開拓2年目トリトから開拓地へツリーハウス
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移動の設定 ロアディア8日 トリトから5時間 1日32時間の星 公転周期は1年
長月20日 ミドルディアから出発
ロアディアから早馬で移動に8日、開拓地に一番近いトリトから早馬で開拓地を目指している
父デリンが同行だ 助かる 昼少しでも寝たい
今回は大工職人さんは2つ馬車で参加した 下見だ
プランターを頼んである 土比べだ 開拓地とミドルディアだ
バッツ
【移動お疲れでしょう 少しこの家で休んでいてください先はまだ長いです】
小屋に一度より休憩 次の日は朝からゴゴゴゴの家へ向かう
ゴゴゴゴの家に到着し早速案内をする
雨が多いこともあって感想を聞いてみる
【ミドルディアからありがとうございます、木の建物は馬車で1時間おきに木に作ろうと思います、成長が早いので そのあたりを加味してください】
一通り聞いてみるが、水対策が思ってた通り大変 2重壁、天井も2重でないと
退避できないだろう
発案のツリーハウスはいいとお褒めの言葉
デリンには持ってきたプランターに種をいれてもらう
【さて早いですが食事にされますか? それとも】
組合長
【すぐいったほうがいいな、木をたくさん見たい なあ】
おお いこう 声は前向きな感じ
ではご案内します先導します
密林が初めてなのだろうゆっくり案内をする
ゴムの木というのを見つけると停止した これはゴムという物を作る
ミドルディアでは育たないらしい。良いことを覚えた( ̄▽ ̄)
左手にはうっそうとした森
今進んでいるのは右手比較的進みやすい土地だ
40分ほど進むと色が違うがこれもゴムの木らしい
【少しこのあたりを見たい】 停止する
これはどれくらいで伸びるのだ?--- 去年より少ししかのびていません
これはアセロラです ここじゃないとたべれません おいしいですよ
もう少しで時期が終わります
これドラゴンフルーツ これもここでしか食べれません 少し苦手です
こんな感じで食べ物をつまみながら案内してる
少し早いがこのあたりがツリーハウスの候補地です
成長してないのでこの高さ10メートルぐらいだと思います
ここの5mぐらいのところに建てたいと思います
大工職人はいろいろ見て回ってる ゆらしたり傷つけたり、、
この木枝が少なくて楽そうかなと思って、---とか説明してると
【この辺りは柔らかい、木の上はむずかしいぞい】
ではもう30分ほど馬で行きます そろそろ 見通しが悪くなります
予定地2です このあたりの木をハウスの候補としてます
・・・・【おい これがええ十分に硬い】マークしてくれてる
この木は大きさはもう少し大きくなります
これじゃ とかこれこれ 反応がいいようだ
索敵は常時してる襲われたらしゃれにならんし
・・・この木はおおいか? 枝も少ないしな---- このあたりには多いです
・・・・あとはこれに階段じゃ
・・・・【お いいいぞ 戻ろう】
バッツは先頭に戻り小屋へと向かう
小屋に帰ると 果樹を何か所かに分けておいてある
日当たりで選んでいるようだ
デリン
【ああ分けておいた】 このグループが日当たりの良いグループだ
バッツは
”では早く入ってください””お疲れ様です お昼にしましょう”
といっても調理済みだ
エリーサ弁当はおいしいけど今は食べれない
トリトで仕入れた食材を火をつけ 少しあぶって食べてくれと頼む、
バッツは1年目の状況を話す
初めのころ一人で食べるものばっかり探してました
おかげで果樹園も少しできました
何とか今度は成功させたいですね
前は急ぎすぎたところがあります
形にはしたいですね モンスター多いので、大変ですが6mぐらいだと襲うのを
あきらめるみたいです
質問と要望
複数の木を使ったツリーハウスほうがいいのですか?
----いいけど初心者にはむづかしい
組み立て式で現地で作業を減らせるタイプで手間はかかるが耐久試験もあるので作る
ーーよろしく
ゴムは表面を傷つけると、ゴムの樹液がとれる それは輸入していて高価だ、分けてくれ
ーー勿論
すべて切ると生態変わるので、道限定できるといい
ーー承知
やはり 住むのは難しい
デリンからやっぱり楽しい
ーーーー勿論連れてきますよ
滞在は4時間ということか、これからは作業は泊りがけになるが、、、、、
先遣隊8人の意見をまとめると
切り出した木の乾燥がこの環境では無理
ロアから木材切り出しのルートがありそれを使う
分割式で3人いれば組み立てできるようにハウスを分割する
ここは食材の確保をしてもこの湿気と熱では作業がままならない
当初の予定していたロアから木材加工して現地では組み立てのみにすべき
だった
帰りは土載せて帰る 腐葉土なので育成がはやい
大量だが商売には難しいか?
