000 あくまでも!架空ですよ。架空の【X国】中古兵器。
人装備===
【10万人】
レーション(消費した)
迷彩服1着(着用)ヘルメット・手袋・軍靴・ゴーグル・マスク
マフラー・ライト(予備電池)ライター・アルミシート・救急セット
筆記具・
パラシュート装備一式(着用)
ナイフ(銃剣)
拳銃(隊ごとに違う)
機銃(隊ごとに違う)
腕時計(カシオ激安)
バッグ・ロープ50メートル
基本落下傘部隊 リュック
テント4人用
※材質は暴風軍団の方が高級であるし模様もカッコいい。
==銃器===【10万丁】
※全員が拳銃だけは装備している マガジン6個(戦時では弾を込める暇などないから)
〇マカロフ 9✕18マカロフ弾 8発
〇TT―33 トカレフ (中国製粗悪品 M54)ニッケルメッキでピカピカ!
※作品では「ノリンコ」と刻印
7・62ミリトカレフ弾 反動が大きい
弾頭が思いので800メートル有効「当たれば死ぬ」
〇白頭山拳銃(CZ-75こぴー)
●イジェメックMP―443「GRACH」 反動が少ない
9ミリ✕19弾 7N21徹甲弾
ロシアでは新型が出たので払い下げられた想定。
※獣人が弾丸を間違って敗北する。
=======ライフル======● PPK20 (VITYAZ SB―20を改良)
9✕19ミリ貫通弾 (7N21弾丸)
70センチで折りたたむと40㎝
● PP―19「BIZON」 ヘリカルマガジン64発
9✕18マカロフ弾
●AKS―74 銃身を4インチほどに短くし、ストックをスチールで折りたたみにしたパラシュート部隊、室内戦闘用。サブマシンガン風。
●AKS-74 折りたたみストック
●AK-74M 樹脂製部品が多い
〇AK47 7.62✕39ミリ ライセンス生産含む
※ 銃剣付きである。
古い!
AK74 54✕39ミリ ライセンス生産含む
中古!
※獣人が弾丸を間違って敗北
5.56ミリは4グラム 初速961 1・85ジュール
初速が早いので弾が直線で飛ぶ。銃も小型化できる
反動が小さいので連射しやすい。
個人装備でマガジン6個 180発は「重すぎる」のだ
弾丸は体を回転して損傷させるので7.62ミリと効果は同じ
600メートル以上では無力
22口径なので、パワー自体は弱い、「死なない弾」である
※サイレンサー用の銃には音速弾は不向き!
===アンチマテリアル===
●OSV96
12・7✕108ミリ 50口径
5発
====狙撃銃===
● ドラゴノフSVD
7.62ミリセミオート(7・62ミリ✕54ロシアン)
ロシアでは新型狙撃銃が出たので、ドラグノフは払い下げ。
〇 モシンナガン狙撃銃(7・62ミリ✕54ロシアン)1900年式(初の無煙火薬仕様)
〇 SKSカービン銃
====機関銃===
●RPK74N 5・45✕39ミリで ドラムマガジン75発
通常30発
●PKM軽機関銃 7・62ミリ✕54ロシアン
200発撃てるが 9キロで重い!
RP-46マシンガン
7.62ミリ 13キロ 射程3500メートルまで
有効800メートルまで
軽量な方である。
● RPD 分隊支援機関銃 1940年代にAKが出て「弾帯が邪魔」であり「重い」ので「RPK」が出た。また新型マシンガンとして銃身交換タイプのPKMが出たので、退役。
7.62ミリ✕39ミリ
〇 DP27 DP28 (ザク型)軽機関銃 1920年式 7・62×54ミリロシアン
パンマガジン~故障しやすい。
〇 PPSH―41「バラライカ」ドラムマガジン 7.62ミリ✕25トカレフ弾が71発 箱型マガジンは35発。
<1万丁>
〇 マキシムPM―1910 7・62×54ミリロシアン Pkmの銃帯使用可
※水冷式を知らない獣人が壊す
<100丁>
〇PPS―43 短機関銃 1940年式
<1000丁>
====対戦車ライフル====
〇PTRD-41
====手榴弾====
暴風軍団は無し(自決用)
〇RGD-5 1950年代 レモン型
〇RGO-78 RGN-86
〇F―1タイプ パイナップル型
4秒以内で爆発する事故が多い!
