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クシム外伝ー本編では語れなかった真実ー  作者: 勇氣
前日譚

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8/24

第五話クン日

推敲しました。

隠れ家でクシムはハシーダー♀にクンニしまくったが、ハシーダー♀は最も多く媚薬を液神スライムから入れられた為中々終わらせてくれない。ハシーダー♀は液神スライムの能力によって体内の媚薬を早急に全て出していなかった為まんこは臭くなっていた。クシムは長時間涙目だ。


クシム「もう二回クンニしてイったからいいじゃないですか?俺もう限界ですよ。」


ハシーダー♀「駄目よ..後9回はイかせて貰わなきゃ許さない。」


ハシーダー♀のまんこは臭かった。それはまんこというにはあまりにもグロ過ぎた。大きく分厚く重くそして(陰毛の処理が)大雑把過ぎた。クシムは吐きそうになりながらも必死にクンニした。


クシム「お....おぇ..........臭っ......(小声)」


ハシーダー♀「何か言った?」


クシム「何でもありません...」


クシムは「この地獄は何時迄続くのだろう」と半ば諦めていた。

クシム「くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ。」

ハシーダー♀「ん゛ゔァーーーーーーーーーーーーーーーー(大声)!」

ハシーダー♀の糞五月蠅い絶頂ボイスが辺りを支配した。

クシム「くッ...耳鳴りが...身体が悲鳴を上げていやがる....(小声)」

ハシーダー♀「私のまんこ美味しい?」


クシム「ヴォエ!凄くおぇ....美味しいです.....オエェ......」


こうしてクシムは女性恐怖症になった。クシムはハシーダー♀の事が苦手になった。そして一日後クシムは廃人と化し目の焦点があっていなかった。ハシーダー♀はクシムに抱きついた。


クシム御一行はドラゴンを斃す旅を続ける。その途中鬼神魔王軍1等騎士ゲシュタルトの進撃を受ける。

※290年後の鬼神魔王軍は更に強くなっている。


1等騎士ゲシュタルト「これからお前等を殲滅するッ!」


クシムは日頃の恨みつらみを神剣イムフルを持ち1等騎士ゲシュタルトにぶつけた。


クシム「これが俺の怒りだァア!!!真光滅殺斬ッ!!!!!!!!!」


1等騎士ゲシュタルト「グワーッ痛ぇーー!俺なんか悪い事したー?」


眩い閃光と共に1等騎士ゲシュタルトは一撃で屠られた。


クシムの仲間は拍手した。


アルトリア♀「良く出来ました(ー̀ωー́ ノノ゙パチパチパチパチ!!」


ケドゥーシャー♀「凄すぎます ( *ˊᗜ`*ฅฅ゛パチパチパチ♡」


ツァデケット♀「やるわね (⑉>ᴗ<ノノ゛✩:+✧︎⋆パチパチパチパチ.」


ハシーダー♀「素晴らしい(๑´ω`ノノ゛パチパチパチパチパチパチ!」


聖女達の拍手によってクシムの士気が上がった。その頃竜人族の刺客が現れた。竜人ホモ・ドラコーニスが現れた。


ホモ・ドラコーニス「よう、起動者..!!」


クシム「なんだこいつ。ドラゴンか...人か..!?」


アルトリア♀「化け物ね...」


果たしてクシムは強敵であるホモ・ドラコーニスに勝てるのか?


次回に続く...!!!!

裏設定 Lv990ホモ・ドラコーニス

Lv3鬼神魔王軍1等騎士ゲシュタルト


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