乾燥したミドルディアまで運ぶ手間がね
ドワーフには来てもらわなくてもいい
食料保管はあきらめざるを得ない
斜め上にくりぬいた倉庫だが小麦は水で固まってた 貯蔵自体が無理
キメラは馬目当てで来たのかもしれない
現状バッツ一人それ以外は泊まりはやめておこう
帰りも19日かけて夕方というより 夜到着 土を家まで運び下す
まあ営業だ 馬を回復して別れた
何はともあれテストのツリーハウスに住んでからのお話だ
さすがに学校いかないのははまずいか
あ デリカに合わなきゃ ほったらかしですね かっこわるな
早馬で5時間うーん 経費かさみますね 経費といえば王宮 でも忙しいけど
ただ楽しいわ
あっという間に1か月だ はやい
結局ロアディア近郊の上の森から木をロアディアからミドルディアへ
ツリーハウスに加工してロアディアに送り、南西のトリトまで移動
そこから開拓地へ運ぶことになった
先遣隊の意見を全面採用した
こういった職人と呼ばれる専門家の意見は聞いておくべきだと判断した
王宮にいく
トリトに行くと告げ 住居は借りる当面一人暮らし
ミドルディアに帰るのは時間がかかってしょうがない
ツリーハウスは現地で組み立てするが、トリトで人が集まるかわからない
だめなら ロアディアへ行く
移動費がバカにならない借りたほうが安い
輸送費は増えるがテストもしないと人呼べないから、、、と
ドワーフはあきらめたほうが良いと思う 酒の輸送費は馬鹿にならないからやめる
現地で募集に変更だ
財務官と会ったが 人が動くよりは安いから逆に下がるといわれた。
ルービーとラーコーはアッパーディアで作ってる トリトはノータダの出身地ってだけだ
まあ当初の思い付きとは違うが、まあ予算が減るんだよしとしてもらおう
初の一人暮らし19歳 トリトで暮らそう 北のフキ地方 国境のフエキと違い
こちらは南西、温暖だが湿気が多く熱帯に近い 気分も変わった
レッツ トリト村だ
今は師走 ボーイズビーアンビシャスだ トリト村
一応貴族なので、住宅は提供してもらえた 計算したら移動費より安いんだ
現在19歳 一人暮らし初体験だ
妻はたまに来ると言っていたが、2名とも高給取りの上級魔術師だ
エリーサはずっと魔術アイテムの研究だ
別れてしまったミクガ まだ一応妻とミクザは正式に訓練教官だ
軍ではないが魔法は上級、戦いのスキル全部持ちだ オミソレイタシマシタ
浮気したらワカッテンダロウ ナ アーン?とい温かいお言葉をもらった
トリト村の村長リンに到着のご挨拶、騎士30名ほどには挨拶しといた
第6軍のワスプ将軍の別荘に住む
掃除、家の管理してる人はそのまま雇った
さすがに独り暮らしで他人の家には転がり込めんよ
冬になるとワスプの家族と滞在するが、その時だけ一緒に住むことになる
僕はまあ有名人だ キメラ8体魔力結晶は4つは伝説らしい
200人程度の町 フキガミ村を少し大きくしただけ国境の町だ
騎士はいるかいないかの違いぐらいなものだ
こちらの主食は米である 麦と違い乾燥には弱いが、水には強い
食べ物はロアディアと大きく違う
同じロアディア地区だが降水量、海が馬で1月で着くので冷凍の魚、黒羊肉、野菜も乾燥には弱いものがおおい
別の国ではないが、気候が違うと旅行気分だ
国境に川が流れており あちらがシェラーン、同じく兵士は40から50人ぐらいだった
改めてご挨拶しとく 前引継ぎで来ただけだし
ギギギギ、ググググ、ゲゲゲゲ、ゴゴゴゴ地方から集まった水が川が北に流れてる
シェラーンからもらったこのゴゴゴゴ地区はこの一帯ボボボボ地方
この地方の北限がトリトである
バッツは両親がアッパーディアで白く割とあっさりしてる童顔
だがこちらは顔が黒く濃い
熱いせいか比較的軽装 残念ながら日光浴姿は拝めそうもない
チックショーコノヤロー
執事は町にいないのでメイドを2名雇おう
さすがに自分は住むことなるので多少買い足したが 人の別荘に間借りだ
最小限の購入にしておく
都会ではメイドは住み込みだが、こちらでは自宅に帰る
200人じゃ顔なじみばっかりだ ぼくも出張でいないしまあ十分だろうと思ってる
カフェなんてしゃれたもんはない、レストランは何のことですか?
