第四話クンニ
推敲しました。
クシム一行は長旅で疲れた身体を癒す為に宿を借りた。クシムは銀1シェケルを払い残金銀99シェケル。
ツァデケット♀「何だかムラムラしてきましたわ....」
アルトリア♀「さっきの液神スライムのせいね..媚薬を入れるなんて変態モンスターね...」
ケドゥーシャー♀「おまたが疼きます...」
ハシーダー♀「クシムなんとかしなさいよ!」
クシムは聖女四人が悶々としている所を見て何とかしてやりたかったが、分からず仕舞いだった。
クシム♂「すまん、俺には分からない。代わりに何かして欲しい事があれば言ってくれ。」
ツァデケット♀「じゃあ私のおまた舐めなさいよッ!」
クシム「ファッ!ポカ━( ºдº )━ン...」
アルトリア♀「(m´・ω・`)m ゴメン…私のも舐めて...クシム....」
ケドゥーシャー♀「私もよろしくね☆彡」
ハシーダー♀「ちょ、あんた達には恥じらいというものはないのッ!」
クシムは勃起した。言われるがまま可愛いアルトリア達のまんこを舐めた。
クシム♂「これも皆の為に...あのドラゴンを倒す為に...必要な事....」
そう思いながらアルトリアのまんこを舐めまくった。先ずアルトリアを先にイかせた。
アルトリア♀「そこダメ。イクッイッちゃう!イクーーーー!!!!」
クシムの顔は愛液まみれになった。
クシム♂「はい、次....」
ツァデケット♀「次は私も気持ち良くしてくれ...お前さんのクンニ見ていたら濡れてきた..」
クシム♂「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる!」
ツァデケット♀「らめーーイクーー!!!」
ツァデケット♀の足はガクガク振るえてイきまくった。クシム♂の目は死んでいた。
ケドゥーシャー♀「私のも舐めなさいっ!早く!はぁはぁ」
それがパーティを護る事に繋がると信じてクシムは言われるがままに舐める。
クシム「ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる」
ケドゥーシャー♀「はぁーーーーーーーイクーーーーーーーー!!!!!」
ケドゥーシャー♀はビクンビクンと絶頂し、潮を吹いた。
クシム♂「これが俺の戦い......」
ハシーダー♀「ごめんクシム、皆には見られないように後で二人っきりで私にもクンニして欲しい...」
クシム♂「良いよ。その前にこの愛液まみれの顔を洗ってくるね。」
クシムの精神は限界に達していた。クシムは顔を洗うと直ぐに寝た。朝クシムはハシーダー♀に起こされた。
ハシーダー♀「ねぇクシム、昨日の話忘れていたでしょう?」
クシム♂「いや、覚えているけど疲労困憊で眠ったよ。」
ハシーダー♀「私だけムラムラしてて眠れなかったんだけどッ!!!」
クシム♂「本当にすまない。けれど俺も身体が持たなかったんだ。」
ハシーダー♀「言い訳なんか聞きたくない。罰として一日中クンニして貰うわよッ!」
クシムの地獄のクン日が始まった...!!!
クシムは今回の一件で女性恐怖症になります。




