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筆者。確認する。

××××××××××

××××××××××

××××××××××

ここから先は、筆者が設定を整理するためのプライベート空間となっております。

激しくイメージを損なう恐れがあり、筆者はおすすめいたしません。

それでも、

「いざゆかん、われ剛の者なり」

な方だけお進み下さい。

少しだけスプラッタ表現もあるので、ちびっ子のみんなは泣いて騒がないように。

ではでは、さようならと行ってきますの選択をば。

××××××××××

××××××××××

××××××××××



猛暑が続く中、皆様どう過ごされでおりますか。



筆者は暗いことばかり考えて過ごしております。

部屋のインテリアと化した、食べかけのパンにカビが生えてきました。ふふふ。

わさび風味の柿の種が布団の下から出てきました。ふふふ。

ああ、なんでこんなに神経質になっているのか。

不思議でならなかったのですが、朝に納得いたしました。

火曜日でもないのに火曜サスペンスな布団を見て。

いつか月経で死ぬと思います、俺。


で、それはどうでもよ、くない。

いたわれ、いたわりやがれ。

心の限り俺に尽くせ。

尊べ、崇拝しろ。

俺のためにしだまらっしゃい。


前書きで書く予定で、これを書いてる時はまだ未定なのですが、ここから先はネタバレも含まれるかもしれない危険領域です。

筆者のイメージもすでにもう捨てるものがないくらいになっておりますが、引き返すなら今ですよ。

今引き返せば、筆者のイメージはお庭でアフタヌーンティーをすするような高貴なまま。

そういう呪いをかけるにとどまります。



いいんですね?

いいんですね?

航海はしませんね?

どんぶら。



では、筆者が設定を忘れかけているので、人物の特徴を書いていきましょう。

***主人公

外見:黒猫に申し訳程度の翼

年齢:新社会人程度

一人称:俺

あれ、名前がないじゃない。

そういえば、一度も出してないじゃない。

もうすぐ出ると思うけど、多分、隊長がつけることはないと思う。

筆者が嫌だもの。

この子の地方公務員設定は、筆者のお友達から取りました。

徹夜で桃鉄をする間柄です。


***イニア

外見:金髪

年齢:主人公と同じか下

一人称:俺

名前はリニアモーターからとりました。

え。かっこいいじゃない。

なんか新幹線みたいな感じぐらいの認識だけど、いいじゃない。

違うの?

え、リニアモーターカーってなんなの?

車なの?


***グレ

外見:赤髪、碧眼

年齢:イニアの3つ4つ上

一人称:俺

グレ兄の名前は色のグレーからとってます。

けしてテルさんではないんです。

あれ。

でも、グレーなのになんで赤髪碧眼なんですかね。

…うん。

ふと湧いた疑問が、自らを傷つけてやみません。

ほらほら、グレーだから灰色の髪にするとか、安易だよ。

一番目に生まれたから太郎とか、絶対小さい頃いじめられてるよ。

役場の書類の見本とかに使われてて、お前の名前書いてあんぞ、やーい。

うちのグレきゅんにそんな事させない!!


そんな思いやりを込めたカラーリングです。

親心です。


ただ思った以上に、うちの子、しゃべり方が定まらくて困ってます。


***バド

外見:銀髪、美丈夫

年齢:結婚とかしててもいい年

一人称:私?使わないかも

誰かわかりますか。

あほの子だめっ子、隊長ですよ。

一度しか出てこない名前だから、覚えなくても支障はありません。

使いやすい子で、愛故にどんどん汚れていただこうと思ってます。

この子は多分、目も銀ですね。

意味はありません。

セットで揃えないと覚えんのめんどくせえ、そんなこと思ってません。


***副隊長

外見:金髪長い、華奢

年齢:隊長の1つ下

一人称:私

丁寧な敬語を使う、この小説にはあまりいない絶滅危惧種。

設定は隊長よりも精密だったはずなのに、タイミングが合わず、出てこない。

ずっと出てこない方がおいしいかもしれない。

そんな考えが、筆者の頭をよいしょって横切ったので、出てくるかは不明。

不在っ子って、新しくない?


***おやじさん

外見:うちの近くの商店街のおじさんがイメージ。ハゲてるが似合う

年齢:結構な年だが元気

一人称:そんなものはすでに超越した

ご都合合わせで生んだ子なのに、これからも多分出てくる。

自らの手で出世したエリート。

イニアとの確執は、この物語の誰よりも練ってあるのだが、イニアが止めるのでお見せ出来ない。


***いわし

外見:いわしに類似、小さい

年齢:一歳にも満たなかった

一人称:わし、いわしだけに

正確にはいわしじゃないが、いわしと主人公は呼ぶ。

仲間と平和に暮らしていたところを襲われ、無念の死を遂げた。

生まれ変わったら、またみんなと暮らしたい、死の間際に一筋の涙を零した。

そんな子を道端に置いてきた。

外道。


ひとまずはこれくらい。

また増えたら、筆者が忘れないよう、こんな感じで書かせていただきます。

見るも見ないもセルフサービス。

どこらへんがネタバレなのかはともかく、イメージは明らかに変わったこととお見受けします。


それでも、この子供達の今後を見守っていただけたら幸いです。

筆者もこの子達が生き生きと暮らせるよう、妄想に励みたいと思います。

もっと勉強します。うす。


それでは、皆様のご健康とますますのご発展をお祈り致しまして、ひとまずかいさーん。

携帯で打ってるから親指痛いわあ。

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