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勇者…‼︎召喚されたのは神だった  作者: 石油神ラー・ユー
二章 転生者vs勇者二人 まったり異世界ぶらり旅
20/38

二章 神…‼︎召喚されたら地獄のチュートリアル終了

短いアンド短い


アマテラスのシューティングゲームから逃れ、生き残った彼らは、ポロポロになりながら街がある方向へと足を進めていた。




◆◇◆◇



「おい…街だ!街だゾ」

「ついに、!」


「あ…ぁ、もう嫌だ」

「助けて助けて」


そう呟やきながら、彼らは街へと走りだしたのであった

筋太郎を除いて









「何者だ!!貴様ら……何があった」


「はい、我々は、街で住んでいたところを大魔法で攻撃にされ逃げてきたところです…」


「この人数でか?」


「最初は1万人近くいましたが、ほとんど死んでしまいました」


「うむ、わかった…少し待っておれ」



大魔法で攻撃たなど、真実ではないが割と間違ってはない







それから3時間、

「入ってよし!神官達にヒールをかけて貰え」


次々に神官達は瀕死の神達にヒールをかけていったのであった



そして最後の神が終わった時、神官達は発狂しながら崩れ落ちた





ヒールが終わった後神達はそれぞれ街に溶け込みすっかり姿を消したのであった





◇◆◇◆


神官達は目を覚まし後、すぐ教会に走り司教へと今日の出来事を話した


「そんなに大事なことなのか?」


「はい!実は先ほど傷だらけの人々が2000人近く押し寄せまして、我々で治療をしていました」


「なんと!」


「さらに、彼らを治療し終えたあと、《天の声》が頭に響き渡りまして…」


「そんなにいたのならスキルレベルが上がったんじゃないか?」

「それが……神々から大量の加護や祝福を頂きまして、ステータスがえらいことに」


「ははは、冗談はよせ笑!なら見せてみろ」


「これが以前のステータスです」

======<<

名前 ハース=グライブ

種族 人族

職業 神官

HP 620/620

MP1700/1700

スキル

《神聖魔法》《光魔法》《水魔法》《槍術》《信仰》

加護

【愛の神 シァマーンの祝福】


========<<


「で今回のステータスです」







======<<

名前 ハース=グライブ

種族 聖人族

職業 使徒

HP 620/620(+4680020

MP1700/1700(+135000

スキル

《神聖魔法》《全属性魔法》《槍術》《信仰》《時魔法》《総合武術》……etc(+9999

加護

【愛の神 シァマーンの祝福】

【味見の神 ミノ長の加護】

【鯵の神 ジョーアの加護】

【餡子の神 アンちゃんの祝福】

............etc(+99999

========<<



「ヒョゲェェェエ!」












そして伝説となった

後で出します

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