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第一層を突破する救世主

ライトはとてつもない救世主に出会う。

ライト「...あれ」


ライト「少し眠たくなってきた」


ライト「このまま...クリアしてることなんてないのに...」


ライトはそのまま就寝してしまう、


ライトはその時、悪夢をみる


嫌な悪夢


ーーーーーーーー

これは昔ルナが迷子になった話


ライト「....おーい!ルナ!どこだぁ!」


ルナ「....お兄ちゃん!」


ライト「....ルナァァ!」


ライト「見つけた!」


ルナ「....お兄ちゃん...ごめんなさ」


ルナは、大号泣して


そのまま


ライト「ルナ...そんなに泣くなよw」


ルナ「...」


ライト「...ルナ?」


ライトがルナを見ると


ルナは、


ルナ「お兄ちゃん....」


ルナは、半分溶けていて、骨が見えていた、


ライト「....うわぁぁぁぁ!!」


その時


???「おーい...おーい」


ライト「うわぁぁぁぁ!」


???「!?!?!?」


???「びっくりした...」


ライト「...はぁ..はぁ..はぁ」


ライトは、すごい冷や汗を変えていて


女性は心配していて、


???「大丈夫?」


???「すごい冷や汗だけど...」


ライト「大丈夫....大丈夫だから...」


ライト「...はあ..はあ」


ライト「...大丈...」


ライトが経とうとすると、


片足がなく


ライト「うげっ!」


ライトは転んでしまう


???「ほんとに大丈夫?」


ライト「あはは...大丈夫」


ライト「大丈夫だから...」


???「...私は..心配で..いっただけ」


???「どうするの?...一緒に行く?」


ライト「...行くに決まってる」


ライトがまた、立とうとすると


ライト「...んがっ」


また転んでしまう、


???「私が」


???「支えてあげるから...」


ライトは、女性に 支えてもらい


ライト「ありがとな.....」


???「いいよ...私は」


???「生きてる人がいるだけでも...嬉しいし」


ライト「...俺もだ」


???「...ふふ」


ライト「...何笑っているんだ?」


???「なんか...生きてる人がいたら」


???「安心してね...」


ライト「...そうか」


???「そいえば!...私の名前」


???「言ってなかったね」


???「私の名前は」


???「アンナ」


アンナ「よろしく」


アンナ「あなたは?」


ライト「俺は...ライトだ」


ライト「よろしく....」


アンナ「あはは...よろしく」


そして、アンナとライトは、ゆっくり協力し、6階のトラップを避け、7階の階段につくのだった。


ライト「...アンナのおかげで...6階をクリアできた..ありがとな...」


アンナ「全然いいよ...あはは」

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