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筆者。確認しまくる。

××××××××××

××××××××××

××××××××××

いらっしゃいませ。

ここから先は、物語の暗黒部分となっております。

見ると世界観が崩壊する恐れがあり、筆者のイメージも低下のいっとをたどるであろう地雷地帯。

押すな危険のスイッチは、本当に危険なんですよー。

後悔しても後の祭り。

楽しそうじゃないか。


ではでは、いってきますとさようならの選択をば。

××××××××××

××××××××××

××××××××××




くそう、現実と向き合えない。

惨めな俺を笑ってやって下さい。



はじましてな方、また会いましたねな方、これからもよろしくお願いいたします。

筆者です。

作者、はなんかすごい恐れ多い位に感じるので、筆者で通してます。

筆者です。

ふで野郎です。


只今、大切な書類の作成中なのですが、何かと迷いが多く、少し便秘気味です。

きちゃない。

迷い故に、夜、風呂上がりにバスタオル一枚で庭を徘徊してしまいます。

きちがい。


まあ、どう足掻いても8月が過ぎれば結果が出てしまうので、9月には快便が期待出来ることでしょう。

みんな、おらに元気を。

つって、勝手に元気搾取してたらすみません。

多分、筆者はやる女だ。




さてさて、そんな筆者に興味はねえってことで、設定の確認のコーナーです。

筆者の思いつきによって、ころころころんびあな未来でして、たまに書き留めないと矛盾が闊歩する世界になってしま、いました。

すでにもう。


今より早い時はない。


を、もっとーとしたい筆者、そんな世界に抗い、より彼らを立体的にすべく立ち上がるのが、ここの目的。

では、いきまっしょい。




×××マリアル

外見:金髪(カツラ着用時はピンク色のウェイビー)

年齢:イニアの4、5歳下なの?

一人称:僕

いつの間にか登場してた。

いつの間にか女装してた。

いつの間にか誘拐してた。筆者が許可した覚えのない、ちゃっかり君。

幼い頃はさぞや純粋であったろうが、今や世渡りを自ら楽しむような腹黒い子に開花した。

兄は頭が上がらないに違いない。


×××受付のおねいさん

外見:おちょうふじん、縦ロール

年齢:二十代半ば

一人称:あたし、とかだと

ノリのいいおねいさんです。

職場では一部の女子を除き、慕われております。

ぶりぶりの媚びた女子は嫌い。

しかし、そのクールな受け答えは、ぶりぶり共を魅力してやまないそうです。

おねいさま、と呼ばれたり。

もうすぐ結婚を控えています。


×××うさぎさん

外見:白髪、薄グレーの耳、赤い目、肌は主人公より白いだろう、大体ローブ

年齢:すごい生きてる

一人称:僕、そして語尾が伸びる

うさぎさんは、設定がちゃんとしてる貴重な子の一人、一匹?

きちがいにはそれなりな理由があるんだよ、ってことを皆さんに知ってもらえるのはいつになるんでしょう。


「僕の事が知りたいのー。なにそれ、告白? やらしーんだー」


筆者が挫けない限りは書くつもり。

名前募集中。

ついでに里親募集中。


×××鷲君

外見:グリフォンど真ん中

年齢:ランドセルくらいかな

一人称:それがし、にはならない

うちの近くに、カラスよけに本物のカラスをぶら下げるお宅があったんですが、あまり関係はありません。

犬属性。


×××リース

外見:実はまだ生きてない

年齢:グレ君と同じくらいにするつもり

一人称:まだなりコロ助なり

グレ君と同期で入った違う隊の隊員。

マリアルよりも早く名前が出たはずなのに、筆者の脳内に引きこもり中。

マリアルのちゃっかりさが、これで浮きぼりになりますね。

ああ、受付おねいさんとくっつけますか(軽い)


×××バド(第2回)

外見:以下省略

彼の番外編は思ったよりも暗く、投稿しようか迷ったけど、最終的に、まあいいかって。

考えんのめんどって。

しかし投稿した後に、次々とあらが見つかり、コピーして投稿、あれまたかよ、コピーして投稿、ああまた筆者しね。

みたいなことをしてしまい、アクセス数が何故か大変なことになりました。

そのせつはすみませんでした。

隊長のせいで、全年齢からこの物語は外れました。


×××いわし(第2回)

外見:以下省略

道端に落ちた彼の魂は、輪廻転生して金の穂が眩しい小麦となったそうです。

たくさんの仲間達と、毎日楽しく暮らしているそうです。

しかし、そんな幸せ絶頂の彼が刈られる日は、刻々と近づいていた。


×××恋する乙女さん

外見:ふとまっちょ

年齢:世界と同じ年齢

一人称:しゃべらない

気づくとグレ君の数メートル背後にいる、彼女?

うむ、彼女!!

実は神様の内の一人という、光る個性がありながら、きっと使われることはないんだね。

グレ君の写真を高値で引き取ってくれるので、受付のおねいさんはよく取引してる。

ぶりぶりした女子、には勘定されていないようだ。


はい、失礼しました。

こんな感じで、今回は失礼いたします。

少しでもこれを読んでくださった人の中に、彼らが生きてくれることを願って。

少しでもこれを読んでくださった人に、ありがとうを伝えられるよう祈って。

さよならの挨拶とさせていただきます。

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