こちらではヒーコーが主流 あまり好きじゃないが、ないものはしょうがない
一応 開拓なので通常金貨60枚の上級魔術師だが 70枚に増額してある ありがとう国王
計画をすぐ練ってもいいが、新しい土地だ散策しよう
初めての金庫管理だ お母さんの才能がほしい
水田が広がってる もう少ししたら収穫だろう 商人には顔を売っておく
まあさっきまで引っ越ししてくれたから知ってるけど、メイドは金貨2枚で感激する土地だ
まあ開拓団(1名)だ 太っ腹なことしないと国王の威徳が失われるよ
魚を釣ってる ごれやってみよう 何事も経験だ
腹が減ったのでレスト。。。なかった
かえろう 水田だけ見てもさすがに飽きるしね
では メイドに食事を頼む 品はないがまあ動いてくれればいい
現状 俺一人 果樹園とゴムが出荷できるようにしたい。
ロアディアまで10日だ凍らせて運ぼう
氷入れる箱がいる あとゴムの入れ物もいる
買いそろえた金物で何とかしよう スクロールはお隣さんに頼んだ そのうち来る
さてこの服をコーディネートする難作業だ うんやめよう
そろそろ暗くなる 明かりをつける
何がいるか?? と思ったら晩御飯だ 家族いないと寂しいね
メイドには鍵をして帰ってもらう 家計簿もつけよう
初めての夜、初めて一人暮らし、初めての一人ぼっちの食事 2年目の開拓
明日は商人と開拓地に行く日だ
朝はやめに出てかってくることにしよう
用意はしてあるし箱を現地で作ってみよう
これでもミドルディアを離れる前に練習した
センスはないと言われたがお腹もいっぱいだ明日に備えて寝よう
翌日 馬車の中
【少し仮眠をとっておく、魔物探知はしてる安心してくれ】
そう言って馬車に揺られる この商人はミドルディアで声をかけた商人だ
始めから儲からないので給金を渡して2名は専属にしているそのうちの一人
屋敷に呼んで住まわせてもよかったが、近くなると商人の勘が鈍ると言って断った
信用のおけそうなやつだ 名をヨシトという もう一人はフギという男だ
すこし雨が降ったのでついたら火をつけておくことにする
到着 火をつける こちらにいてくれと3部屋ある部屋から選ばせた
今回はゴムを先に収集し、その間に果樹園の作成だ
ゴムの木に横に鉈で傷をつける下にはへたくそな箱を置いてる
6本ほどあるので順に、果樹は木のスコップで掘りぼちぼち運んで植える
これまで2列間隔は開けてるので収穫自体はそう多くない
つまんで食べながらなので余計に商品が少ない
それでも2箱分 この高温多湿の時期の作物だ 植物図鑑は永久記憶で覚えれれる便利だ
今回持ってきてる馬車はヨシトだけ運転して、俺は荷物だ 貨物馬車というやつだ
土臭い腐葉土だがこれが商品だガマンガマン
2列完成した
1年目と師走からの列だ 収穫自体は卯月からできるのでこれからは睦月以降にとれる作物を2列埋める もう1列はまあこれから追加すればいい
さてそろそろ時間だ 帰りは土満載で遅くなるこのあたりで引き揚げよう
つかれたら馬を回復すればいい
今日は3時間きっちり作業 土は山盛り 帰りは、、、、うん
ゴムの箱はまだ樹液が垂れているので放置、あすは土を農家におろす
次来るときフギの馬車に乗ってくる
メイン商品は土だもの
この作業を延々と繰り返す 作業は12時間ときめた
如月を過ぎたころにやっと効果が出た。
農家に卸していた腐葉土で作った作物は生育が早い 大きく見栄えが良い、量も取れる
農家が僕の周りに集まってくる 自分らにもと、、、もちろん渡すが、順番だ
月に何回かトリトにある馬車を使い村人も手伝ってくれる。
米はタダになった よしよし 作ってる野菜もタダだ うふふふ
