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手早く

作者: MANA
掲載日:2019/11/10

前回の続き。


私のお家でおもらししちゃった、カテキョのお姉さん。


泣きながら、蚊の泣くような声で「ごめんなさい」。


そこからは、私の腕の見せどころ。


赤ちゃんの頃から毎日おむつ・・


おしっこが横もれしたことは数知れず。


まだ中1だけど、けっこうもまれてるの。


すぐにお部屋の押し入れから「必需品」を出して、


床の水たまりを処理。


吸水シーツ、古新聞、ティッシュ、大きなポリ袋。


あのとき、先生のスカートは大丈夫だったの。


ミニスカ。


ただし、パンティー、タイツ、ソックスはびしょびしょに。


パンティーには「尿パッド」が付いてたの。


おしっこを吸水しきれずに、かなり膨れた状態で。


私が押し入れから、パンツタイプのおむつ、タイツ、ソックスを出して、


先生にはいてもらったの。


先生は泣きながら、「ごめんなさい。迷惑かけちゃって」


汚れたパンティーなどが入ったポリ袋は、


先生の了解をもらって、お母さんに洗濯してもらったの。


あの日は、先生が帰るときに、2枚か3枚の「パンツタイプ」をあげたの。


途中でまた・・が心配だったので。


先生は後で私にメールしてきたの。


内容は・・


次回に。

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