SECTION4-怪人図鑑-
-各エピソードに登場した個性豊か?な怪人たちを改めて紹介-
階級の記載は適当です。
『Pマーモセット』
・チンパンGの下位互換戦闘員。F級。
・チンパンGの色違いバージョンで、その実力はチンパンGにも劣る劣化量産型。
『再掲・カオスチョコボール』
・第一の怪人、故カオスチョコボール。
・声にWW波という何だかよく分からないけど凄い何かが含まれており、一定以上進化した生命体の細胞に眠るアポトーシスを強制的に起動させてしまうらしい。
・▽%#*(日本語変換不能)星人、地球の俗称でグレイと呼ばれる宇宙人は進化レベル的にこの適用範囲であり、滅ぼされてしまった。
・地球人は進化レベル的に全然足りてなかったため、ただウザい声と感じるだけだった。
『再掲・アカデミーガム』
・第十の怪人、故アカデミーガム。
・常にVE放射能という何だかよく分からないけど凄い何かを出していて、光学兵器以上の機械の動きを完全停止させる能力を持つ。
・▽%#*(日本語変換不能)星人の持つ全ての機器が適用され、文明は崩壊した。
・例の如く地球は技術レベル的に全然足りてなかったため、何の影響もなかった。
『クリティカル定食・エイ』
・第十四の怪人。A級。
・頭にラーメンどんぶりを被った青年で、エセ中国人のような片言の日本語を話す。
・正々堂々と相手を蹴ることに生き甲斐を感じており、ビイとは気が合わない。
・頭のどんぶりが取れると、分子結合が弱まって消えてしまうらしい。
『クリティカル定食・ビイ』
・第十五の怪人。A級。
・エイの女版。こっちは相手を蹴ることができれば卑怯でもいいと思っている。
・格好も白黒の拳法着と、エイとお揃いなのだが仲は険悪そのもの。
・發剄逃亡陣という奥義を持っており、そのへんのゴミとかを舞い上げて隙を作って逃げる。
『日和(口調が戻った姿)』
・メモリーカードの一部を破損し、口調が前に戻った。
・ただ、それ以外はまだ賢いまま(当社比)。武器は角材。
SECTION4の登場怪人は少なめでした。