20メートル以内が有効(200メートルまで影響があるので、現代では手榴弾は使用していない。)
=====りゅう弾砲======
● KBP GM-94 【擲弾発射器】
D-20擲弾砲
対人りゅう弾
エアバースト弾
対人対装甲弾
++++++++迫撃砲+++++
〇 PM-43 120ミリ迫撃砲 「1-AP-1.5」一軸トレーラーでけん引する。
====ミサイル=====
●RPG―8(使い捨ての短いタイプ)
対戦車成形炸薬弾が1個。
●対戦車ミサイル「コンクルス」
● 「コルネット」
●RPG―18(使い捨ての短いタイプ)
● RPG-26
対戦車成形炸薬弾が1個。
●9K310「イグラ」携行式対戦車ミサイル 1万個
最大射程5.2キロ 最大射高3.5キロ「ストレラ」 1万個
10000メートル✕5000メートル
(射程6500メートル✕3500メートル)
==地対空ミサイル他=
●SA-5地対空ミサイル 250キロ射程
●FROG-5/7 射程70キロ
=====対戦車ミサイル===
〇「9M14 マリュートカ」有線ミサイル発射戦車
〇M1985自走対空砲 85ミリ砲 14.5ミリ機関銃
1980年代に開発 M1992と同じ国産汎用車体(GMシャーシと似た シルカコピー)
〇Zsu-57と同じの57ミリ連装機関砲のオープントップ砲塔だが国産
装填手2名 砲手2名 車長1名
〇9M111 対戦車ミサイル(AT-4B)1970年旧ソ連
持ち運べないが、「使い捨て風」の小型で
HART弾 120ミリ を発射
貫通力は200ミリ
初速は180m/s
射程2500メートル
今だに多くの国で使用されている。
*****************
手榴弾(暴風軍は無し) 10万個
*****************
携行ミサイル 1万丁
●「携行型対空ミサイル」9K310「イグラ」対戦車ミサイル 1万個
最高速度570メートル/秒 最大射程5・2キロ 最小射程600メートル 最大射高3.5キロ 最小射高10メートル
※国産の「HT-16PGJ」は輸出されている。
小型の「9K32ストレラ2」「9K34ストレラ3」も使用。
フロント企業「グローコム」マレーシアのダミー企業製品
G D -200 地上監視レーダーのハイスペック版
車10キロ 人4キロまでの監視が出来る
映画で見るデカい卵を横にした形のタイプ
パソコン・セットアップDVD付き
〇RPG-7
〇RPG-2
〇AT-3「サガ―」有線式 国産
S-75(SA-2)高高度大型対空ミサイル
射程27キロ
●S-125(SA-3)固形燃料防空ミサイル
60キロもの弾薬が弾頭におさまっている。
●S-2000(SA-5)長距離防空ミサイル
+++++++++++++++++++++
戦車 (骨とう品)
======戦車===
●T-64BV 全長9.2メートル 幅3.5メートル 高さ2.2メートル 重さ42.2トン
乗員3名 速度60キロ
125ミリ滑空砲 2A46(ミサイル発射可能) 7.62ミリ弾PKT 12.7ミリNSVT
アルミ複合装甲240ミリ
※1960年代のT-64 の最終形態と言われている。
(18両はある)
●T-80 10両
ガスタービンなのでダメ。
●天馬号 (T-62ライセンス) 1970年代 10両
115ミリ滑空砲
145ミリ機関砲
対戦車ミサイル「プルセⅡ」(ロシアの9M111「ファゴット」コピー)
暴風号 (T-72ライセンス)2000年式 10両
武器は同じ
初期型の「ウラル」
●先軍号 2010年式 爆発反応装甲 10両
125ミリ滑空砲
対戦車ミサイル「プルセⅢ」(ロシアの9M133「コルネット」コピー)
