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世界は狭い  作者: タロ
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陽子

運動はそこそこ出来たので文化系もいいかな?とそこに泊まったのは占星術の部活だっだ。神秘的で星が好きな陽子には、肌があったようで、メキメキ力を付け闇の占星術に熱心に取り組んでいた。人を不幸にする術、呪いの占い。などなど黒魔術にたけていった。学内でも有名人に、なっているようだ。学友が相談に、来るほど陽子の銀の髪の毛は艶をまし唇は紅くそまっていっだ「もうすぐ愛しきあの方が。」そうつぶやく彼女のくちはねっとりてほほえんでいた。その時一斉にアラームが鳴り始め、ドドーンと突き上げる地震が来ると同時に緊急地震速報震源地は東海沖20キロ、震源の深さは25キロ東海沿岸に津波注意報が発令されました海には絶対…放送は続いていたが陽子は薄ら笑いをしながらその場をたちさっていった。


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