これだよこれ 2か月地道な作業でもこつこつやってれば効果は出るんだ
大きく量も取れるので、ロアディアに回せる
これで農家がもうかれば僕の評価も上がる
この地方の野菜はミドルディアより好みだ、まだ2か月でこの成果まあよしとしよう
お金は支給、評判は上がる 評価は上がる 役得はえる
高い金を払ってる国王の評価をあげるさ
常々 現国王の威徳は宣伝してる まあ金もらった分は返さんとね
このうわさが広まり商人が増えトリトの土として売れればいい
人間の限界まで強化した腕輪、永久記憶の使い方としてしょぼい バッツもそう思う
これでシェラーンが攻めてないんだから、自分の力だけを頼りに征服するより効率がいいさ
とも思ってる
ゴムの木は1週間ぐらいで固まって流れなくなる それで回収
ツリーハウスは苦労をしているようだ
分割式で3人程度暮らせるスペースの両立は難しい
階段をつけたが家本体はまだだ 腐り方のテストをして作成の見本としたいとの事
それで了とした
熱帯で食べ物はあるが耕作して収量があげれないのは痛手だ
時期は戻るが
師走の終わり第6軍のワスプ将軍がきた さすがに主人だ 遠慮しておく
滞在期間は食事を一緒に取る
やはり話せる相手がいるといい 食事はおいしい
ワスプ将軍と話す機会があった
デザイヤ7将軍の気持ちがよく分かった、家を貸したら勝手に評判が一方的に上がる。
うらやましく思っていたが実際は気分はいいとは言えない。
ずいぶん人が増えた
君目当てで新しい開発地の事が聞きたくて来る
彼が”おれは気が付かないままでいい”といったのはこのことかとよくわかった
妻達のことで連絡があればするとの事だったので
情熱をもって働いてくれればいい、女性が生きていくのは大変だ
僕の傍で腐らせる必要はない まあたまには来てほしい
ワスプから妾をつくらんのか?
作らない 僕には金でひっぱたく感じがする
妻として迎えたいこれは妻の了解が全員必要な条件
開発の状況は話した通りだ これからまだまだ
トリトでの生活も如月の中盤になった
ツリーハウスが届いた スクロールで組み立て方をみる うん解らない
勉強日だ
ゴムは定期的に送っている
非常に好評で そのゴムを使って水漏れを防ぐようだ
これは1日つぶれるな よくこんなもん作ったものだ
一緒にさぼり魔がきた ステータス見させてくれと言ったら、襲われそうでいやと断られた
ショウガナイ
自宅で勉強をする さぼり魔はご飯を食べてる
真ん中に穴の開いた床板を設置し、6mの木の棒で支える、入り口以外の壁をはめ込んで屋根を付けたら 壁のはめ込みようの固定棒を刺す
入り口の壁をつける
間違えて取り付けできないよう ”ピッチが変えてあるよ” ときづいたのはもう昼過ぎだった
大勢で持ち上げることを想像していたが一人でできるよう考えてくれたんだな
3人用のわりに大きいが 雨対策で2重の屋根と壁、表面には輝く液体が塗ってある
おおきな木鎚が入って使えと書いてある 至れり尽くせりだ
ここ泊まりますよ。とさぼり魔がいう。
協会の事聞かないんですか?と聞いてきたが 見習い協会長だろうまくやってるでしょ
スクロールで連絡は来てるし仕事してりゃいいよ
夜はどうしてる? 一人で寝てる
奥さんは?妻のことは大好きです
襲わないで?当たり前でしょ
学校に戻らないの? 興味ない、これが楽しい
これぐらい聞かれたところで朝から何も食べてなかったわ
メイドに僕の分も持ってきてもらうようにする
さぼり魔の質問タイムはつづく
開拓地に行きたくない→りょ
ハウス理解できた?→ご飯食べたら組み立てるテスト
私に興味は?→まったくないです
ひどい→シランガナ
私はあたまいい→は?