、
+++軽戦車+++
10両
〇 T-54戦車(ライセンス生産) 「D-10」100ミリライフル砲 1946年型で、1960年まで16000両製造された。(中国チェコ北などのライセンス生産合計で10万両というベストセラー戦車)
7.62ミリ機関銃 10両
100mライフリング砲塔 同軸7.62m機銃 対空12.7m機関砲
全長9メートル 全高2.4メートル 全幅3.37メートル 重量36トン
最高速度50キロ
〇 T55戦車~T54にNBC防護、赤外線暗視を追加したもの 1958年~1979年まで
北朝鮮でライセンス生産。 「D-10TS」100ミリライフル砲
580馬力「V-55」12気筒4ストロークディーゼルエンジン 最高50キロ
(隠していたが、NORINKOにデスメダルと交換に配給した)
〇82式水陸両用戦車 国産 【10両】
3名 20トン
85ミリ砲 12.7ミリ機関銃1基 7.62ミリ機関銃1基
最大44キロ(水上10キロ)
****兵員輸送車****
100両
●GT-MU 空挺部隊向け汎用装甲車1970年
全長 5.1メートル 幅2メートル 高さ 1.7メートル 重さ 5.8トン
乗員2名 搭乗8名 速度80キロ
7.62ミリPKT
圧延鋼板装甲6ミリ
●水陸両用戦車PT-76 1950年式 48口径7.62ミリライフル砲(D-56-T)もともとT34戦車の主砲を改造したもの。
砲口680m/Sで発射。射程距離1キロ、58mの鉄板を貫通する徹甲弾使用。
対戦車榴弾使用時では120m貫通。
しかし・・装甲が15ミリで薄い!水陸能力のためしかたがない!
V6液冷却ディーゼルエンジンで最高時速44キロ、距離250キロ。
ウォータージェットで水中ならば10キロの速さで進む。
●PT―85 水陸両用戦車(国産)国産の323装甲兵員輸送車ベースでT-62(天馬号)部品を流用だが車輪を1個増やす。
全長7mメートル、全幅3.2メートル、全高2.6メートル、
85✕659ミリ砲
ウォータージェットで水中ならば10キロの速さで進む。
60キロのスピードで走行可能
85ミリ砲 7.62ミリ機関銃 車長 砲手 装填手の3名で運用する。
対戦車弾(APHE弾 HVAP弾 HEAT弾) HE榴弾
主砲左部に光学照準器 と、暗視機能付き照準器あり。主砲右部には赤外線投光器装備。(天馬号と同じ)
●BRDM―2 装甲偵察車 14.5ミリ機関砲 <10両>
7.62ミリ機関銃
4輪装輪で水上浮航時にウオータージェット
悪路走行時の補助輪走行
●BMP1/ / 1950年 歩兵戦闘車両
30ミリ機関砲2A42
「9M113」対戦車ミサイル
「2A28」7.3ミリ低圧砲
同軸7.62ミリ機関銃、
グレネードランチャー
運転席の他に・・後部には8名搭乗。
●BMP―3 100ミリ低圧砲を装備し、高い火力を持つ。装甲が強化
●9P138 122ミリ多連装ロケットトラック 100両
(20連装)
●M2010 装甲兵員輸送車
十八番の14.5ミリ連装機関砲
ナイトビジョン
装輪式 ウォータージェット装備
●AGS-17 自走砲
30ミリ自動擲弾砲カスタム装備
4連装発煙筒
レーダー検知器
=====自走砲======
●M-1983
●ZPU―4対空砲(4連装機関砲)を国産の「VTT―323」装甲兵員輸送車に搭載したものを言う。
●M-1978 37ミリ連装機関砲を国産の「トクチョン汎用車体」に搭載したもの。
最大射程8・5キロ 最高射高6・7キロ 有効射程3・5キロ
毎分360発(実用は160発である)
※当然だが14ミリと37ミリでは4倍以上の重さが違う・・。
●M-1985 「シルカ」用のGM汎用車体に似た国産の車体に
