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24/30

24話 まさかの再会

久しぶりに投稿しました!!!

小説家になろうって毎日投稿したほうが

いいのでしょうか???

それとも定期的にでいいんでしょうか???

私は週4ペースで投稿しようと思ってます。

{シャイニングタウン きらめき商店街}

樹愛瑠「////////////////」



晴天の中樹愛瑠とボイショイと

ニンジアは時間まで

商店街を歩いていた。



ニンジア「いやー!

今日はいい天気ですね!

人も多そうですし

シャドーパワーが集まりそうです!」


ボイショイ「あぁ。

早くシャドーパワーを

集めなきゃな!」


樹愛瑠「、、、、、あの。」


ボイショイ「ん?どうした樹愛瑠?」


樹愛瑠「あ///えぇっと///

その///おふたりの願いって

なんだろうなと//////」


ニンジア「ね、、願い???」


樹愛瑠「あ!えぇっと、、、

シャドータンクを満タンにして

ダーク帝国に献上すれば

ボイとマイリーンは生き返らせたい

人がいるらしいですし、、、、、

ナウカは強くなりたいとか

カントゥロさんとディアーボさんは

シャドー様に恩返しをしたいんだとか、、、」


ボイショイ「あ〜、、、なるほどな、、、

確かにシャドー軍に入ったり

任命されたやつはみんな

何かしら願いを持ってるからな、、、

、、、、、でも俺の願いはまだ秘密だな。」


ニンジア「僕も、、、まだ秘密で、、、、、」


樹愛瑠「そ、、そうですよね!!!

すみません!!!

失礼なこと聞いて!!!」


ニンジア「いいんですよ!

もしかしたらボロっと言っちゃうかも

しれないかもですし!

その時また語りましょう!」


樹愛瑠「そ、、、そうですね。」



すると曲がり角の向こうから

誰かが走ってきた。



???「きゃぁぁっ!!!」


樹愛瑠「いたっ!!!」



樹愛瑠はピンク髪の少女と

ぶつかってしまった!!!



樹愛瑠「いったったった、、、、、

あっ!!!すみません!!!

大丈夫で、、、!!!!!」


?????「あぁっ!!!

ごめんなさい!!!

急いじゃってつい、、、、、!!!!!

あの、、、もしかして、、、

大田樹愛瑠ちゃん???」


樹愛瑠「う、、、うん、、、

ってことはやっぱり!!!

朝日田桃ちゃん!!!!!」


朝日田桃「うん!!!

そうだよじゅっちゃん!!!」


樹愛瑠「あははっ!!!

その呼び方なつかし〜〜!!!

なんでここに!?

本当久しぶり〜〜〜!!!」


朝日田 桃「こちらこそだよ〜〜〜!!!

元気にしてた???樹愛瑠ちゃ、、、

、、、、、!!!!!

ねぇ樹愛瑠ちゃん?この人がお父さん?」


樹愛瑠「えぇっ////////」


ボイショイ「いや違うぞ。

はじめまして桃さん。

私はボイショイ。

樹愛瑠の、、、え〜、、、友達だ。」


樹愛瑠「ととと友達/////」


朝日田 桃「すごいね樹愛瑠ちゃん!

孤児院にいた頃はずーーっと

一人でいたのにこんな

かっこいい人たちと友達なんて〜!」


ニンジア「そ、、それはどうも/////

で、、、今更ですか、、、

お二人は知り合いなのですか?」


樹愛瑠「あ、、、はい、、、」


朝日田桃「孤児院にいた頃の友達!!!

ず〜〜〜っと魔法少女の調べものとか

してたんですよ〜〜〜!!!

たまに発表会をしたりしたんですよ〜!」


ニンジア「そうなんですか!

樹愛瑠さんも魔法少女が好きなんですけど

桃さんも魔法少女が好きなんですね!」


朝日田 桃「はい!!!

大好きです!!!

、、、あっ!!!しまった!!!

魔法少女マジカルケーキの

展覧会があるんでした!!!

じゃあ私はこの辺で!!!

またね!!!樹愛瑠ちゃん!!!」


樹愛瑠「あ!うん!!!またね!!!」



マジカルピンクこと桃ちゃんは

急ぎ足で行ってしまった。



ボイショイ「魔法少女は本当に人気だな。」


ニンジア「ホントですね、、、

僕達悪の組織とは次元が違いますよ。」


樹愛瑠「うっ、、、うぅっ、、、」


ボイショイ「ん?樹愛瑠?どうした?」


ニンジア「あ!!!その!!!

悔しい気持ちはわかりますよ!!!

あの、、、、、その、、、、、」


樹愛瑠「いえ、、、違います、、、、、

魔法少女マジカルケーキの

展覧会に今すぐ行きたい、、、、、、、」


ボイショイ「そ、、、そこか、、、、、」


ニンジア「まぁまぁ!!

終わった後に行けば

いいじゃないですか!

それぐらい僕たちも

一緒に行きますよ!」


ボイショイ「、、!!!

もう時間みたいだな。

二人とも準備はいいか?」


ニンジア「はい。もちろんです。」


樹愛瑠「えぇ〜っ、、、、、

、、、もうはい!準備完了しました!」


ボイショイ「、、、、、いくぞ。」


樹愛瑠&ニンジア

&ボイショイ

「、、、マジカルダークチェンジ!!!」











蛇の怪人スネーク「、、、、、!!!」

(なななななかかかかっこいい♡♡♡♡♡

中世の鎧のような服に

長タイプのズボン!?!?!?

もう、、、どストライク////////)



樹愛瑠は顔を真っ赤にし

白目になりながら大量の鼻血を出し

気絶しそうになった。



巨人の怪人タイタン「うぉっ!!!!!

スネーク大丈夫か!?!?!?」


忍者の怪人シノブ「どうしましたか!?」


蛇の怪人スネーク「大丈夫です、、、、、、

ただの魔素不足嘔吐現象です、、、、、」


忍者の怪人シノブ「鼻から出すなんて

そんなのありましたっけ???」


巨人の怪人タイタン「そんなことより!

おい頼む!!!ちり紙もってな、、、

、、、あ。」


通行人A「、、、え?」


通行人B「、、、へ???」


通行人C「シャドーだ〜〜〜〜〜!!!」


通行人D「逃げろ〜〜〜〜〜!!!!!」


通行人E「殺されちゃうわ〜〜〜!!!」


タイタン&シノブ((やっちまった、、、、、))

[次回予告]

なんと樹愛瑠は

魔法少女マジカルレインボーのリーダー

マジカルピンクと幼馴染だった!?!?

お互い認識阻害魔法のおかげで

バレてはいないみたいだけど

そのうちどうなるんだろう………………

そして変身した3人に待ち受けているのは

なんと魔法少女マジカルピンク

ただ一人!?!?!?

次回!!!樹愛瑠死す!?!?!?

君も入ろうシャドー軍へ!!!!!

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