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リスタート  作者: rito
5/5

「昔の思い出。」

評価も増えていて驚いています。感想や評価もお願いします!作者の励みになります。

では続きをどうぞ!

あれから保育園を卒業し俺たちは小学二年生になった。今は、二人でゲームをしている。


「なぁ。雪弱くね。」


「しょうがないじゃん。私このゲーム苦手だって……」

(俺格闘ゲーム苦手なんだよな……前世の時格闘ゲームで何度痛い目を見たか……でも君が勝った時の笑顔が可愛かったな今もだけど。)


今は女言葉も女性の服も今は慣れたが最初の頃は物凄く慣れなく違和感が凄かった。


「私このゲームやりたい。」


「いいぜ。」


ゲームを入れ替えゲームを始める。俺は昔のことを思い出していた。


(こんな事もあったな。)


それはまだ俺が男の時の頃。幼馴染とは腐れ縁で高校まで一緒に通っていた。。俺は小さい頃ち


「はい。……これ。」


「これって……チョコ!?」


「本命チョコじゃないわよ……義理よ義理」


恥ずかしそうに言っていて俺は可愛いと思った


「ありがとう。大切に食べるよ。」


これが高校二年のバレンタインの時だったそれから時は経って高校三年の時に俺から告白して千鶴からokをしてもらった大学卒業後に俺達は結婚した。


(何で昔の思い出が今出てきたんだろう。


それから時間が経ち俺は家に帰る準備をする。


「また学校でね。」


「おう。」


俺は玄関を出て俺の家に帰るのだった。


「お帰り雪ご飯出来たからて洗ってきなさい。」


「うん。」


手を洗い俺はリビングに向かう。


「今日は、雪が好きな物ににしました。」


「美味しそう。」


「おー……うまそうだな。」


俺達は手を合わせて「いただきます。」と言う


「美味しいよ……このとんかつ。」


「ああ……うまい。ビールが進む。」


凄く美味しい夕食を食べ終えリビングで録画してあるバラエティー番組を観終えお風呂に入る。十五分風呂に入り終え自室でゲームをする。


(疲れたしそろそろ寝るか。)


時刻は午後九時半を指している。俺はベットで寝る準備をする。布団に入り俺は泥の様に眠るのだった。





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