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決勝戦
「決勝戦はラウ対集」
俺は、420でラウは450、やばいな油断しないで本気で行ったほうがいいな。
「試合スタート」
俺は「行け」とブーメランのように投げた、するとラウは軽々と避け余裕そうにしているそして剣が戻ってきた俺は「そのまま行け」と言ったすると、
ラウは左手でまるで頭を撫でるように取ったのだ
ラウは「こんなことずるいでは無いか」といって剣をぽいっと捨てた。
するとラウの猛攻が始まった、ラウは真っ先に俺の目の前に来て剣をブンブン振っている反撃ができないままピンチへと追い詰められた。
そしてラウは魔剣を振ろうとしたその時‼️




