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25話 樹愛瑠死す!?!?!?

パソコンで書きました!

どうでしょうか???

朝日田 桃「!!!!!

この気配は!!!!!」



桃ちゃんはすぐに

魔法で仲間に通信をした。



朝日田 桃「こちら朝日田桃!!!

悪の組織の怪人の気配を確認!!!

応援をお願い致します!!!」



[第1銀河WK-001

シャイニングタウン

魔法少女マジカルレインボーの本部

ナナイロ研究所]


リューメン指揮官「皆!!!

桃くんから連絡があった!!!」


紅蓮 炎「なにっ!?!?」


早乙女 式部「怪人ですの???」


リューメン指揮官「あぁ。ももくんが

連絡するくらいだ。

きっとそうに違いない。」


青山 氷子「行こう。雷電くん。」


雷電 香「は、、、はい!!!」


花山 緑「必ず怪人を倒しましょう!」



少女たちは皆頷き決意を固めた。



紅蓮 炎「では。

行ってまいります!指揮官!」


リューメン指揮官「あぁ。

気おつけて行ってきてくれ。」









{シャイニングタウン きらめき商店街} 

町の住民達は逃げ惑い

恐怖の悲鳴で満ちていた。


巨人の怪人タイタン「はぁっ、、、、、

結構騒ぎになって

しまっているな〜、、、」


忍者の怪人シノブ「そうですね、、、、、

テレビ中継も来てますし、、、、、」


巨人の怪人タイタン「はぁっ!?!?」



空には中継用のヘリが飛んでおり

すでに撮影されていた。



アナウンサー「ご覧ください!!!

謎の組織シャドー軍の怪人

タイタンとシノブが暴れています!!!」


忍者の怪人シノブ「まだ暴れて

ないんですけど、、、、、」


巨人の怪人タイタン「な、、、生中継!?

恥ずかしい////////」


忍者の怪人シノブ「恥ずかしかってる

場合じゃないですよ!!!!!

とりあえず魔素不足嘔吐してる

スネークさんをどうにか

しませんと!!!」


?????「そこまでだよ!!!

悪の組織の怪人め!!!!!」


巨人の怪人タイタン「!!!!!」


忍者の怪人シノブ「!!!!!」 


アナウンサー「!!!!!」


蛇の怪人スネーク「ふへ……………!!!」


マジカルピンク「魔法少女

マジカルピンク参上!!!!!

悪巧みは許さないよ!!!!!」


巨人の怪人タイタン「マジカルピンク一人.........」


蛇の怪人スネーク「悪巧み………ですか………

それは心外ですね。」


巨人の怪人タイタン「我々は

目標のためにエネルギーを

集めているだけだ。

人を傷つけたりはしない。」


忍者の怪人シノブ「ただ……………

我々の邪魔をするあなたたちを

吹き飛ばすだけです!!!!!

貴方方のせいで何人の怪人が

犠牲になったと思ってるんですか………」


マジカルピンク「え、、、そ、、、

それは、、、私は最近

入ったばかりだし、、、、、

悪いけどよくわからないっていうか、、、、、」



すると怒ったタイタンが

マジカルピンクに拳を

加えようとした。

しかしマジカルピンクは

自分のステッキで

すんドめで防御した。



マジカルピンク「くっ!うぅっ!!!」


巨人の怪人タイタン「わからないだと?

我は貴様らを恨んでるんだ。

我の願いを聞きたいか?

我の願いは……………

仲間の無念を晴らすことだ!!!!!」



マジカルピンクとタイタンは

激しく戦い合い空気が揺れていた。



マジカルピンク「くっ!!!!!

こうなったら!!!!!

マジカルマジック!!!!!

キュンキュンハートシャワー!!!」


巨人の怪人タイタン「くっ!!!!!」


忍者の怪人シノブ「忍法!!!!!

火の壁術!!!!!」 



シノブの忍法でマジカルピンクの

マジカルマジックを防げた。



巨人の怪人タイタン「助かったシノブ!」


忍者の怪人シノブ「礼はいりませんよ。」


蛇の怪人スネーク「、、、、、はっ!!!!!

すみません!!!!!今戦闘に参加,,,,,,,,」



すると起きた樹愛瑠が見たのは

とても真剣な表情で戦闘している

巨人の怪人タイタンだった。



巨人の怪人タイタン「スネークだいじょうぶか!今戦闘に参加できそ」



しかし樹愛瑠はまた大量の鼻血を出してしまった。



巨人の怪人タイタン「スネーク!?!?

大丈夫か!?!?」


忍者の怪人シノブ「スネークさん......」



シノブはマジカルピンクの

マジカルマジックを忍術で

防ぎながら考えた。



忍者の怪人シノブ(なぜでしょうか.............

今まででの報告では樹愛瑠さんは

魔法少女に積極的に戦ってたのに....)



すると忍者の怪人シノブは

深く呼吸をして周りの魔力を

すべて吸い取り目に集中させた。



巨人の怪人タイタン「!!!!!!

どうしたんだ!?」


忍者の怪人シノブ「すみません!!!

急に魔力が!!!!!」


巨人の怪人タイタン「よし!!!

俺に任せておけ!!!

その隙に樹愛瑠を!!!!!」


忍者の怪人シノブ「は、、はい!!!」

(よし!チャンスです!!!

申し訳ありませんボイショイさん!!!

樹愛瑠さん!!!!!

これも仕事に集中するためです!!!

私のこの忍術眼で、、、、、、、樹愛瑠さん/////

、、、、、、、、!!!!!!!!!!)



すると後ろからマジカルピンクたちの

魔法攻撃をもろに受けてしまった。

[次回予告]

樹愛瑠が足を引っ張てしまい

重傷を負ってしまったボイショイとニンジア!!!

そして目が覚めた樹愛瑠が見たのは

初恋した人と仲間がやられている姿だった、、、

そしてマジカルオレンジに罵倒されたその時!!!!!

なんと根性でボイショイがたちあがった!?!?

次回!!!ボイショイのシャドーマ!!!

君も入ろうシャドー軍に!!!!!

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