57m機関砲を搭載したもの。
最大射程12キロ 最高射高8キロ 有効射程4キロ
毎分240発(実用は140発である)
●M-1992(M-1985に、レーダーを搭載したもの)【虎の子】である。
30ミリ連装機関砲を搭載した、
最大射程6・8キロ 最高射高4・8キロ 有効射程4キロ
毎分2000発(実用は ? である)
※当然ながら一番軽い弾丸を高速で発射できるのだ。
実用的な兵器である。
●AGS-17 自走砲
30ミリ自動擲弾砲カスタム装備
4連装発煙筒
レーダー検知器
+++++++野砲++++++
〇 牽引式榴弾砲 100門
M-46 D-44 A-19 M-1942 M-1944
〇S-68野砲 S60野砲を連装したもの。
有効射程4000メートルと優秀。
〇S-60 57ミリ自動対空砲
レーダー照準ある!
6000メートルまで狙えます。
無理すれば7200メートル届く!
〇KS-12 85ミリ【対空砲】にレーダー照準あり
約1万2000メートルまで習えます。
〇MT-LB 汎用歩兵トラクター 100両
〇 M1989「コクサン」自走砲 170ミリ砲
10両
※獣人がバンバン打ち過ぎて壊れた。
機関砲・レーダーなどは艦載対空砲AK-230をベースとした。
同時期に「オサ級ミサイル艇」を国産化開発していたことから、
AK-230に使用される「30ミリNN-30連装機関砲(30✕210Bミリ弾使用のリボルバーカノン砲)」
管制レーダーの「MR-104」も国産化していたから。
30✕210m弾薬使用
発射速度は1000✕2連
初速は1050m/S
有効射程は4800メートル
管制レーダーは「MR-104」最大範囲20キロ 追尾範囲15キロ
その他 2両
〇 65式37ミリ連装機関砲(中国製)
最大射程8500メートル 有効射程3500メートル
最高射高6700メートル 有効射高3000メートル
最大発射速度360 実用速度160
光学式標準
〇ソ連製のK61単装機関砲を使用する設定。
〇SPG-9 無反動砲 三脚付き 60キロで軽量。
対戦車ミサイルHART弾 対人用HE弾
射程1200メートルと短いし装甲は280m程度
※1930年式 A-10野砲は・・流石に故障が激しくNORINKOから回収し、他の野砲を配給した。
〇A-19けん引 野戦砲
1931年製 122ミリ最大射程20キロ
16センチ装甲でも貫通する!
〇M―46けん引式 野砲 精密射撃が得意 130ミリ
24センチの装甲を貫通する!
〇S60 57ミリ砲(長距離砲のなかま)
最大射程 8000メートル
有効射程4000メートル
最大発射速度 1分間に240発(実用 140発)
光学標準
〇D-1 152ミリりゅう弾砲
〇D-44 85ミリ師団砲 目視1.5キロ~榴弾で15.6キロ 速度20~25
7名必要である! 重さ 1.7トン
HART弾 と HE弾丸使用。
貫通は1キロで178mを貫通させる。
※戦車には無理だがBMTレベルでは通用します。
※T-34戦車の砲塔でもある。
〇SD-44強襲砲 85ミリ WW2 1944
小型エンジンで移動が可能!
空挺部隊用
〇MT-12(10) 100ミリ対戦車滑空砲
目視3キロ 榴弾使用8.2キロ
名必要 3.1トン
対人用ではないのでHART弾 や 榴弾を使用。
1キロで235mの貫通力がある(APFSDS弾使用時)
〇KS-19 100m対空砲 1950年代の旧ソ連製
最大21キロ 有効は不明・・
15人が必要である。
9.5トン 1キロで185ミリ貫通。
〇M1979カノン砲 100門
〇M-1942野戦砲 76ミリだが近距離では強い!
