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世界は狭い  作者: タロ
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未知との遭遇

「麻子、麻子起きてください」夢に出てきた太陽の髪とサファイアの目をした美しい少女が目の前に立っています。「貴方は一体」私は貴方と同じ時間、違う軸からやってきました。貴方は私アイリスの生まれ変わり。このままだと大魔王の影響で私達の世界は滅んでしまいます、どうかお力を貸してください。あと二人の使いが夏子(夏美)そして陽子(陽菜)に時間がありません。いつも貴方方が集まる湖のほとりに、」

「分かった」急いで着替えると私はスマホをにぎり、いちもくさんに駆け出した。陽子が来ることが少し気になったが?私がたどり着くと2人は既に待っていたた、。「ごめんぬ、遅れて」謝る私に「セーフセーフ」と笑う夏子の横で苦虫を噛み潰したような表情の陽子がいた。

「皆様ほんとうにありがとうございます月の光で円陣なって下さいではいどうします」

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