバッツである
さっさと凍らせて冷凍庫に突っ込む 晩御飯用まで取れたら移動だ
こんな感じゴゴゴゴ通過 土魔法で川をせき止めゲゲゲゲ
ゲゲゲゲとググググを土魔法で埋め渡ったらあとはガガガガとアレドニアだ
早い?だってそれしかやることないんだもん 食べるもの魚だけ
取りにも行けないし、凍らせて運んで食べる
しかも一月かからない 馬は草が必要だがエンジン馬車は草食べない
通信はギギギギでも通じるので ずっと魚の話だ 流石に書かないほうがいい
まだもめ始めたところだという様子見のミドルディアだ
如月の1週間前に もめてるガガガガの偵察、当然警戒されるが様子がおかしい
ここでももめている
トリトの川向かいはシェラーンだが元々”ウベコード”ミドルディアと同じ決済システムで仲が良い国だ 嫌がらせもないし、しない
都市はウベコードと採掘場のあるウナコードの市がある
丁度スカイブルーと逆で北と南に都市の国だ
鉱石は”シェラーンが割高で買うからミドルディアには売らないでね”ということになっていて
買えなかったがミドルディアがなかなか戦争しても思い通りに落とせないので先にウベコードをシェラーン領とした
今の開拓地も”シェラーンが俺のもの”といってるだけ実際にはベルリエッタとアレドニアが
使っている
ミドルディアはもともと仲の良いウベコードが独立してくれればいいが 今の第一王子サルドと
第2皇子ベルドが切り取った土地で譲るわけがない
シェラーンからの出張組とウベコードぐみがいさかいを起こすんだろう
”まあ戦って切り取っても交渉で切り取っても同じことだ”
人のいるところは面倒ごとが多いのに、、、、ガガガガは入れそうもないので念願お隣さんアレドニアに入国だ
開拓10年目やっと3国目である




