Battle 3 konoha075@yokohama[4]
そしてまだ続く、この2人のバトル。
rin-popo:
「> kohji-yashiro215 あなたが結婚が決まったのなら、あなたが嬉しいのはごく自然な事ですよね。だけどそれ、私の結婚が決まったっていうスレに対してレスする内容じゃないですよね? それだからややこしくなるんですよ」
kohji-yashiro215:
「> rin-popo だって、あんた、「嬉しいと思うのは彼と私だけじゃない」って、言ったじゃん。だから、僕も、僕の、結婚が、決まったら、嬉しいよって、言ってるんだよ」
ぷ…ぷ…ぷぷぷゎっはっはっは!
句読点だらけと思ったら、rin-popoさんの言葉だけは句読点打ってないじゃねーの! コピペだな、これは。
「え? そこツッコむの?」
「あ、ツッコミ所間違えた。でも笑けるやんね?」
「確かにぃ」
―あっはっは!!
何で範子が私の腹の中を断定したのかは、定かではない。
ただ、この女もきっと同じ事を思って笑っていたのだろうと思う。
rin-popo:
「> kohji-yashiro215 私は、“私の結婚”が決まって私達の事を喜んでくれる人が、私と彼以外にたくさんいるって言ってるんです」
kohji-yashiro215:
「> rin-popo だったら、最初からそう言ってよ」
rin-popo:
「> kohji-yashiro215 言ってます! 読めば分かるはずです! あなた、読解力ないんですね!!」
kohji-yashiro215:
「> rin-popo じゃあ、僕は、僕の、結婚が決まっても、僕の、ことを喜んじゃ、いけないの?」
rin-popo:
「> kohji-yashiro215 そんな事言ってない! それはどうぞご自由に喜んでくださいね!」
kohji-yashiro215:
「> rin-popo 喜ぶよ? あんたに、言われなくてもねぇ。でさ、あんた1人で、結婚するの?」
rin-popo:
「> kohji-yashiro215 何言ってんだか?」
kohji-yashiro215:
「> rin-popo 私の結婚が決まってって?、普通、私達の結婚って、言わね?」
あ゛〜〜!! イライラする此奴!!
兎に角、相手にしてはいけない。まともにやり合ったら、気が変になってしまう。
rin-popoさんは、きっとこのような成立しない会話がこの上なく嫌いなのだろう。しかし、終わりはないと思う。
理解を得るために、スレッドの文面をしっかりチェックして投稿する。しかし、そこに意味不明なレスポンスがあれば、放っておくのがベターだろう。
だけど、そんなレスポンスを許せない人もいて然りだ。かく言う私だって、何とか論破しようと試みるタイプだと思っている。
されど論破するなら、それ相当の知識と語彙力が必要だ。そして、中には“天才的”とも言える能力を持った人物も居る。
そういった人を、「正論をぶちかます」などと言って嫌う者も居るが、正しいものこそ間違いがない…当たり前だ…汗。
結局のところクソリプを論破するのは、正論と臨機応変に切り返す対応力を併せ持った者。
さあ! 出て来い! 論破の帝王・クソリプ警察のkonoha075@yokohamaよ!
あのね、確かに私が考えたバトルなんだけど、私が普段こんなレスしてる訳ではないですからね。
各種呟き系SNSからヒントを得たまでですよ (^^;;
アクセスありがとうございます。
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