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第二回戦
大会第二回戦ぜひ見てください
「第二回戦は、100ランク対100ランク」(自分)
俺はまず剣を振りかぶった。
しかし避けられて背後に一瞬で来た。
「なんだあの技は」
動きが速すぎる。
気づいたら後ろから攻撃された。
だけどギリギリ耐えた。
しかし流石の相手も疲れてる。
「今だ!」 「必殺ビックソード!!!」
敵が気絶した。
勝った。
次は決勝戦ぜってぇ勝つぞ。
剣のランクが上がれば上がるほど技が増えるらしい。
「ぜってぇゴールド行くぞー。」
最後にこの剣に手入れしとこう。
この剣は大会の時だけ切れないようになっている。
しかし気絶はする