射程は1キロ
〇M-1944 100ミリ強襲砲
射程2万1000メートルまで
(※ T54戦車の砲塔)
〇S-60 57ミリ機関砲
(メイン兵器)
〇 ZPU―4対空砲(4連装機関砲)
※ 14.5ミリ(目視)が事実上の標準兵器である!が、実際は「労農赤衛隊」などの民兵扱いの兵士が使用している。
14.5✕114m 【国産】弾丸を流用している。(メジャー兵器である)
最大射程8キロ 最高射高5キロ 有効射程2キロ~3キロ
毎分2400発(実用は600発である)
★艦載レーダー「MR-104」を使用する自動管制タイプのカスタムがある。
同レーダーは、通常は「AK―230」用。
今回一般部隊では使用しない設定である。
〇ZU-23 23ミリ連装機関砲
ZPU―4対空砲 14.5ミリ(目視) (二連装はZPU-2と呼ぶよ!)
〇ZU-23 23ミリ連装機関砲
*****************
●自走砲 100両
旧型のトラクター風
〇D-48
〇SD-44
〇SU-100自走砲 100ミリ砲塔
34発
〇M-1977 元々T-54戦車の車体が余ったので、122ミリ野戦砲を乗せたもの。
天井が開いている・・・
1530メートル射程
40キロで400キロ走れる。
〇M-1978 自国開発自走砲
やはり余ったT-54戦車の車体に170ミリ野戦砲を乗せている。
反動が大きく当たらない!目視攻撃!
9500メートル✕高度6700メートル
(射程は4000メートル✕高度3000メートル)
10両
〇ZSU-57自走対空砲 57ミリ連装対空機関砲「S-63」を搭載した
〇M-1939 37ミリ自動機関砲あり
対空2500メートル(対地4700メートル)
〇SPAA GUN 37ミリ対空機関砲
自国開発
対空2500メートル(対地4700メートル)
======多連装ロケット車両====
〇BM―21「グラート」は、6輪トラックから、40連装で122ミリロケット弾を発射するが・・・「不発の修理」が大変だった。
〇BM-11 ウラル トラックから122ミリロケット弾を発射
〇M-1985 自国開発で「240ミリロケット弾」を発射するタイプ。
〇BM-D20 200ミリ多連装ロケット自走砲
いわゆる「カチューシャ」の大型版・・古い!・・18キロ飛ぶ。
〇M-1991 12連装の240ミリロケット弾を発射に少なくして正確さを求めた。70キロ飛ぶ
HART弾 焼夷弾がある。
=======車両========
〇平和自動車と書かれた「勝利58号」輸送トラック 10台
〇BRDM-2 装甲車
〇PT―76ソ連製 水陸両用戦車 1976年 10両
※85ミリ×629ミリ「対戦車」弾丸を使用する兵器
①T-34戦車(ソ連製) 1950年代
100両
8万台製造している。ライセンス含めるともっと多い。
②D-44 けん引式 対戦車砲 10両
③52-K対空砲 10両
④PT-8水陸両用戦車 10両
※「76・2ミリ弾」丸使用兵器=====
※素人が弾丸を間違えて敗北!!!
①PT-76軽戦車 10両
高さ6.3メートル 幅6.9メートル
全長12メートル
重さ4トン 乗員3名(砲手兼車長 装填手 操縦手)
ウオータージェットで川を渡る!10キロ出る!
※実は初期型なので・・主砲安定装置が無いし力不足!
