筆者。確認しまくる。
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いらっしゃいませ。
ここから先は、物語の暗黒部分となっております。
見ると世界観が崩壊する恐れがあり、筆者のイメージも低下のいっとをたどるであろう地雷地帯。
押すな危険のスイッチは、本当に危険なんですよー。
後悔しても後の祭り。
楽しそうじゃないか。
ではでは、いってきますとさようならの選択をば。
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くそう、現実と向き合えない。
惨めな俺を笑ってやって下さい。
はじましてな方、また会いましたねな方、これからもよろしくお願いいたします。
筆者です。
作者、はなんかすごい恐れ多い位に感じるので、筆者で通してます。
筆者です。
ふで野郎です。
只今、大切な書類の作成中なのですが、何かと迷いが多く、少し便秘気味です。
きちゃない。
迷い故に、夜、風呂上がりにバスタオル一枚で庭を徘徊してしまいます。
きちがい。
まあ、どう足掻いても8月が過ぎれば結果が出てしまうので、9月には快便が期待出来ることでしょう。
みんな、おらに元気を。
つって、勝手に元気搾取してたらすみません。
多分、筆者はやる女だ。
さてさて、そんな筆者に興味はねえってことで、設定の確認のコーナーです。
筆者の思いつきによって、ころころころんびあな未来でして、たまに書き留めないと矛盾が闊歩する世界になってしま、いました。
すでにもう。
今より早い時はない。
を、もっとーとしたい筆者、そんな世界に抗い、より彼らを立体的にすべく立ち上がるのが、ここの目的。
では、いきまっしょい。
×××マリアル
外見:金髪(カツラ着用時はピンク色のウェイビー)
年齢:イニアの4、5歳下なの?
一人称:僕
いつの間にか登場してた。
いつの間にか女装してた。
いつの間にか誘拐してた。筆者が許可した覚えのない、ちゃっかり君。
幼い頃はさぞや純粋であったろうが、今や世渡りを自ら楽しむような腹黒い子に開花した。
兄は頭が上がらないに違いない。
×××受付のおねいさん
外見:おちょうふじん、縦ロール
年齢:二十代半ば
一人称:あたし、とかだと
ノリのいいおねいさんです。
職場では一部の女子を除き、慕われております。
ぶりぶりの媚びた女子は嫌い。
しかし、そのクールな受け答えは、ぶりぶり共を魅力してやまないそうです。
おねいさま、と呼ばれたり。
もうすぐ結婚を控えています。
×××うさぎさん
外見:白髪、薄グレーの耳、赤い目、肌は主人公より白いだろう、大体ローブ
年齢:すごい生きてる
一人称:僕、そして語尾が伸びる
うさぎさんは、設定がちゃんとしてる貴重な子の一人、一匹?
きちがいにはそれなりな理由があるんだよ、ってことを皆さんに知ってもらえるのはいつになるんでしょう。
「僕の事が知りたいのー。なにそれ、告白? やらしーんだー」
筆者が挫けない限りは書くつもり。
名前募集中。
ついでに里親募集中。
×××鷲君
外見:グリフォンど真ん中
年齢:ランドセルくらいかな
一人称:それがし、にはならない
うちの近くに、カラスよけに本物のカラスをぶら下げるお宅があったんですが、あまり関係はありません。
犬属性。
×××リース
外見:実はまだ生きてない
年齢:グレ君と同じくらいにするつもり
一人称:まだなりコロ助なり
グレ君と同期で入った違う隊の隊員。
マリアルよりも早く名前が出たはずなのに、筆者の脳内に引きこもり中。
マリアルのちゃっかりさが、これで浮きぼりになりますね。
ああ、受付おねいさんとくっつけますか(軽い)
×××バド(第2回)
外見:以下省略
彼の番外編は思ったよりも暗く、投稿しようか迷ったけど、最終的に、まあいいかって。
考えんのめんどって。
しかし投稿した後に、次々とあらが見つかり、コピーして投稿、あれまたかよ、コピーして投稿、ああまた筆者しね。
みたいなことをしてしまい、アクセス数が何故か大変なことになりました。
そのせつはすみませんでした。
隊長のせいで、全年齢からこの物語は外れました。
×××いわし(第2回)
外見:以下省略
道端に落ちた彼の魂は、輪廻転生して金の穂が眩しい小麦となったそうです。
たくさんの仲間達と、毎日楽しく暮らしているそうです。
しかし、そんな幸せ絶頂の彼が刈られる日は、刻々と近づいていた。
×××恋する乙女さん
外見:ふとまっちょ
年齢:世界と同じ年齢
一人称:しゃべらない
気づくとグレ君の数メートル背後にいる、彼女?
うむ、彼女!!
実は神様の内の一人という、光る個性がありながら、きっと使われることはないんだね。
グレ君の写真を高値で引き取ってくれるので、受付のおねいさんはよく取引してる。
ぶりぶりした女子、には勘定されていないようだ。
はい、失礼しました。
こんな感じで、今回は失礼いたします。
少しでもこれを読んでくださった人の中に、彼らが生きてくれることを願って。
少しでもこれを読んでくださった人に、ありがとうを伝えられるよう祈って。
さよならの挨拶とさせていただきます。