表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
世界は狭い  作者: タロ
21/44

宝物殿

今、私は宝物殿にいる。どうしてこうなったのか。

時は少し遡り宝物殿前、ここには伝説級の武器が収められている。陽子は、紫の鞭、夏子は分水の杖、アイリスは光の剣を選んだ。そして私は……鉄の棒、鉄の棒ですかぁ?アイリスが「まあ特別なスキルあるでしょ。」夏子もまぁまぁと慰めてくれた。後は防具かな。それぞれ好みの防具を装備していった。

明日からいよいよ冒険が始まる。(武器に不満はありますが)

久しぶりのふかふかの布団に入るとすぐに眠気がおそってきた。私達は、直ぐに夢の世界に入って行った。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