絶望の連鎖
ライトは、最悪の連鎖に遭ってしまい...
ライト[はぁ...今日も...学校疲れた..]
母[あれ?ライト..?おかえり!]
父[おかえりライト]
ルナ[おかえり!お兄ちゃん!]
ライト「...みんな...ただいま」
ライトは自室に篭る
ライト「はぁ...俺は...どうすればいいんだ...」
ライトは、苦しそうに凹んでいた。
なぜかと言うと
学校にて~
ライト「...今日もトイレで弁当か...」
そこに、
???「おーい!ライト!いるんだろ!」
ライト「....」
???「さっきの続きしよーぜ!」
ライト「....」
???「いないのか~?」
ライト「...っ」
ライトは息を引き殺す
そして、
???「...つまんね」
そして、いるかいないかの確認をしに、ライトがトイレが出ると
???「やっぱいた...」
ライト「...ひぃ...」
???「首絞めか...蹴りか、殴り、どれがいい?」
ライト「...ぼ..」
???「ぼ?」
ライト「...いや..だ」
???「は?..いやだと?」
???「お前...調子乗んなよ」
そして、ライトは何発も殴られる
ライト殴られいずれ気絶する
???「つまんね...気絶しやがって」
???「ペッ...」
唾を飛ばし、ライトを侮辱し、帰っていったのだった。
???「...はぁ...何か面白いことないかなぁ...」
???「なに?まーた遊んでたの?、マナト」
マナト「えぇ?」
マナト「まぁな...アイツでなw」
マナト「そーゆうレイトはどうなん?」
レイト「俺は...今日まだ何もしてねえけど、このあと、アイツとヤる予定w]
マナト「ふぅ!カッコいい!」
そして二人は行くのだった。
ライトは高校生で、主にいじめられていて、先生からも無視されており、最悪の状況に陥っていた。
そして、母は、家に金がなく、働いて働いて
父も、働いて、両働きで、大変な状況の時に事件は起こる
母が、倒れたのだ。
父「...大丈夫か!?お母さん!」
母「...大丈夫よ...」
そして、母は入院するようになり
父は、酒に明け暮れ、娘に暴力を振るうようになった。
父「...おい!酒買ってこいよ!」
ルナ「..お父さ...落ち着いて」
父「...馬鹿野郎!」
父「家に金がないんだったら..もう..お母さんも助けることができないじゃないか!」
ルナ「...そうだけど...」
父「早く買ってこいよ」
ルナ「...わかったよ...」
父「それでいいんだ」
そして、ルナが深夜、酒を買いに出ようとした時
ライト「僕が行くよ」
ルナ「お兄ちゃん...」




