27話 シャドーマ無双
久しぶりに書いたな、、、、、
ほんとにすみません!!!!!!
タイタンのシャドーマ「シャド~~~~~~~~
マ~~~~~~~~~!!!!!」
シャドーマは強烈なパンチを繰り出した。
そのパンチは大地を揺らしていた。
マジカルオレンジ「!!!!!!
ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
マジカルピンク「おーちゃん!!!!!
くっ!!!!!やるしかない!!!
マジカルま...........」
しかしもう目の前に
シャドーマがいた。
タイタンのシャドーマ「シャド~~~~~~~~
マ~~~~~~~~~!!!!!」
マジカルピンク「、、、、、へ?????
きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
マジカルピンク以外の
魔法少女マジカルレインボー達「ピンク!!!!!」
マジカルピンク「うぅっ、、、、、、、、、、」
マジカルパープル「くっ!!!!!
よくもピンクさんを!!!!!
ポイズンシャ..........」
タイタンのシャドーマ「シャド~~~~~~~~
マ~~~~~~~~~!!!!!」
マジカルパープル「がはっ!!!!!!!!!!」
マジカルパープル以外の
魔法少女マジカルレインボー達「パープル姉さん!!!」
マジカルイエロー「よくもパープル姉様を!!!!!」
マジカルグリーン「三人で力を合わせましょう!!!」
マジカルブルー「もちろんさ!!!!!」
しかし三人は戦うが
タイタンが作り出したシャドーマには
かなわなかった。
一方その頃巨人の怪人タイタンは
忍者の怪人シノブと
血だらけの蛇の怪人スネークを
抱えて建物をいくつも乗り越え逃げていた。
裏路地に逃げた。
巨人の怪人タイタン「はぁっ、、、はぁっ、、、
はぁっ、、、はぁっ、、、はぁっ、、、
シャドーパワーは十分集まった、、、
早く逃げないと、、、、、」
そして裏路地に逃げ
そこからシャドー軍本部へ
繋がるゲートに入り本部についた。
トット「樹愛瑠ちゃん!!!
ボイショイ!!!ニンジア!!!
大丈夫!?!?!?」
ナウカ「!!!!!!!!!!
血だらけじゃないですか!!!
まったく無茶して!!!」
ボイショイ「違うんだ!
樹愛瑠は、、、その、、、
具合が悪かったらしくてな、、、
なんかずっと鼻から血を出していてな、、、」
クラブレス「ふぅ~ん、、、、、、、、、」
ナウカ「とりあえず医療室に行きましょう。」
ボイショイ「あぁ、、、、、、、、、、」
樹愛瑠「うぅん..................」
トット「樹愛瑠ちゃん!!!
ナウカさん!!!!!
樹愛瑠ちゃんが起きた!!!」
イグルー「よかった~!!!」
黒助「シャド~~~~!!!
シャド~~~~~~!!!!!」
樹愛瑠「わわっ!!!黒助!?」
クラブレス「もう!心配したんだよ!」
ナウカ「大丈夫ですか樹愛瑠さん?
三日も眠っていたんですよ。」
樹愛瑠「み!!!三日!?!?!?
なんで、、、、、、、、」
ナウカ「魔素不足嘔吐による
貧血症状かもしれません。」
樹愛瑠「あぁ..........貧血ねぇ..........」
ナウカ「何か心あたりがあるんですか?」
樹愛瑠「いや、、、、、、その、、、、、、、、
実は、、、、、、、、、
ボイショイさんに、、、、、、
恋をしていて///////////////」
トット&ナウカ「、、、、、、、HE??????
えええぇぇぇぇぇぇえぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」
トット「ボイショイに恋!?!?!?!?」
ナウカ「本当ですか!?!?!?!?!?」
イグルー「、、、、、、、、、、、、、、、、、、」
クラブレス「まぁそうだよね!
いいと思うよ!」
トット「え!?!?!?
クラブレスわかってたの!?」
クラブレス「うん!なんとなくね!
私何人もの男と恋してきたからね~!」
樹愛瑠「え?クラブレスさん
恋に詳しいんですか?」
クラブレス「うん!恋の専門家だよ!」
樹愛瑠「!!!!!!!
お願いします師匠!!!!!
私の恋を何とかしてください!!!」
クラブレス「ん~~~、、、
そうだな~~~、、、、、、、、
、、、、、いいよ!!!
、大切な後輩のためにね!」
樹愛瑠「はい!!!
ありがとうございます!!!」
ナウカ「まずけがを治してからですよ?」
樹愛瑠「はい!!!!!」
[次回予告]
ボイショイに恋をしていることを
クラブレスに話し作戦を立てる二人。
ついでにパスクレも協力してくれるらしい。
しかし様々な作戦を立てるが、、、、、
次回!!!樹愛瑠の初めての恋アタック作戦!!!
君も入ろうシャドー軍に!!!!!