暗視装置なし・・NBC防護装置が無い・・
=======無線など==========
●フロント企業「グローコム」マレーシアのダミー企業製品
CD-200X 地上監視レーダー
(夜間使用可能 車1キロ 人500メートルまでの監視が出来る
)自動車レーダー取締機のような形
10個
●多連装ロケット砲 100門
BM-21 M-1985 BM-11 M-1991 BMD-20
●迫撃砲 100門
M-37 M-38
●地対地ミサイル 1000個
KS-12(レーダー付き)
●地対空ミサイル 1000個
SA-2 SA-3 SA-5 SA-7 SA-14 SA-16
SA-18
●牽引式野砲・高射砲 120門
自走式2SU―57
オートのM-1939
国産のSP-AA
レーダー尽きのS-60
●対戦車砲
B-10 無反動砲
B-11
(1日10万発)
●支援車両
BLG-60 戦車橋
MT-55戦車橋
BAT-M ドーザー
BTM高速工作車
MDK-2 掘削車両
====車載ミサイルシステム=====
●9K35 「ストレラ10」システム用 1970年式 1万個
10000メートル✕5000メートル
(射程6500メートル✕3500メートル)
●「9K37ミサイル」最高速度マッハ1・5 最大射程5キロ 最小射程800メートル 最大射高3.5キロ最小射高25メートル
赤外線ホーミング方式誘導
●「9K31Mマッハ1・3 最大射程4・2キロ 最小射程500メートル
最大射高3.5キロ最小射高30メートル
●「9M330」赤外線シーカー等の妨害対策を取った兵器。
●「トールNK」発射システム用「9K330」
最高速度マッハ2・1 最大射程12・2キロ 最小射程2キロメートル
最大射高6キロ 最小射高10メートル
指令誘導式で、8連装の垂直発射機から撃つ。
++++海軍++++++++++++++
潜水艦
●ロメオ級 10
国産「ロメオ」級潜水艦 76メートル
1475トン 14ノット
355ミリ魚雷発射 10基
【22隻】探査能力は低い
13ノットで「遅い」部類である。
〇サンオ級 10
〇ユーゴ級 10
********
フリゲート
●ナジン級
「ナジン級」フリゲート艦 【1隻】
102メートル 1500トン 24ノット
ディーゼルエンジン
100ミリ単装砲 と57ミリ連装機関砲 前後 1つづつ
SS―N2Aミサイル発射装置2基
RBU-1200対潜水艦ロケット発射機2基
1200トン 24ノット
ソホ級 1隻
**************
コルベット
●「SO-1級」哨戒170トン 【10隻】
RBU-1200ロケット発射機✕4基
対潜水艦用機雷 18個(爆雷12個)
*****************
警備艇
チャホ級 10
チョジン級 10
ヘナン級 10
テチョン級 10
テチョンⅡ 10
シャンハイⅡ 10
チョンジュン級 10
**************
ミサイル艇 1隻
●「オサ級」ミサイル艇 215トン 【 1隻】
39メートル 210トン
35ノット
ssm対艦ミサイル4基
30ミリ連装機関砲2門
SS―N2「スティックス」発射機✕2基
ソジュン級 1隻
●コマ級
「コマ級」 【1隻】
SSN2スティックス対艦ミサイル発射機 2基
69トン 40ノット
ソフン級 10
***************
魚雷艇 10隻
***************
〇哨戒艇
●大型サリオン級 1隻
トラル級 1隻
〇小型キムジン級 1隻
「キムジン」級18メートル 38トン 29ノット
14ミリ連装機関銃 2門
〇ヨンド級 1隻
「ヨンド」級 16メートル 20トン 24ノット
14ミリ連装機関銃 7名
●「ハイナン級」哨戒艇
RBU-1200ロケット発射機 10機
対潜水艦に強い。
430トン 28ノット
***********
シルクワーム 地対艦ミサイル 1基地分
P-15のコピー
************
中型揚陸 艦 10隻
強襲揚陸 艇 10隻
ホバークラフト 10隻
掃海艇 10隻
哨戒艇 10隻