個々の状況は?→報告書は上げてる
順調?書類見て
私を見ろ→飯中だ 馬鹿者
さて組み立てテストだ
どうやら理解してた通りだ
分解して 今日積み込んでおく
メイドは帰らせた 明日早いので 部屋にカギをして寝る
サボりがなにかきこえたがアーシラナイ 明日は早いんだ
翌日 馬車3台で運ぶ スカーレットはまだ寝てた 鉄板ぶりは気合が入っていた
ベースハウスについたら、馬を回復させツリーハウス候補地に行く
木には螺旋階段がつけてある 床板を取り付け 壁、 屋根 椅子だけいれて
最後に入り口が付いた壁 これも固定 よし完成
下に降りてみる 3mx3mx3mの家完成
なかなかいい出来じゃないか 感心してもいられない
馬車に土を載せるため戻る
横に寝て土壁の魔法を8回ほど唱える みるみる盛り上がる 楽だ
僕は食材探し、商人は3台に土を載せる
明日以降は調理済み1日分の料理の輸送を頼むようにした
帰りは土を運ぶの同じ しばらくここだ
これで20時間は働ける
果樹園もどんどん広げていく
調理もできるが 最小限だ
木が湿ってつきづらい これからドルイドの練習が追加だ
可倒式のテーブル、ベットは備え付け シンクも角にある 狭いが我が家だ
これから1か月お世話になる 何かあればその都度修正だ
スクロールと黒炭で報告しておこう
これまで10時間だった作業が20時間だ一気に進むだろう
モンスターはちょこちょこ出てくるが、螺旋階段を上に落ちあげておけば上がってこれない
倒すのではなくやり過ごせれば、バッツでなくてもよい
今回はそのテストだ
通信魔法と魔力結晶でこのトリト村とここで通信ですることも考えていい
森の道も木を切り倒してつくる これならこのあたりの木にツリーハウス増設で村が
作れるかもしれない
だんだん形になってきた 毎日食料がネックだ
この光輝く木のコーティングでここまで敷いてもいい
ロアディアに工場で馬車用の板を生産輸送もいいな
腐っても木だ 追加すればいい 馬車通りやすくなり開拓も進むいいじゃんこれ
ここで生活できること、ツリーハウスの螺旋階段の耐久性、開拓の進行だ
1週間生活した
スクロールより通信魔法で ミドルディアと直接通信手段がほしい
いろいろ要望で直接伝えたほうが楽だ
テーブルが小さいとか 今のところ雨漏り 腐ることもない
棍棒送ってください魔法だと視界が悪くて使いづらいから と書いて送った
弥生の中旬に 妻のミクザが魔力結晶と2本の棍棒持ってきた
ミクガは来にくかったんだろうな
通信のテストをした うおおおおお通じた これでスクロール代浮くわw
ミクザは浮気を心配していたが、人間いませんよ?と答えておいた
棍棒を持ったがやっぱりよくわからない
まあ 騎士が来れるかの確認だ
棍棒さえ使えれば来れるとなれば2名で生活だ
開拓も進む 僕でもできればいけるだろう
降りて商人に土を積み込む腐葉土だ あれだけ土壁で運んだのにまだある
ミクザがツリーハウスで暮らせるか見たいというので2名で入った
やはり厳しそうだ、生活空間がない
ベットはどんな感じか確認した、やはり厳しそうだ
確かに2名用でなく3人用にしたのは居住空間の確保も必要だな さすがだ大工職人
外に出て見送る あえてほっとしたよ
待つように言ったので R18を確認したかったそうだが無理だと分かったでしょ
ではここでR18をしましょうと? ここでですか外ですよ?
いいからR18だといことで久しぶりのエロだ
商人が来たが察したようだ
開拓状況、果樹園は冬なので開店休業だが土運びは順調だ
弥生に入っても同じだが通信が使えることで要望が伝えやすい
ここで通信魔法について
設定ですが 情報魔法の通信で50mまで通信できる。
それ以上はバッツのような魔力が大きいものでもダメで魔力結晶のアイテムが必要
バッツからトリト、トリトからロアディア、ロアディアからミドルディア に通信することを伝える伝言ゲームをして通信を通話相手が同じく情報魔法使って通信を始めると直接通話になる ミドルディアには3つある1つは王宮、軍に1つ 魔術1つ 今回は魔術につないでもらった
ただし回線のダブりはできない通話中は1対1 ただ誰でも聞けるので秘密には適さない
設定終わり