工作船 10隻
潜水艇救助艇 1隻
=====半潜水艇====
スルフィカール半潜水艇 【10艇】
324ミリ魚雷発射管2基
=====貨物船=====
「カンナム」は1つしかない・・・
漁船を工作船として利用・・ 10隻
====高速攻撃艇=====
●「ホアン級」ミサイル艇 【1隻】
SSN2スティックス対艦ミサイル4基
171トン 31ノット
●「ソジュ級」【10隻】
●「ソフン級」【10隻】 あり
++++空軍+++++
爆撃機イリューシン28 10機
ミグ17 10
ミグ19 10
ミグ21 10
ミグ23 10
ミグ29 10
F-7 10
F-5 F-6 10
SU-7 10
SU-25 10
******************
輸送機(複葉機) 100機
AN-2 AN-24 イリューシン76
内ヘリコプターは
ミル24 10機
他ミル4 ミル8
*************
練習機
アエロL-39 アルバトロス 10機
FT-5 10機
======ヘリ==========
●MI-24ハインド 攻撃ヘリ 10機
MI―17 汎用ヘリ (MI―8を改良)
ヒューズ500d汎用ヘリ(OH-6の民間用)アメリカ製 10機
9M-133対戦車ミサイル「コルネット」
30ミリ「擲弾砲」グレネード
※特殊部隊専用
旧型KA-28対艦ヘリ
※二重ローターは整備が大変である。
旧型Z-9汎用ヘリ
ミグ29「ファルクラム」 【10機】
Aタイプが同時10の目標に対応可能で2発の「R60空対空ミサイル」を2つ搭載していた。
Uタイプは複座式
ミグ23「フロッガ―」 【10機】
●ミグ21「フィッシュベッド」 【10機】
ミグ21だけでも3世代のアップデート
冷戦期の世界中の戦争に参加している。
60度のデルタ翼 先端に円錐ノズル
そもそも戦略爆撃機を撃墜する機体である(対戦闘機では弱い)
スピンすれば止まらない! 航続距離が短い
※吸気口が前方にあるためレーダー誘導ミサイルに対応出来ないため、やがて槍の様なオプションが搭載された
地上からの管制で昼間に運用する予定だった(ファントム時代のミサイル最強論による)
〇MI-21P 機関砲が無く2発のミサイルのみ 1世代の亜種
●第二世代
〇MI-21R 偵察機
〇MI-21S 戦闘機
〇MI-21SM 機動性重視
〇MI-21MF 強力エンジン搭載でレーダーが強力
〇MI-21MT 燃料搭載増量
●第三世代
MI-21BIS ベストセラー機 1980年に自衛隊にも売り込んだ。
ベトナム戦争時は、短距離空対空ミサイル・バルカン砲でF4ファントムらとドッグファイトを繰り広げ、互角の戦績であった。
F15が登場したら「一機落とすのに、ミグ21 950機落ちた」と言われる「ヤラレメカ」である。
〇 整備が簡単で、頑丈なので今でも「主力」である国が多い
(ルーマニアとインド1000機程度。特別アップグレードでアクティブレーダー搭載で、KH-31AやKH-25A等のミサイル誘導が出来る)
ミグ29・23を退役させて21を主力としている。
ソ連崩壊後
中国では「J-7」としてコピーさて、エジプト・バングラデシュでは主力
インドはこれまで1000機購入しており「ベンツ1台分」といわれている。
●SU-27
====攻撃機===
スホーイ24 地上攻撃機 【10機】
スホーイ25K「フロッグフットA」 1980年 【10機】
4トンまで搭載可能
地上攻撃特化型である。
スホーイ7「フィッター」 【10機】
====爆撃機====
SU-30SM スホーイ戦闘爆撃機
====哨戒機AWACS==================
旧式IL 76 1
IL-20 情報収集機 プロペラ機 1
=======輸送機==========
AN―12(プロペラエンジン4基) 5
20トン積載
AN-26 5
====哨戒機AWACS==================
旧式IL 76 1
IL-20 情報収集機 プロペラ機 1
===水陸両用飛行艇===
B2―12 3機




